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ヤマトインターナショナル(8127)・施策再掲直近の決算(2026-10-09)では「再定義」

会社設立70周年に向けた中期構造改革とハードからソフトへの変革

FY2016-Q3に初出。24回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。

24記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 220192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-09再定義決算

    「当社は、来年2027年6月に会社設立80周年を迎えます。新たに始動した中期ビジョン「Yamato 2029 ~パッション&クリエイション~」では、これまでの「シン・ブランド創り」で積み上げてきたものを引き継ぎながら、我々を取り巻く環境の変化に対応すべきところは改めて見直し、2047年の設立100周年に向けた新しい成長基盤をつくる3年間と位置付けております。」

    会社設立70周年に向けた従来の構造改革・中期ビジョンから、80周年を起点に100周年を見据える3年間の新たな成長基盤づくりへ枠組みを改めた。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは「ものを創り 人を創り お客様と共に心豊かな毎日を創る」という不変のミッションのもと、3年後のあるべき姿を目指した中期ビジョン「Yamato2023」を推進しております。」

    不変のミッションのもと、3年後のあるべき姿を目指す中期ビジョン「Yamato2023」の推進を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは「ものを創り 人を創り お客様と共に心豊かな毎日を創る」という不変のミッションのもと、3年後のあるべき姿を目指した中期ビジョン「Yamato2023」を推進しております。」

    不変のミッションのもと、3年後のあるべき姿を目指す中期ビジョン「Yamato2023」の推進を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは「ものを創り 人を創り お客様と共に心豊かな毎日を創る」という不変のミッションのもと、3年後のあるべき姿を目指した中期ビジョン「Yamato2023」を推進しております。」

    従来の構造改革後の事業構造転換を、中期ビジョン「Yamato2023」の推進として継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは「ものを創り 人を創り お客様と共に心豊かな毎日を創る」という不変のミッションのもと、3年後のあるべき姿を目指した中期ビジョン「Yamato2023」を推進しております。」

    不変のミッションのもと、3年後のあるべき姿を目指す中期ビジョン「Yamato2023」の推進を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは、「ものを創り 人を創り お客様と共に心豊かな毎日を創る」という不変のミッションのもと、3年後のあるべき姿を目指した中期ビジョン「Yamato2023」を推進しております。」

    不変のミッションのもと、3年後のあるべき姿を目指す中期ビジョン「Yamato2023」の推進を継続している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは、現コロナ禍を切り抜け継続的に利益を残せる企業へ向けた事業構造の転換を図り「ものを創り 人を創り お客様と共に心豊かな毎日を創る」という不変のミッションのもと、3年後のあるべき姿を目指し、中期ビジョン「Yamato2023」を始動しております。」

    コロナ禍を切り抜け、継続的に利益を残せる企業に向けた事業構造の転換と、「Yamato2023」による3年後のあるべき姿を目指す方針を継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは、現コロナ禍を切り抜け継続的に利益を残せる企業へ向けた事業構造の転換を図り「ものを創り 人を創り お客様と共に心豊かな毎日を創る」という不変のミッションのもと、3年後のあるべき姿を目指し、中期ビジョン「Yamato2023」を始動しております。」

    コロナ禍を踏まえ、継続的に利益を残せる企業に向けた事業構造の転換と、中期ビジョン「Yamato2023」を継続している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは、現コロナ禍を切り抜け継続的に利益を残せる企業へ向けた構造改革に着手する中で「ものを創り 人を創り お客様と共に心豊かな毎日を創る」という不変のミッションのもと、3年後のあるべき姿を目指し、中期ビジョン「Yamato2023」を始動しております。」

    コロナ禍を踏まえ、継続的に利益を残せる企業に向けた構造改革への着手と、中期ビジョン「Yamato2023」の始動を継続して記載している。
  10. FY2020再定義有価証券報告書

    「また、現コロナ禍を切り抜け、将来にわたり継続的に利益を残せる企業へ向けた構造改革に着手しながら、」

    2017年8月期に完了した従来の中期構造改革とは別に、コロナ禍を踏まえた新たな構造改革への着手を記載している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは「ハードからソフトへの変革」のもとブランディング型ビジネスの確立に向け次なるステップへ舵を切っております。全ては顧客起点で商品・ブランドの強みや付加価値を構築し、その“新しい価値”を継続的に創造できる企業を目指し、それを“新しいつながり方”でお客様に提供することで会社の持続的な成長を目指しております。」

    「ハードからソフトへの変革」のもと、顧客起点でブランディング型ビジネスを確立する方針を再確認している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは2017年8月期を以って構造改革を完了し「ハードからソフトへの変革」のもとブランディング型ビジネスの確立に向け次なるステップへ舵を切っております。」

    2017年8月期に構造改革を完了し、ブランディング型ビジネスの確立に向けた次の段階に進む方針を再掲している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは、2017年8月期を以って構造改革を完了し、中期成長戦略「ハードからソフトへの変革」のもとブランディング型ビジネスの確立に向け次なるステップへ舵を切っております。」

