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ヤマトインターナショナル(8127)・方針再掲直近の決算(2026-10-09)では「後退」

年間配当12円の維持

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 420242025: 220252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月21日 定時株主総会 普通株式 204,719 10 2025年8月31日 2025年11月25日 利益剰余金」

    2025年8月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり10円を実施した。また、2026年2月28日を基準日とする中間配当6円も決議され、年間16円の配当水準を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当期の株主配当金につきましては、2024年10月11日に公表いたしました「2024年8月期 決算短信」に記載のとおり、1株当たりの期末配当金10円、中間配当金を加えた年間配当金は1株当たり16円を予定しております。」

    中間6円・期末10円、年間16円の配当を予定し、前期の年間16円と同水準を維持している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年4月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥123,266千円 (ロ)1株当たりの金額 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥6円00銭」

    中間配当は1株当たり6円と決議され、前期と同じ年間配当水準を構成する中間配当を継続している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「1株当たりの期末配当金10円(4円増配)、年間配当金16円(中間6円、期末10円)と決定いたしました。」

    年間配当金は前期の12円から16円へ増加し、期末配当も10円へ4円増配した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2024年4月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2024年2月29日を基準日とする中間配当を1株当たり6円と決議し、年間12円の配当水準を構成する配当を実施したことを記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2024年4月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥123,272千円 (ロ)1株当たりの金額 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥6円00銭」

    2024年2月29日を基準日とする中間配当を1株当たり6円と決議し、年間12円の配当水準を構成する配当を継続している。
  7. FY2024-Q1年間配当12円を実施有価証券報告書

    「2023年11月22日 定時株主総会 普通株式 246,552 12 2023年8月31日 2023年11月24日 利益剰余金」

    2023年8月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり12円、総額2億4,655万2千円を支払った。前期の1株当たり6円から増加している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月22日 定時株主総会 普通株式 123,279 6 2022年8月31日 2022年11月24日 利益剰余金」

    2022年8月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり6円を支払ったことを再掲している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月22日 定時株主総会 普通株式 123,279 6 2022年8月31日 2022年11月24日 利益剰余金」

    2022年8月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり6円、総額1億2,327万9千円を2022年11月24日に支払ったことを再掲している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年11月22日 定時株主総会 普通株式 123,279 6 2022年8月31日 2022年11月24日 利益剰余金」

    2022年8月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり6円を2022年11月24日に支払った。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の株主配当金につきましては、2022年9月22日に公表いたしました「業績予想及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ」に従い、1株当たりの期末配当金6円(中間期0円、期末6円)と決定いたしました。」

    前期の年間5円から当期は期末6円へ増配した。ただし、従来の年間12円以上・配当性向70%以上という方針に戻ったことは記載していない。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月19日 定時株主総会 普通株式 102,734 5 2021年8月31日 2021年11月22日 利益剰余金」

    2021年8月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり5円を2021年11月22日に支払ったことを再掲している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年11月19日 定時株主総会 普通株式 102,734 5 2021年8月31日 2021年11月22日 利益剰余金」

    2021年8月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり5円、総額1億273万4千円を2021年11月22日に支払ったことを記載している。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「当期の株主配当金につきましては、2021年3月19日に公表いたしました「配当政策の基本方針の変更に関するお知らせ」を公表するとともに、同日に公表した「業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ」に従い、1株当たりの期末配当5円(中間期0円、期末5円)と決定いたしました。」

    従来の年間12円以上・配当性向70%以上の方針から、配当政策の変更を公表し、当期配当を中間0円・期末5円とした。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月20日 定時株主総会 普通株式 123,284 6 2020年8月31日 2020年11月24日 利益剰余金」

    2020年8月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり6円を実施したことを記載している。
  16. FY2021-Q1期末配当を1株6円で実施有価証券報告書

