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トーホー(8142)・施策再掲

展示商談会・料理講習会を通じた提案力と顧客シェアの強化

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q2後退FY2021-Q1前進FY2022 – FY2024-Q1前進FY2025-H1 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 020212022: 420222023: 320232024: 320242025: 020252026: 42026
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展示会出展による市場訴求・シェア拡大44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「更に全国主要都市7会場で総合展示商談会を開催するとともに、エリア展示商談会も計画的に開催し、人手不足や食材コストの上昇、サステナビリティ推進などに対応できるプライベートブランド商品をはじめ、外食業界の課題解決につながる提案活動を実践いたしました。」

    全国主要都市7会場の総合展示商談会とエリア展示商談会を継続し、人手不足、食材コスト、サステナビリティ等の課題に対応する提案を行った。
  2. 2026-06-11再掲決算

    「加えて、全国主要都市7会場で総合展示商談会を開催するとともに、人手不足や食材コストの上昇、サステナビリティ推進などに対応できるプライベートブランド商品の開発を進め、外食業界の課題解決につながる提案活動を実践いたしました。」

    全国主要都市7会場での総合展示商談会と、外食業界の課題解決型提案を継続した。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「各地で開催する展示商談会につきましては9会場で実施し、地産地消や年末年始商材などの提案を行ったほか、小規模のエリアミニ提案会も実施し、提案機会の拡大を図りました。」

    キャッシュアンドキャリー事業で展示商談会を9会場で実施し、エリアミニ提案会も加えて提案機会を拡大した。
  4. 2026-04-04前進株主総会

    「全国7会場で開催した総合展示商談会では、新商品やリニューアル商品を中心に味や品質、使い勝手にこだわったプライベートブランド商品や人手不足や食材コストの上昇といった外食業界の課題解決につながる提案を積極的に実施いたしました。」

    展示商談会を活用したPB商品および外食課題への提案を、通期実績として再確認した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「株式会社トーホーフードサービスでは、各主要都市を中心に、新規得意先の開拓を専門としたセールスを増員し、営業活動を強化いたしました。また、全国7会場で開催した総合展示商談会やエリア別・テーマ別の展示商談会を活用しながら、味・品質にこだわったプライベートブランド商品や新商品、加えて外食業界の人手不足や省力化に対応できる商品やサービスの提案を強化いたしました。」

    新規得意先開拓専門の営業を増員し、全国7会場の総合展示商談会やエリア別・テーマ別商談会を活用した提案を強化した。
  6. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には「効率化」「トレンド」「新発見」「付加価値」をキーワードに、業界最大級の総合展示商談会を2024年1月から全国7会場で開催するとともに、エリア別・テーマ別の展示商談会も開催し、新商品の提案とともに外食業界の課題解決につながる提案を強化いたしました。」

    全国7会場の総合展示商談会とエリア別・テーマ別商談会を開催し、新商品および外食業界の課題解決提案を継続した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「一方、株式会社トーホーフードサービスが全国規模で開催する業界最大級の展示商談会を8会場で開催したほか、当事業部門に属する各社も各地域で小規模展示会やテーマ別展示会を積極的に実施するなど、商品・サービス提案を強化いたしました。」

    ディストリビューター事業で全国規模の展示商談会を8会場開催し、各地域の小規模・テーマ別展示会も含め、商品・サービス提案を強化した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、展示商談会を全国10会場で開催し、顧客ニーズに沿って開発したプライベートブランド商品や調理の省力化を実現する機器など、グループシナジーを発揮したトータルサポート提案を行いました。」

    キャッシュアンドキャリー事業で展示商談会を全国10会場で開催し、PB商品や省力化機器を含むグループ横断の提案を行った。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、㈱トーホーフードサービスでは全国規模で開催する業界最大級の展示商談会を7会場で開催し、外食産業の喫緊の課題である人手不足に対応する商品提案などを行いました。」

    全国規模の展示商談会を7会場で開催し、人手不足対応の商品提案を継続した。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、既存顧客の更なる深耕に向け、㈱トーホーフードサービスでは全国規模で開催する業界最大級の展示商談会を7会場で開催し、外食産業の喫緊の課題である人手不足に対応する商品提案などを行いました。」

    既存顧客の深耕に向け、全国規模の展示商談会を7会場で開催し、人手不足対応の商品提案を行った。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「加えて、同社では全国規模で開催する業界最大級の総合展示商談会を万全の感染対策のもと3年ぶりにリアル開催し、当第3四半期までに6会場(3月:名古屋・大阪・広島、7月:東京、8月:福岡、9月:熊本)で活発な商談を行いました。」

