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サンリオ(8136)・目標引き上げ

配当性向30%以上の基本方針

FY2016に初出。33回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3その他FY2022-Q2 – FY2023その他FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの322件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「これにより、年間の1株当たり配当金は前回予想の1株当たり66円から3円増配の1株当たり69円となり、前期の1株当たり53円から16円の増配となります。」

    年間配当を前期の53円から69円へ16円増額し、期末配当も予想35円から38円へ増額した。配当性向は47.7%となった。
  2. FY2026-H1中間配当を31円へ増額有価証券報告書

    「また、第66期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年11月5日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第66期中間配当を1株31円と決議した。前期中間配当20円から増額され、当期の期末配当33円と合わせた年間配当は64円となる。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり20円の中間配当と合わせまして、年間の1株当たり配当金は前期の1株当たり22円(株式分割後)から31円増配の53円とさせていただきます。」

    年間配当を株式分割後ベースで前期22円から53円へ増額し、配当性向は48.8%となった。
  4. FY2025-H1株式分割後の中間配当20円を決議有価証券報告書

    「また、第65期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年11月1日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 4,723百万円 ②1株当たりの金額 20.00円」

    株式分割後の第65期中間配当を1株20円、総額47億23百万円と決議した。株式分割前後で1株当たり配当額の比較基準が変わっている。
  5. FY2024-Q2中間配当を22.50円へ増額有価証券報告書

    「第64期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 1,814百万円 ②1株当たりの金額 22.50円」

    中間配当を1株22.50円、総額18億14百万円と決議し、前期中間配当の1株15円から増額した。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額               1,612百万円 ②1株当たりの金額            20円」

    FY2023に決定した1株20円の期末配当について、2023年6月7日に支払いを実施した。年間配当35円の構成要素である期末配当が実行された。
  7. FY2023期末配当を20円、年間配当を35円へ増額有価証券報告書

    「当期につきましては、中期経営計画に沿って業績回復のための諸施策を実行した結果、81億円の親会社株主に帰属する当期純利益を計上いたしましたので、20円の期末配当とします。これは第2四半期末の配当15円と合わせて、年間35円の配当となります。」

    前期の年間16円から、中間15円・期末20円、年間35円へ配当実施額を増額した。
  8. FY2023-Q2中間配当を15円へ増額有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額            1,209百万円 ②1株当たりの金額         15.00円」

    前期中間配当の1株8円から、当期中間配当を1株15円へ増額した。従来の配当性向目標は本 filing でも明示されていない。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月31日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    前期の無配から再開した1株8円の期末配当を実施し、FY2022の年間配当は中間・期末各8円、年間16円となった。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当期につきましては、中期経営計画に沿って業績回復のための諸施策を実行した結果、34億円の親会社株主に帰属する当期純利益を計上いたしましたので、8円の期末配当とします。これは第2四半期末の配当8円と合わせて、年間16円の配当となります。」

    前期の無配から中間・期末各8円、年間16円の配当を実施し、利益回復を踏まえた配当を再開した。
  11. FY2022-Q2中間配当を再開有価証券報告書

    「第62期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月2日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 644百万円 ②1株当たりの金額 8.00円」

    前期に中間配当を行わず、通期も無配とした後、2022年3月期の中間配当を1株8円で決議した。従来の配当性向目標の再掲ではなく、具体的な配当実施額を示している。
  12. FY2021後退有価証券報告書

    「誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」

    親会社株主に帰属する当期純損失39億円を受け、当期は無配となった。従来の中間・期末配当実施から、株主還元の実施内容がさらに弱まった。
  13. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「第61期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年10月30日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    2021年3月期の中間配当を行わないことを決議し、前期までの中間配当実施から株主還元の実施内容が弱まった。
  14. FY2021-Q1創立60周年記念配当を含む期末配当有価証券報告書

    「2020年5月29日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 1,678百万円 ② 1株当たりの金額 20円」

