Komori
ラピーヌ(8143)・目標再定義

中期経営計画「NL2020」

FY2017-Q3に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32017: 420172018: 420182019: 420192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループにおいては、当期首からスタートした中期経営計画(NL2023)に掲げる「ファッションとデジタルで顧客接点の拡大」をビジョンに、リアル店舗、WEBをはじめ、多様なチャネルを通じてお客様との絆を深め、ブランド価値を高めることにより、安定的な業績確保を図る施策を推進しました」

    2020年2月期を対象としたNL2020から、2020年3月開始の新たな中期経営計画NL2023へ計画の名称・ビジョン・施策軸が移行している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、引き続き中期経営計画「NL2020」に掲げる「ブランド力を磨く」と「ショップビジネスを伸ばす」を重点目標に、商品企画・製造・販売の各業務の改善施策を実行して市場競争力確保に努めてまいりました。」

    中期経営計画「NL2020」の二つの重点目標を維持し、商品企画・製造・販売の改善施策を通じた市場競争力の確保に引き続き取り組んでいる。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「NL2020」に掲げる「ブランド力を磨く」と「ショップビジネスを伸ばす」を重点目標に、引き続き卸売事業の採算改善、小売事業の伸長に資する施策に取り組んでまいりました。」

    NL2020の二つの重点目標を維持し、卸売事業の採算改善と小売事業の伸長に向けた施策を継続している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「NL2020」に掲げる「ブランド力を磨く」と「ショップビジネスを伸ばす」を重点目標に、卸売事業の改善、小売事業の伸長に向け、商品・販売の両面から競争力強化を高める積極的な営業活動に努めてまいりました。」

    NL2020の二つの重点目標を維持し、卸売事業の改善と小売事業の伸長に向けた商品・販売面の競争力強化を継続している。
  5. FY2019後退有価証券報告書

    「2015年3月1日から2020年2月29日までの「ラピーヌグループ中期経営計画(NL2020)」において、最終年度の連結売上高112億円、営業利益率3%以上の達成を数値目標として掲げておりましたが、当連結会計年度の経営成績が売上高93億76百万円となり、営業損失3億86百万円と悪化したため、2019年4月12日付で売上高目標を98億円に修正いたしました。」

    NL2020の最終年度売上高目標を112億円から98億円へ引き下げた。営業利益率3%以上の目標は引用部分で維持されている。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「NL2020」に掲げる「ブランド力を磨く」と「ショップビジネスを伸ばす」を重点目標に、商品企画・製造・販売にわたり市場競争力強化に向けた各施策に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画「NL2020」の二つの重点目標を維持し、商品企画・製造・販売にわたる市場競争力強化の施策を継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「NL2020」に掲げる「ブランド力を磨く」と「ショップビジネスを伸ばす」を重点目標に、引き続き各施策に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画「NL2020」の二つの重点目標を、厳しい事業環境の中でも引き続き事業運営の軸としている。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「NL2020」に掲げる「ブランド力を磨く」と「ショップビジネスを伸ばす」を重点目標に、卸売事業、小売事業を両輪とする積極的な営業活動に努めてまいりました。」

    中期経営計画「NL2020」の二つの重点目標と、卸売・小売を両輪とする営業活動を引き続き事業運営の軸としている。
  9. FY2018再定義有価証券報告書

    「平成27年3月1日から平成32年2月29日までの「ラピーヌグループ中期経営計画(NL2020)」において、最終年度の連結売上高112億円、営業利益率3%以上の達成を数値目標として掲げております。」

    NL2020について、計画期間に加えて最終年度の連結売上高112億円・営業利益率3%以上という数値目標を明示した。また、ミッションに「そして、グッドカンパニーへ」を加えている。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「NL2020」に掲げる「ブランド力を磨く」と「ショップビジネスを伸ばす」を重点目標に」

    中期経営計画「NL2020」の二つの重点目標を引き続き事業運営の軸としている。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「NL2020」に掲げる「ブランド力を磨く」と「ショップビジネスを伸ばす」を重点目標に」

    中期経営計画「NL2020」の二つの重点目標を、引き続き事業運営の軸としている。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「NL2020」に掲げる「ブランド力を磨く」と「ショップビジネスを伸ばす」を重点目標に」

    中期経営計画「NL2020」の二つの重点目標を引き続き事業運営の軸としている。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「このような情勢を踏まえ当社グループは、既往2期間連続の赤字から脱却し、平成30年2月期において黒字転換を果たすために、平成32年2月期をターゲットとした中期経営計画「NL2020」に掲げるミッション「ブランド力を磨く」、「ショップビジネスを伸ばす」を着実に実行してまいります。」

    NL2020について、平成32年2月期をターゲットとする計画に加え、平成30年2月期の黒字転換という近接した成果目標と二つのミッションを明示している。
  14. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は2020年2月期をターゲットとした中期経営計画「NL2020」に基づき、当社主力販路である専門店・百貨店店頭におけるブランド価値の向上を図るクリエイト活動並びに営業活動に努めるとともに、直営小売事業の採算向上と着実な成長に取り組んでまいりました。」

    2020年2月期をターゲットとする中期経営計画の名称と、ブランド価値向上および直営小売事業の採算・成長に関する計画内容を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「直営小売事業の採算向上・強化と着実な成長」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1直営小売事業の採算向上・強化と着実な成長3回
  3. 2売上高・利益の前年同期比減少2回
  4. 3継続企業の前提に関する重要な疑義・営業赤字と営業キャッシュ・フローのマイナス2回
  5. 4継続企業の前提に関する対応策の策定2回
  6. 5不採算店舗の減損・事業所閉鎖損失2回
  7. 6卸売事業の減収下での営業利益増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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