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ナガホリ(8139)・方針配当額増加直近の決算(2026-08-07)では「後退」

安定的な株主還元の維持

FY2016に初出。30回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

30記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q1再掲FY2022-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1187社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1212社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1214件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026配当額増加有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題と考え、成果の配分を安定的に維持することを基本方針としつつ、配当性向40%を目安としております。」

    安定的な株主還元と配当性向40%を目安とする方針を継続し、当期の1株当たり配当額は前期の10円から20円へ増加した。
  2. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「令和7年6月26日 定時株主総会 普通株式 153,350 10 令和7年3月31日 令和7年6月27日 利益剰余金」

    安定的な株主還元方針は継続しているが、当中間連結会計期間に確認された1株当たり配当額は10円で、前年同期の13円から減少した。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を経営の最重要課題と考え、成果の配分を安定的に維持することを基本方針としつつ、配当性向40%を目安としております。」

    安定的な株主還元方針に配当性向40%を目安とする基準を追加した。一方、当事業年度の1株当たり配当額は前期の13円から10円へ減少した。
  4. FY2025-H1配当額増加有価証券報告書

    「令和6年6月27日 定時株主総会 普通株式 199,355 13 令和6年3月31日 令和6年6月28日 利益剰余金」

    当中間連結会計期間に、1株当たり13円、総額1億9,935万5千円の配当を実施した。前年度の1株当たり5円から配当額が増加している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「令和5年6月29日 定時株主総会 普通株式 76,676 5」

    1株当たり5円、総額7,667万6千円の配当を実施し、安定的な株主還元の実績を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「令和5年6月29日 定時株主総会 普通株式 76,676 5」

    1株当たり5円、総額76,676千円の配当を実施し、前年度に続く株主還元の実績を示している。
  7. FY2023配当額が前期比で回復有価証券報告書

    「令和5年6月29日 定時株主総会決議 76,676 5」

    安定的な株主還元方針を維持し、当期の1株当たり配当額は前期の2円から5円へ増加した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 30,671 2 令和4年3月31日 令和4年6月30日 利益剰余金」

    令和4年3月期について、1株当たり2円、総額30,671千円の配当を実施しており、安定的な株主還元の実績を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 30,671 2 令和3年3月31日 令和3年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり2円、総額30,671千円の配当実績を記載しており、安定的な株主還元方針を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 30,671 2 令和3年3月31日 令和3年6月28日 利益剰余金」

    令和4年3月期について、1株当たり2円、総額30,671千円の配当を実施した。前期と同額であり、安定的な株主還元の実績を継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題と考え、成果の配分を安定的に維持することを基本方針としております。」

    安定的な株主還元方針を継続し、当期の1株当たり配当額は前期と同じ2円であった。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 30,671 2 令和3年3月31日 令和3年6月28日 利益剰余金」

    令和3年3月期について、1株当たり2円、総額30,671千円の配当を6月28日に実施したことを記載している。
  13. FY2021後退有価証券報告書

    「令和3年6月25日 定時株主総会決議 30,671 2」

    安定的な株主還元方針は維持しているが、当期の1株当たり配当額は前期の5円から2円へ減少した。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 76,677 5 令和2年3月31日 令和2年6月29日 利益剰余金」

    令和2年3月期について、1株当たり5円、総額76,677千円の配当を実施したことを記載している。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「令和2年6月26日 定時株主総会決議 76,677 5」

    安定的な株主還元方針は維持しているが、当期の1株当たり配当額は前期の10円から5円へ減少した。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 153,355 10 平成31年3月31日 令和元年6月27日 利益剰余金」

    平成31年3月期について、1株当たり10円、総額153,355千円の配当を実施し、安定的な株主還元の実績を示している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題と考え、成果の配分を安定的に維持することを基本方針としております。」

    安定的な株主還元方針を継続し、当期は1株当たり10円の配当を実施した。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 153,356 10 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、1株当たり10円、総額153,356千円の配当を実施したことを記載している。
  19. FY2018配当額が前期比で回復有価証券報告書

    「平成30年6月27日定時株主総会決議 153,356 10」

    安定的な株主還元方針を継続し、当期の1株当たり配当額は前期の7円から10円へ回復した。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 107,349 7 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり7円、総額107,349千円の配当を実施したことを第2四半期報告書で確認している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 107,349 7 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり7円の配当を実施したことを第1四半期報告書で確認している。
  22. FY2017後退有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を経営の最重要課題と考え、成果の配分を安定的に維持することを基本方針としております。」

    安定的な株主還元方針は継続しているが、当事業年度の1株当たり配当額は7円で、前事業年度の10円から減少し、中間配当も実施していない。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 76,678 5 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり5円の配当を実施しており、安定的な株主還元の実績を引き続き示している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 76,678 5 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    前年同様、1株当たり5円の配当を実施しており、安定的な株主還元の実績を示している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を経営の最重要課題と考え、成果の配分を安定的に維持することを基本方針としております。」

    商品開発力と内部留保による自己資本の厚みを競争力強化に活用しつつ、従来同様に安定した株主還元態勢を維持するとしている。
一緒に動いた変遷

「有利子負債依存度と金利変動リスク」は、この変遷が動いた30回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債依存度と金利変動リスク6回
  3. 2個人消費低迷と外部経済環境の不透明化4回
  4. 3営業キャッシュ・フロー拡大、有利子負債圧縮、自己資本比率改善3回
  5. 4為替相場・地金相場の変動リスク2回
  6. 5大口顧客への営業債権集中2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による店舗休業・催事中止と業績影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナガホリの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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