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中央自動車工業(8117)・リスク再掲

世界各国の政治・経済情勢と為替変動へのエクスポージャー

FY2016に初出。36回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-08-28。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
海外事業環境・為替変動の複合リスク234社が書いているテーマ・逆風232社・追い風1社

中央自動車工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。116社中71社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに73社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの235件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-28再掲決算

    「一方で、海外経済の減速懸念や地政学リスクの高まり、金融資本市場の変動などにより、先行きは依然として不透明な状況が続いています。」

    海外経済、地政学リスク、金融資本市場の変動による先行き不透明感を継続して記載している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、世界約60か国に自動車部品等を供給しており、当該国の政治並びに経済情勢の変化や為替変動による影響を受けます。」

    約60か国への供給に伴う各国の政治・経済情勢および為替変動へのエクスポージャーを継続して認識している。
  3. 2026-05-14顕在化決算

    「期末にかけ急変した中東情勢により、同地域向け売上の一部で影響を受けました」

    中東情勢の懸念が、同地域向け売上の一部への影響として実際に記載された。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「一方で、米国の関税政策の外需への影響や物価上昇による消費マインドの低下が懸念され、先行きは依然として不透明な状況が続いております。」

    従来の海外政治・経済情勢や為替等へのエクスポージャーに加え、米国の関税政策による外需への影響と物価上昇による消費マインド低下を新たな懸念要因として記載している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善がみられるなか、インバウンド需要や輸出関連企業を中心とした好業績に支えられ、緩やかな回復基調で推移しました。一方、中国経済の減速、長期化するロシア・ウクライナ情勢等による原材料価格の高騰や急激な円安の進行による物価高の影響など、依然として先行きは不透明な状況が続いております。」

    国内経済の緩やかな回復基調を示す一方、中国経済の減速、ロシア・ウクライナ情勢、原材料価格高騰、急激な円安・物価高による先行き不透明感を継続して記載している。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、ロシア・ウクライナおよび中東地域をめぐる情勢や金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があります。」

    ロシア・ウクライナ情勢、中東情勢、金融資本市場の変動など、海外政治・経済情勢と為替・市場変動へのエクスポージャーを継続して認識している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動正常化の動きが続いており、内需の押し上げにより景気は緩やかに回復しつつあるものの、エネルギー価格や物価の上昇、ロシア・ウクライナ情勢などの地政学リスクもあり、依然として先行き不透明な状況が継続しております。」

    経済活動の正常化と景気回復を示す一方、エネルギー価格・物価上昇、ロシア・ウクライナ情勢、地政学リスクによる先行き不透明感を継続して記載している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、ロシア・ウクライナ情勢の長期化や円安等の影響によるエネルギー価格や原材料価格の上昇に加え、労働力不足による人件費上昇等もあり、経営環境は依然として厳しい状況が続いております。」

    社会経済活動の正常化と景気回復基調を示す一方、ロシア・ウクライナ情勢、円安、エネルギー・原材料価格上昇などの外部環境要因を継続して記載している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「一方でロシア・ウクライナ情勢の長期化や原材料価格の高騰による物価上昇が続くなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。」

    ロシア・ウクライナ情勢の長期化、原材料価格高騰、物価上昇および先行き不透明感を引き続き外部環境要因として記載している。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「今後のわが国経済は、アフターコロナの下において、各種政策の効果により景気が持ち直していくことが期待されるものの、インフレや世界的な金融引き締め等が続くなか、海外景気の下振れが景気を下押しするリスクとなっております。物価上昇、供給面での制約、金融資本市場の変動等の影響を注視しながら、迅速果断な対応が必要となっております。」

    感染症中心の不透明要因に加え、インフレ、世界的な金融引き締め、海外景気の下振れ、物価上昇、供給制約、金融資本市場の変動を明示している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に対する行動規制等が緩和され、経済社会活動が正常化に向かう一方で、長期化するロシア・ウクライナ情勢による資源価格高騰や日米金利差拡大を受けた急速な円安進行による物価上昇など、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。」

    ロシア・ウクライナ情勢、資源価格高騰、急速な円安および物価上昇を外部環境の不透明要因として継続して記載している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「しかしながら、ロシア・ウクライナ情勢に起因する世界的な原油や原材料価格の高騰や急激な円安による為替相場の変動など、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。」

    ロシア・ウクライナ情勢、原油・原材料価格、急激な円安および為替変動を外部環境の不透明要因として継続して記載している。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染者数の減少とともに、行動制限措置も解除となり、緩やかな景気回復が期待されたものの、原材料価格の上昇や供給面での制約に加え、金融資本市場の変動等による下振れリスクもあり、先行き不透明な状況が続いております。」