    ディストリビューター事業のリアル展示商談会を3年ぶりに再開し、第3四半期までに6会場で開催した。小規模展示商談会も各地で再開した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「加えて、同社では全国規模で開催する業界最大級の総合展示商談会を万全の感染対策のもと3年ぶりにリアル開催し、当第2四半期は4会場(3月:名古屋・大阪・広島、7月:東京)で活発な商談を行いました。」

    ディストリビューター事業で、3年ぶりにリアル展示商談会を再開し、第2四半期には4会場で開催した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、㈱トーホーフードサービスでは全国規模で開催する業界最大級のリアル展示商談会を3年ぶりに再開し、当第1四半期は3会場(3月:名古屋、大阪、広島)で活発な商談を行いました。」

    ディストリビューター事業で、リアル展示商談会を3年ぶりに再開し、第1四半期に名古屋・大阪・広島の3会場で開催した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「また、10月には万全の感染対策のもと、㈱トーホーフードサービスが約1年9ヵ月ぶりに総合展示商談会(熊本県)を開催いたしました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響で中断していた総合展示商談会を、約1年9カ月ぶりに感染対策下で再開した。
  15. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「なお、4月までに7会場で開催を予定していた総合展示商談会につきましては、2月中旬以降は延期もしくは中止(3会場のみ実施)を余儀なくされました。」

    新型コロナウイルス感染拡大の影響により、4月までに予定していた7会場の展示商談会は3会場のみ実施となり、残りは延期または中止となった。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、当期も全国8会場で実施した総合展示商談会などを通じて、調理工程の時間短縮・省力化につながる食材やメニュー、業務用調理機器など、外食業界の喫緊の課題である人手不足に対応した提案を強化するとともに、インバウンド需要への対応として、宿泊業態向けの朝食提案も継続して実施いたしました。」

    全国8会場の展示商談会を継続し、人手不足対応の時間短縮・省力化提案と宿泊業態向け朝食提案を行った。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、9月に当期8会場目となる総合展示商談会を初めて横浜で開催し、外食業界の喫緊の課題である人手不足に対応するため、時間短縮・省力化につながる食材やメニュー、業務用調理機器などの提案を強化するとともに、インバウンド需要への対応として、宿泊業態向けの朝食提案も実施いたしました。」

    総合展示商談会を当期8会場目として初めて横浜で開催し、時間短縮・省力化商品、メニュー、業務用調理機器の提案を強化した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、全国7会場で総合展示商談会を開催し、外食業界の喫緊の課題である人手不足に対応するため、時間短縮・省力化につながる商品・メニューの提案を強化するとともに、インバウンド消費への対応として、宿泊業態向けの朝食提案も引き続き実施いたしました。」

    全国7会場の展示商談会、人手不足に対応する時間短縮・省力化提案、宿泊業態向け朝食提案を継続した。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、全国7会場で総合展示商談会を開催し、外食業界の喫緊の課題である人手不足に対応するため、時間短縮・省力化につながる商品・メニューの提案を強化するとともに、インバウンド消費への対応として、宿泊業態向けの朝食提案も引き続き実施いたしました。」

    全国7会場の展示商談会、人手不足に対応する時間短縮・省力化提案、宿泊業態向け朝食提案を継続した。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「全国7会場で総合展示商談会を開催し、外食業界の喫緊の課題である人手不足に対応するため、調理時間の短縮につながる商品・メニューの提案を引続き強化するとともに、インバウンド消費への対応として、宿泊業態向けの朝食提案にも注力いたしました。」

    全国7会場の展示商談会と人手不足対応の時短提案を継続し、宿泊業態向け朝食提案も加えた。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、更なるシェア拡大を図るべく、全国7会場で総合展示商談会を開催し、外食業界の喫緊の課題である人手不足に対応するため、調理時間の短縮につながる商品・メニューの提案を引続き強化するとともに、2月にグループ入りした業務用調理機器・コーヒーマシン・製菓機器等の輸入・製造・販売を営む㈱エフ・エム・アイ(東京都港区、以下「㈱FMI」、フードソリューション事業部門)の機能を活かし、調理機器を活用した調理オペレーションの簡素化についても提案を強化いたしました。」

    全国7会場の総合展示商談会を継続し、時短商品・メニューに加えて、FMIの調理機器を活用したオペレーション簡素化の提案を行った。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「全国7会場で開催した総合展示商談会では、外食業界の喫緊の課題である人手不足に対応するため、時短につながる商品・メニューの提案を引続き強化するとともに、2月にグループ入りした業務用調理機器・コーヒーマシン・製菓機器等の輸入・製造・販売を営む㈱エフ・エム・アイ(東京都港区、以下「㈱FMI」、フードソリューション事業部門)の機能を活かし、調理機器を活用した調理オペレーションの簡素化についても提案を強化いたしました。」