    2017年8月期で構造改革を完了し、中期成長戦略「ハードからソフトへの変革」のもとブランディング型ビジネス確立へ移行したことを再確認している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、アパレル・流通業界における環境の変化に対応するため、これまで取り組んでまいりました中期構造改革を2017年8月期を以って完了し、中期成長戦略「ハードからソフトへの変革」のもと次なるステップへ舵を切っております。」

    2017年8月期で中期構造改革を完了し、中期成長戦略「ハードからソフトへの変革」の次なる段階に移行したことを再掲している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、アパレル・流通業界における環境の変化に対応するため、これまで取り組んでまいりました中期構造改革を2017年8月期を以って完了し、中期成長戦略「ハードからソフトへの変革」のもと次なるステップへ舵を切っております。」

    中期構造改革を2017年8月期で完了し、中期成長戦略「ハードからソフトへの変革」のもと次の段階へ移行したことを再確認している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、アパレル・流通業界における環境の変化に対応するため、これまで取り組んでまいりました中期構造改革を前期(平成29年8月期)を以って終了し、中期ビジョン「ハードからソフトへの変革」のもと、次なるステップ中期成長戦略へ舵を切っております。」

    中期構造改革を前期で終了し、「ハードからソフトへの変革」のもとで中期成長戦略へ移行していることを再掲している。
  17. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、アパレル・流通業界における環境の変化に対応するため、これまで取り組んでまいりました中期構造改革を前期(平成29年8月期)を以って終了し、中期ビジョン「ハードからソフトへの変革」のもと、次なるステップ中期成長戦略へ舵を切っております。」

    中期構造改革を前期で終了し、中期成長戦略へ移行したことを、当四半期でも過去の完了・移行実績として記載している。
  18. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、アパレル・流通業界における環境の変化に対応するため、数年間取り組んでまいりました中期構造改革を前期(平成29年8月期)を以って終了し、中期ビジョン「ハードからソフトへの変革」のもと、次なるステップ中期成長戦略へ舵を切っております。」

    中期構造改革を前期で終了したことと、中期成長戦略へ移行したことを、当四半期でも過去の完了実績として記載している。
  19. FY2017達成有価証券報告書

    「これまで推進してまいりました「中期構造改革」が完了し、中期ビジョン「ハードからソフトへの変革」を中心に位置付けながら、次のフェーズ「中期成長戦略」へ舵を切ってまいります。」

    中期構造改革の完了を明示し、ハードからソフトへの変革を中核に据えつつ、次の中期成長戦略へ移行する段階に入った。
  20. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは会社設立70周年を迎え、アパレル・流通業界における市場と環境の変化に対応するため、引き続き「中期構造改革」を推進し、「ハードからソフトへの変革」を実行しています。」

    会社設立70周年を迎えた段階でも、中期構造改革とハードからソフトへの変革を継続している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは会社設立70周年に向けた「中期構造改革」を推進し、アパレル・流通業界における市場と環境の変化に対応するため、「ハードからソフトへの変革」を実行しています。」

    会社設立70周年に向けた中期構造改革と、ハードからソフトへの変革を継続している。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは会社設立70周年に向けた「中期構造改革」を推進し、アパレル・流通業界における市場と環境の変化に対応するため、事業構造を根幹から見直し、「ハードからソフトへの変革」を実行しています。」

    会社設立70周年に向けた中期構造改革と、事業構造を根幹から見直す「ハードからソフトへの変革」を継続している。
  23. FY2016前進有価証券報告書

    「これに伴い、当社は平成28年8月11日に機構改革を実施いたしました。まず、「クロコダイル」事業の体制及び機能の強化を図るためクロコダイル部を廃止、新たにクロコダイル事業部門を新設し、合わせて商品企画部・販売部を設け同部門に配置しております。また、事業戦略機能の強化を図るため、計画管理室・MD推進室を統合し、事業戦略室及びライセンス課、新規事業開発課を新設いたしました。」

    中期構造改革の具体的な実行として、クロコダイル事業部門の新設、事業戦略室・ライセンス課・新規事業開発課の新設など、平成28年8月11日に機構改革を実施した。
  24. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは会社設立70周年に向けた「中期構造改革」を推進しております。アパレル・流通業界における市場と環境の変化に対応するため、当社は事業構造を根幹から見直し、“ハードからソフトへの変革”を実行してまいります。」

    市場・環境変化への対応として、事業構造の抜本的な見直しを掲げている。
一緒に動いた変遷

「年間配当12円の維持」は、この変遷が動いた24回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1年間配当12円の維持3回
  3. 2販管費削減による営業利益の改善3回
  4. 3本社・倉庫の賃貸用不動産への用途変更3回
  5. 4米国発ブランドの共同商標保有と国内外ライセンス展開2回
  6. 5天候・自然災害・伝染病による販売減少・事業中断2回
  7. 6自己資本利益率の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマトインターナショナルの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
会社設立70周年に向けた中期構造改革とハードからソフトへの変革|ヤマトインターナショナル(8127)の変遷 | Komori