    従来の感染症・国際情勢・為替等の外部環境リスクに加え、原材料価格上昇、供給制約、金融資本市場の変動を下振れ要因として明示している。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「今後のわが国経済は、長期化する新型コロナウイルスの影響とともに、ロシア・ウクライナ情勢や円安を通じた原材料価格の上昇など、経済活動に深刻な懸念が生じております。混乱する情勢のなか、物流体制の確保や安全保障面等、サプライチェーン全体の再構築が必要となり、景気の先行きは一層不透明となっております。」

    従来の感染症・国際情勢・為替リスクに、ロシア・ウクライナ情勢、円安を通じた原材料価格上昇、物流・安全保障面の懸念を加えている。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の普及に伴う感染者の減少等により緩やかな回復基調となりましたが、新たな変異株による感染拡大も懸念され、先行き不透明な状況が続いております。」

    ワクチン普及による回復基調を示す一方、新たな変異株による感染拡大懸念と先行き不透明感を継続して記載している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染拡大の長期化のなか、新規感染者数の増減により経済活動が制限と緩和を繰り返し、企業収益や個人消費に大きな影響を与えており、ワクチン接種の普及や海外経済の改善による景気の持ち直しが期待されるものの、依然として先行きは不透明な状況となっております。」

    感染症の長期化、経済活動の制限・緩和、企業収益・個人消費への影響および先行き不透明感を継続して記載している。事業等のリスクについては重要な変更がないと明記されている。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ワクチン接種への期待が高まるものの、新型コロナウイルス感染拡大の影響が依然として大きく、個人消費や企業活動の制限が続き、さらには世界的な半導体不足による経済の停滞がみられ、景気の先行きは不透明な状況が続いております。」

    感染症による制限が続く中、世界的な半導体不足による経済停滞を新たな不透明要因として明示し、世界の政治・経済情勢に関する外部環境リスクを拡張している。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「今後のわが国経済は、各国のワクチン接種の拡大と継続的な財政・金融政策の支援を背景に、経済活動の早期正常化が期待されるものの、未だ新型コロナウイルス感染症収束の目処が見えず、世界経済においても米中間の対立や欧州経済の落ち込み等の不安要素から、景気の先行きは一層不透明となっております。」

    感染症収束の目処が見えないことに加え、米中対立や欧州経済の落ち込みを挙げ、世界の政治・経済情勢に関する先行き不透明感が一層強まった。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「経済活動の段階的な再開による景況感の好転が期待されたものの、感染再拡大により景気回復の道筋が見通せず、先行き不透明な状況が続いております。」

    感染再拡大により景気回復の道筋が見通せず、先行き不透明な状況が続いているとの外部環境認識を示している。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、社会・経済活動が大きく制限されるなか、企業収益や景況感の悪化、個人消費の減退やインバウンド需要の急激な減少など、極めて厳しい状況で推移しました。各国の経済活動再開による輸出の回復や経済活性化に向けた政策により、緩やかに持ち直しが期待されるものの、景気の先行きの不確実性は依然として拭えない状況となっております。」

    感染症による世界・国内経済への悪影響と先行き不確実性を継続して記載する一方、経済活動再開による持ち直しへの期待も示している。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により経済活動が停滞し、個人消費、設備投資、輸出を中心に多大な影響がみられ、極めて厳しい状況となりました。」

    世界的な感染拡大に伴う経済活動停滞と個人消費・設備投資・輸出への影響が実際に発生し、世界の政治・経済情勢に関する外部環境リスクが悪化した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米中貿易摩擦、中東情勢など世界経済への下押しリスクが懸念されるなか、景気は引き続き総じて緩やかな拡大基調を維持いたしました。」

    米中貿易摩擦や中東情勢を世界経済の下押しリスクとして挙げつつ、国内景気は緩やかな拡大基調を維持したとの認識を継続している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米中貿易摩擦の行方など先行きに対する不透明感が拭えない状況のなか、雇用環境は引き続き良好で、設備投資や個人消費は底堅く推移し、輸出に一部弱さがみられるものの、景気は緩やかな拡大基調を維持いたしました。」

    米中貿易摩擦など海外経済の不透明要因を挙げつつ、国内景気は緩やかな拡大基調と記載している。世界の政治・経済情勢が事業環境に影響する構造を継続している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米中間の対立や中東情勢の緊迫化など、海外経済の先行き不透明感は依然として残るものの、設備投資や個人消費など内需が底堅く推移し、基調としては緩やかな景気拡大が続きました。」

    米中間の対立や中東情勢の緊迫化を不透明要因として挙げつつ、内需と景気の緩やかな拡大も記載している。世界の政治・経済情勢が事業環境に影響する構造を継続している。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、世界約60カ国に自動車部品等を供給しており、当該国の政治並びに経済情勢の変化や為替変動による影響を受けます。」