    総合展示商談会を全国7会場で開催し、人手不足対応の時短提案に加え、FMIの調理機器を活用したオペレーション簡素化の提案を継続した。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「全国7会場で開催した総合展示商談会では、外食業界の喫緊の課題である人手不足に対応するため、時短につながる商品・メニューの提案を引続き強化するとともに、2月にグループ入りした業務用調理機器・コーヒーマシン・製菓機器等の輸入・製造・販売を営む㈱エフ・エム・アイ(東京都港区、以下「㈱FMI」、フードソリューション事業部門)の機能を活かし、調理機器を活用した調理オペレーションの簡素化についても提案を強化いたしました。」

    全国7会場の展示商談会を継続し、人手不足への対応に加えて、FMIの調理機器を活用したオペレーション簡素化の提案も行った。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「総合展示商談会を全国13会場で開催し、「コーヒー」「洋食」「デザート」「朝食」など業態や外食のシーンに応じた提案を行うとともに、外食業界の人手不足対策として調理オペレーションの短縮につながる商品・メニューの提案にも注力し、新規得意先の獲得や既存得意先のシェア拡大を図りました。」

    展示商談会を全国13会場で開催し、従来の12会場から開催規模を拡大した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、外食ビジネスをトータルにサポートするための取組みの一環として、総合展示商談会を全国12会場で開催し、様々な新商品や素材品、役に立つサービスの提案を行いました。特に、朝食やデザートなど食事のシーンを切り口に人手不足対策につながる商品やメニューの提案を強化し、新規得意先の獲得と既存得意先のシェア拡大に努めました。」

    総合展示商談会を全国12会場で開催し、人手不足対策につながる商品・メニュー提案を強化した。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、外食ビジネスをトータルにサポートする総合展示商談会を全国8会場で開催し、新商品に加え、人手不足対策として調理・提供方法の効率化につながる商品やメニューの提案を強化するなど、新規得意先の獲得と既存得意先のシェア拡大を図りました。」

    総合展示商談会を全国8会場で開催し、人手不足対策を含む商品・メニュー提案を強化した。
  27. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「また、創業70周年の当期は、より多くの得意先への提案活動を強化すべく、例年の倍となる計13会場での総合展示商談会の開催を予定しております。」

    総合展示商談会の開催規模を従来の全国7会場から、例年の倍となる当期13会場へ拡大する計画を示した。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業部門におきましては、外食ビジネスをトータルにサポートする総合展示商談会を全国7会場で開催し、人手不足対策として調理オペレーションの見直しにつながる提案など、得意先に役立つ内容を充実するとともに、テーマ別展示商談会も頻繁に開催し、新規得意先の獲得や既存得意先のシェア拡大を図りました。」

    全国7会場の総合展示商談会、テーマ別展示商談会、提案活動を通じた新規顧客獲得・既存顧客のシェア拡大を継続している。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、北陸エリアでは㈱トーホーフードサービス金沢営業所と前期グループ入りした㈱プレストサンケー商会(石川県金沢市)が初の合同展示商談会を開催し、グループシナジーの発揮を図りました。」

    全国7会場での展示商談会に加え、北陸でグループ会社による初の合同展示商談会を開催した。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「外食ビジネスをトータルにサポートするための総合展示商談会を全国7会場で開催し、業態別の提案や人手不足が続く中で調理オペレーションなどの見直しにつながる提案を一層強化いたしました。また、テーマ別展示商談会や料理講習会も継続して開催し、新規得意先の獲得と既存得意先のシェアアップに努めました。」

    全国7会場の総合展示商談会、テーマ別商談会、料理講習会を通じ、新規顧客獲得と既存顧客内のシェア拡大を目指している。
一緒に動いた変遷

「A-プライスの出店・改装による店舗網と品揃えの強化」は、この変遷が動いた30回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1388766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1A-プライスの出店・改装による店舗網と品揃えの強化13回
  3. 2売上総利益率の改善とコスト・コントロールによる収益力向上8回
  4. 3食品スーパーの店舗網再編と買上点数・収益性の改善8回
  5. 4金融環境・信用力の変化による資金調達リスク7回
  6. 5外食産業の動向による業績変動リスク6回
  7. 6A-プライス全店統一フェアによる食材提案6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーホーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-11の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
展示商談会・料理講習会を通じた提案力と顧客シェアの強化|トーホー(8142)の変遷 | Komori