サンリオ(8136)・目標達成
国内物販17億円改善・米国11億円赤字解消
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内物販・米国事業の収益改善目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「中計最終年度の64期末までに17億円※1の利益改善を掲げており、63期末時点で約40億円の改善額になっています。」
国内物販の17億円利益改善目標は、最終年度を待たず約40億円まで進展した。米国事業も11億円の赤字解消目標に対して約18億円改善し、両目標を上回った。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「長らく赤字が続いていた国内物販事業及び北米においては1年前倒しで黒字化となる見込みであります。」
国内物販17億円改善・北米11億円赤字解消の目標に関連し、両事業の黒字化を計画より1年前倒しで見込む段階に進んだ。 - FY2022前進有価証券報告書
「11億円の赤字解消を掲げている米国事業については、62期末の時点で約6.6億円改善しております。」
国内物販17億円改善・米国11億円赤字解消の目標について、米国事業は62期末時点で約6.6億円の改善に進んだ。 - FY2021初出有価証券報告書
「本中計期間中に10以上の施策を実行し、国内物販で合計17億円の改善を見込む。米国に於いては、本中期経営計画中に11億円の赤字解消を目指す」
国内物販について10以上の施策による17億円の改善、米国について11億円の赤字解消という計画上の数値目標を設定した。