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ラピーヌ(8143)・事実対処

福祉事業の減収・営業損失

FY2020-Q1に初出。25回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

25記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2021対処FY2023-Q1 – FY2023悪化FY2024-Q1 – FY2024対処FY2025-H1 – FY20252019: 220192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 420242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
介護・福祉事業の赤字と経営改善費用増加4社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1対処有価証券報告書

    「当事業の当中間連結会計期間の業績は、売上高5百万円(前年同期比1.2%減)となり、営業損益は16百万円の損失(前年同期は17百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は前年同期比1.2%減収となった一方、営業損失は17百万円から16百万円へ小幅に縮小している。
  2. FY2026-H1減収・営業損失横ばい有価証券報告書

    「当事業の当中間連結会計期間の業績は、売上高5百万円(前年同期比14.2%減)となり、営業損益は17百万円の損失(前年同期は17百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は前年同期比14.2%減収となり、営業損失は前年同期と同額で継続している。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「当事業の当連結会計年度の売上高は14百万円(前年同期比23.5%増)となり、営業損益は33百万円の損失(前年同期は39百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は増収となり、営業損失も前年の39百万円から33百万円へ縮小したが、営業赤字は継続している。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「当事業の当中間連結会計期間の業績は、売上高6百万円(前年同期比19.2%増)となり、営業損益は17百万円の損失(前年同期は20百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は増収となり、営業損失も前年同期の20百万円から17百万円へ縮小した。
  5. FY2025-Q1増収・営業損失横ばい有価証券報告書

    「当事業の当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3百万円(前年同期比26.8%増)となり、営業損益は9百万円の損失(前年同期は9百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は増収となった一方、営業損失は前年同期と同額の9百万円で継続している。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「当事業の売上高は11百万円(前年同期は11百万円)となり、営業損益は39百万円の損失(前年同期は32百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は売上高が前年並みの一方、営業損失は前年の32百万円から39百万円へ拡大した。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「当事業の当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高8百万円(前年同期比12.1%減)となり、営業損益は30百万円の損失(前年同期は23百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は減収となり、営業損失も前年同期から拡大している。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当事業の当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高5百万円(前年同期比17.1%減)となり、営業損益は20百万円の損失(前年同期は15百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は前年同期比17.1%減収となり、営業損失も前年同期の15百万円から20百万円へ拡大している。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当事業の当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2百万円(前年同期比20.4%減)となり、営業損益は9百万円の損失(前年同期は6百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は前年同期比20.4%減収となり、営業損失も前年同期から拡大した。
  10. FY2023対処有価証券報告書

    「当事業の売上高は11百万円(前年同期は11百万円)となり、営業損益は32百万円の損失(前年同期は34百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は売上高が前年並みで、営業損失は34百万円から32百万円へ縮小した。
  11. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「当事業の当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高9百万円(前年同期比9.1%増)となり、営業損益は23百万円の損失(前年同四半期は26百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は前年同期比9.1%増収となり、営業損失も26百万円から23百万円へ縮小している。
  12. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「当事業の当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6百万円(前年同期比18.6%増)となり、営業損益は15百万円の損失(前年同期は18百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は増収となり、営業損失も前年同四半期の18百万円から15百万円へ縮小している。
  13. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「当事業の当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3百万円(前年同期比32.3%増)となり、営業損益は6百万円の損失(前年同期は9百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は前年同期比32.3%増収となり、営業損失も9百万円から6百万円へ縮小している。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当事業の当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高8百万円(前年同期比2.6%減)となり、営業損益は26百万円の損失(前年同期は24百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は2.6%減収となり、営業損失も前年同期の24百万円から26百万円へ拡大している。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当事業の当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高5百万円(前年同期比15.0%減)となり、営業損益は18百万円の損失(前年同期は15百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は15.0%減収となり、営業損失も前年同期の1,542万8千円から1,865万1千円へ拡大した。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当事業の当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2百万円(前年同期比27.3%減)となり、営業損益は9百万円の損失(前年同期は6百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は27.3%減収となり、営業損失も前年同期の6百万円から9百万円へ拡大した。
  17. FY2021通期減収・営業損失継続有価証券報告書

    「当事業の売上高は11百万円(前年同期比3.1%減)となり、営業損益は33百万円の損失(前年同期は33百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は減収となり、営業損失は前年と同額で継続している。
  18. FY2021-Q3減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「当事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は9百万円(前年同期比2.7%減)となり、営業損益は24百万円の損失(前年同期は25百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は2.7%減収となった一方、営業損失は前年同期の25百万円から24百万円へ小幅に縮小した。
  19. FY2021-Q2減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「当事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は6百万円(前年同期比1.5%減)となり、営業損益は15百万円の損失(前年同期は16百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は1.5%減収となった一方、営業損失は16百万円から15百万円へ小幅に縮小した。
  20. FY2021-Q1売上減少・営業損失縮小有価証券報告書

    「当事業の当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3百万円(前年同期比6.6%減)となり、営業損益は6百万円の損失(前年同期は7百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は前年同期比6.6%減収となった一方、営業損失は7百万円から6百万円へ小幅に縮小した。
  21. FY2020-Q3売上高減少・営業損失縮小有価証券報告書

    「当事業の当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は9百万円(前年同期比4.5%減)となり、営業損益は25百万円の損失(前年同期は27百万円の損失)となりました。」

    福祉事業は売上高が前年同期比4.5%減少した一方、営業損失は27百万円から25百万円へ小幅に縮小した。
  22. FY2020-Q2売上高拡大・営業損失の継続有価証券報告書

    「当事業の当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は6百万円(前年同期比3.4%減)となり、営業損益は16百万円の損失(前年同期は17百万円の損失)となりました。」

    福祉事業の累計売上高は6百万円で前年同期比3.4%減、営業損失は16百万円で前年同期から1百万円縮小した。
  23. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当事業の当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3百万円(前年同期比8.3%減)となり、営業損失は7百万円(前年同期は営業損失8百万円)となりました。」

    福祉事業の独立セグメント開示に伴い、当第1四半期の売上高3百万円、前年同期比8.3%減、営業損失7百万円を開示している。
一緒に動いた変遷

「福祉事業の売上拡大による採算性改善」は、この変遷が動いた25回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1288654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1福祉事業の売上拡大による採算性改善12回
  3. 2販売費及び一般管理費のコスト削減8回
  4. 3卸売事業の減収下での営業利益増加8回
  5. 4売上高・利益の前年同期比減少6回
  6. 5売上総利益率の改善5回
  7. 6市場ニーズに適した商品開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラピーヌの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-14の発生事実で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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