インテリアを通じた社会貢献
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「社会参画の取り組みにおいては、2014年より実施している児童養護施設のリフォーム支援をはじめ、産学共同事業の構想など教育機関との新たな取り組みを通じた社会貢献にも注力しています。これらの取り組みの中で、社会貢献活動である「ビリビリンピック&エコフォトフレームづくり」がプロダクト以外の分野で当社として初めて「第19回キッズデザイン賞」(※)を受賞しました。」
インテリアを通じた社会貢献が、児童養護施設支援や教育機関との取り組みに加え、キッズデザイン賞受賞という外部評価にも進展した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社グループの事業を活かした児童養護施設などのリフォーム支援活動実績(母子生活支援施設なども含む)は、2014年からの累計で約260件に及んでいます。」
インテリアを通じた社会貢献について、児童養護施設等のリフォーム支援が2014年からの累計約260件に達した。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「2024年1月には、企業としての社会価値創造を念頭に、新たな企業理念として、最上位の概念であるPurpose(存在意義)「すべての人と共に、やすらぎと希望にみちた空間を創造する。」を定めました。」
従来のインテリアを通じた社会貢献という企業使命を含む価値体系が、新たなPurposeを最上位概念とする企業理念へ再定義された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「社会資本への取り組みにおいては、2014年より実施している児童養護施設のリフォーム支援や、開発途上国の子どもたちに給食を届ける「TABLE FOR TWO」といった、社員が主体的に参加できる継続的な活動を実施しました。」
インテリアを通じた社会貢献として、児童養護施設のリフォーム支援と「TABLE FOR TWO」への参加を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、社会参画活動における「ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン」の取り組みでは、性別や国籍、身体的特徴などのあらゆる違いを認め合い、お互いを祝福することを目的としたプライドパレード「名古屋レインボープライド2023」に参加しました。同パレードへの参加は、2019年以来通算5回目となります。」
社会参画・ダイバーシティの取り組みとして、名古屋レインボープライドへの参加を継続し、通算5回目となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「継続的に実施している児童養護施設への内装改装支援は、新型コロナウイルス感染症防止対策を行いつつ活動を展開し、当連結会計年度の実績は55件、2014年からの累計では187件となりました。」
インテリアを通じた社会貢献が、当年度55件、2014年からの累計187件の児童養護施設支援として実績化した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「社会参画に関する取り組みでは、各地で継続している児童養護施設の内装リフォーム支援を着実に実施しました。」
インテリアを通じた社会貢献が、児童養護施設の内装リフォーム支援の継続実施として進展した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは「インテリアを通じて社会に貢献し、豊かな生活文化の創造に寄与する」を企業使命としています。」
インテリアを通じた社会貢献という企業使命を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、設立以来のわが社の使命として、「インテリアを通じて社会に貢献し、豊かな生活文化の創造に寄与する」を企業理念に掲げ」
インテリアを通じた社会貢献と生活文化への寄与を企業理念として掲げている。