    「2020年11月20日 定時株主総会 普通株式 123,284 6 2020年8月31日 2020年11月24日 利益剰余金」

    2020年8月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり6円、総額1億2,328万4千円を支払った。
  17. FY2020後退有価証券報告書

    「次期の株主配当金につきましては、2021年8月期の連結業績予想を見通すことが困難であることから、現時点では未定とさせていただきます。」

    当期は年間12円を実施した一方、次期配当を未定とし、従来の年間12円以上・配当性向70%以上という将来方針の明示が弱まった。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年4月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2020年2月29日を基準日とする中間配当を1株当たり6円と決議し、安定配当方針に沿う配当水準を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年4月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2020年2月29日を基準日とする中間配当を1株当たり6円と決議し、安定配当方針に沿う配当水準を継続している。
  20. FY2020-Q1期末配当を1株11円で実施有価証券報告書

    「2019年11月22日開催 定時株主総会 普通株式 226,030 11 2019年8月31日 2019年11月25日 利益剰余金」

    2019年8月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり11円、総額2億2,603万円を支払った。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年4月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………123,290千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………6円00銭」

    中間配当1株当たり6円を決議し、年間12円以上・配当性向70%以上を基本とする安定配当方針に沿う配当水準を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年11月22日開催 定時株主総会 普通株式 267,133 13 2018年8月31日 2018年11月26日 利益剰余金」

    2018年8月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり13円、総額2億6,713万3千円を支払った。年間配当12円以上・配当性向70%以上の方針に沿う配当実績を記載している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の株主配当金につきましては、年間配当金12円以上を前提に、配当性向70%以上の安定配当とする配当政策の基本方針に従い、1株当たりの期末配当13円、年間配当金19円(中間期6円、期末13円)と決定いたしました。次期以降の株主配当金につきましても、年間配当金12円以上を前提に、配当性向70%以上の安定配当を基本方針といたします。」

    年間12円以上・配当性向70%以上の基本方針を継続し、当期は中間6円、期末13円の年間19円を実施した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年4月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり6円の中間配当を決議し、年間12円の配当水準を構成する方針を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年4月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり6円の中間配当を決議し、年間12円の配当水準を構成する方針を継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年11月22日開催 定時株主総会 普通株式 125,127 6 平成29年8月31日 平成29年11月24日 利益剰余金」

    平成29年8月31日を基準日とする普通株式の配当について、1株当たり6円、総額1億2,512万7千円の支払いを記載している。年間12円の配当水準を構成する実績である。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「次期以降の株主配当金につきましても、年間配当金12円以上を前提に、配当性向70%以上の安定配当を基本方針といたします。」

    年間12円以上、配当性向70%以上の安定配当方針を継続している。当期は年間12円を実施した。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年4月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当について、1株当たり6円の配当決議を記載し、年間12円の配当水準を構成する方針を継続している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年4月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額………………………………平成29年6円00銭」

    中間配当を1株当たり6円とする決議を記載しており、年間12円の配当水準を構成する配当方針を継続している。
  30. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「次期以降の株主配当金につきましても、年間配当金12円以上を前提に、配当性向70%以上の安定配当を基本方針といたします。」

    年間12円の維持から、年間12円以上かつ配当性向70%以上という将来の安定配当方針を明示した。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これらは基本的にキャッシュ・アウトを伴わない減損損失であり、配当についても年間12円を維持する方針であります。」

    大規模な減損損失を計上する一方、年間配当12円を維持する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「天候・自然災害・伝染病による販売減少・事業中断」は、この変遷が動いた34回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1天候・自然災害・伝染病による販売減少・事業中断4回
  3. 2会社設立70周年に向けた中期構造改革とハードからソフトへの変革3回
  4. 3CITERAを含む新規事業と独自ECプラットフォームの確立3回
  5. 4クロコダイルのプレミア エイジ向け新ブランディング2回
  6. 5自己資本利益率の向上2回
  7. 6第三の創業と新企業理念「Sail for Change!」2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマトインターナショナルの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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