    2020年3月期の期末配当を1株20円、総額16億78百万円で決議し、そのうち5円は創立60周年記念配当とされた。従来の配当性向目標ではなく、記念配当を含む実施額が記載されている。
  15. FY2020削除有価証券報告書

    「安定的な配当を実施することを前提に、さらに余裕がある場合は連結業績に応じて上乗せすることを基本方針とします。」

    従来の配当性向30%以上という基本方針は本 filing では明示されず、安定配当と余裕がある場合の業績連動上乗せという表現に置き換えられている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額              1,272百万円 ② 1株当たりの金額            15.00円」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり15円、総額12億72百万円で実施し、直前期からの配当水準を維持した。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額              1,272百万円 ② 1株当たりの金額            15.00円」

    中間配当を1株当たり15円、総額12億72百万円で実施し、直前期からの配当水準を維持した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月31日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額            1,272百万円 ② 1株当たりの金額         15円」

    2019年3月期の期末配当を1株当たり15円、総額12億72百万円で実施し、直前期に示された配当水準を継続した。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「安定配当としてDOE(株主資本配当率)5%、連結業績連動として配当性向60%を基礎とした、長期的に安定した、且つ連結利益水準に見合った配当の実施を目指してまいります。」

    従来の配当性向30%以上という基本方針から、配当性向60%を基礎とする方針へ変更し、DOE5%も併記した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額                 1,272百万円 ② 1株当たりの金額                 15.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2018年11月20日」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当を1株15円で実施し、前四半期に記載された配当水準を継続した。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額                   1,272百万円 ② 1株当たりの金額                   15.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2018年11月20日」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当を1株15円で決議し、前期末配当と同じ水準を継続した。配当性向30%以上の基本方針自体は再掲されていない。
  22. FY2019-Q1期末配当を1株15円で実施有価証券報告書

    「2018年5月31日開催の取締役会において、2018年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。」

    2018年3月期の期末配当を1株当たり15円、総額1,272百万円で決議した。配当性向30%以上という基本方針自体は当四半期報告書では再掲されていない。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月1日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。①配当金の総額 普通株式 3,393百万円 ②1株当たりの金額 普通株式 40.00円」

    中間配当を1株当たり40円、総額33億93百万円とし、従来の配当水準を継続した。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月1日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。①配当金の総額 普通株式 3,393百万円 ②1株当たりの金額 普通株式 40.00円」

    中間配当を1株当たり40円、総額33億93百万円とし、従来の配当水準を継続した。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月31日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当1株当たり40円を決議し、従来の配当水準を継続した。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「これは第2四半期末の配当40円と合わせて、前期同様年80円の配当となります。」

    業績が計画を下回った年度でも、期末40円・年間80円の配当水準を維持した。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月1日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 普通株式 3,393百万円 ②1株当たりの金額 普通株式 40.00円」

    中間配当を1株当たり40円とし、従来の配当水準を維持している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月1日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 普通株式 3,393百万円 ②1株当たりの金額 普通株式 40.00円」

    中間配当は1株当たり40円で、従来の配当水準を維持した。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月31日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 3,393百万円 ②1株当たりの金額 40.00円」

    期末配当は1株当たり40円で、前期と同水準の配当を実施した。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「配当につきましては、配当性向30%以上を基本方針としております。」

    配当性向30%以上を配当の基本方針として明示している。当期は中間・期末各40円、年間80円の配当とした。
一緒に動いた変遷

「キャラクターポートフォリオの構築」は、この変遷が動いた33回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1キャラクターポートフォリオの構築4回
  3. 2国内店舗とEC事業の拡大4回
  4. 3映像・アニメーション・デジタルメディア事業の展開4回
  5. 4異業種・他社ブランドとのコラボレーション拡大4回
  6. 5ライセンス収益モデルの多角化4回
  7. 6テーマパーク施設・演出の刷新による集客4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンリオの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-23の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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