    世界約60カ国への供給に伴う各国の政治・経済情勢および為替変動へのエクスポージャーを継続して記載している。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「他方、米中貿易摩擦の長期化に伴う中国経済の減速懸念や英国のEU離脱問題の動向など景気の先行きには不透明感が増大いたしました。」

    米中貿易摩擦の長期化、中国経済の減速懸念、英国のEU離脱問題を挙げ、景気先行きの不透明感が増大したと記載している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米国をはじめとする好調な世界経済を背景に、輸出、生産、設備投資がともに伸長し、企業業績も堅調に推移いたしました。」

    海外・世界経済の動向が国内の輸出、生産、設備投資などに影響する構造は継続している。事業等のリスクについて重要な変更はないと明記されている。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米国を起点とした保護主義と貿易摩擦への懸念や、金利引上げに伴う新興国をはじめとした国際金融への波及など先行き不透明さは残るものの、良好な世界経済を背景に引続き景気の緩やかな拡大が続きました。」

    保護主義・貿易摩擦および金利引上げの国際金融への波及を不透明要素として挙げつつ、世界経済を背景とした景気拡大も記載している。事業等のリスクについて重要な変更はないと明記されている。
  29. FY2018悪化有価証券報告書

    「今後のわが国経済は、米国の保護主義に傾斜する通商政策とその貿易摩擦への影響度合、燃料や原材料価格の上昇、地政学的リスク等不透明要素が残るものの、概ね、引き続き緩やかな景気拡大を辿るものと予想されます。」

    景気拡大の見通しを示す一方、米国の保護主義・貿易摩擦、燃料・原材料価格上昇、地政学的リスクを新たな不透明要素として明示している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、好調が続く米国経済や世界経済の回復を背景に、企業業績・雇用情勢など好循環を維持し、緩やかな景気拡大が続きました。」

    米国・世界経済や国内景気の変動が事業環境に影響する構造は継続している。今回は世界経済の回復と国内景気拡大が記載されており、リスクについて重要な変更はないとされている。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、堅調な米国経済と世界経済の回復を背景に輸出と生産が伸長し、企業業績は好調に推移いたしました。」

    世界経済・海外情勢が輸出や生産に影響する外部環境として引き続き記載されている。今四半期は回復基調が示され、リスクについて重要な変更はないとされている。
  32. FY2017悪化有価証券報告書

    「今後のわが国経済は、米国新政権の通商政策の行方、海外の政治・経済情勢に加え、地政学上のリスクなど世界経済の不確実性と景気の先行きに対する不透明感が強まっている」

    米国新政権の通商政策、海外情勢、地政学上のリスクを挙げ、世界経済の不確実性と先行き不透明感の高まりを記載している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、為替が円安に振れたこともあり、生産と輸出が上向き、企業業績や雇用環境の改善から総じて緩やかな景気回復が続きました。」

    為替変動および経済情勢が業績環境に影響する構造は継続している。今四半期は円安や景気回復が記載されたが、リスクについて重要な変更はないとされている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用や所得環境は堅調に推移した一方、個人消費は低迷し、円高の影響による企業収益の下押し圧力などから設備投資も力強さを欠き、景気は緩やかな回復基調ながら足踏み状態となりました。」

    個人消費の低迷、円高による企業収益への下押し圧力、景気の足踏みという外部環境認識を継続している。
  35. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、円高による企業業績の下振れ懸念、設備投資や個人消費の伸び悩みなど、景気は足踏み状態が続きました。加えて、英国の欧州連合(EU)離脱決定を受け、世界経済も先行き不確実性が高まりました。」

    円高に加え、英国のEU離脱決定による世界経済の不確実性を新たに挙げ、政治・経済情勢および為替に関する外部環境の不確実性が高まった。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、世界約60カ国に自動車部品等を供給しており、当該国の政治並びに経済情勢の変化や為替変動による影響を受けます。」

    約60カ国への供給に伴う政治・経済情勢および為替変動の影響をリスクとして明示している。
一緒に動いた変遷

「国内自動車需要の低迷、少子高齢化、車離れ、自然災害による生産停滞」は、この変遷が動いた36回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

72222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1国内自動車需要の低迷、少子高齢化、車離れ、自然災害による生産停滞7回
  3. 2将来を担う若手人材の育成と早期戦力化2回
  4. 3海外販売におけるカントリーリスクと廉価商品の競争激化2回
  5. 4新型コロナウイルス感染拡大による事業・業績影響2回
  6. 5取締役の個人別報酬決定方針の策定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中央自動車工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-28の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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