Komori
ゴールドウイン(8111)・方針引き上げ

安定配当の継続と配当水準の向上

FY2016に初出。25回の記載のうち13回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載は2026-08-06。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q2引き上げFY2024-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 120172018: 320182019: 220192020: 420202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1198社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1223社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1223件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株87円と決議した。前中間期の1株40円から配当水準が引き上げられている。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2024年12月に1株につき40円の中間配当金をお支払いしておりますので、年間配当金合計は163円となります。」

    当事業年度の年間配当金は163円となり、前期の162円から1円増加した。安定配当と配当水準向上の方針を実績として示している。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり40円と決議し、前期中間配当の30円から引き上げた。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり122円の普通配当に加え、本社移転に伴う1株当たり10円の記念配当を実施することとし、合計132円とさせていただきました。2023年12月に1株につき30円の中間配当金をお支払いしておりますので、年間配当金合計は162円となります。」

    普通配当と本社移転記念配当により年間配当金を162円とし、配当水準を引き上げた。
  5. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 配当金の総額………………………………………1,395百万円 (ロ) 1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    当期中間配当を1株当たり30円と決議し、前期中間配当の25円から5円引き上げた。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり85円、総額3,953百万円を支払い、安定配当と配当水準向上の方針を実行した。
  7. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 配当金の総額………………………………………1,162百万円 (ロ) 1株当たりの金額…………………………………25円00銭」

    当期中間配当を1株当たり25円と決議した。前期中間配当の20円から5円増加しており、年間配当水準の引上げ方針が中間配当にも表れている。
  8. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり65円とさせていただきました。」

    当期の期末配当を1株当たり65円とした。前期の期末配当55円から増加し、中間配当20円と合わせた年間配当は85円となる。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり65円とさせていただきました。令和3年12月に1株につき20円の中間配当金をお支払いしておりますので、年間配当金合計は85円となります。」

    安定配当方針の下で、年間配当金を前期の70円から85円へ引き上げた。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「令和3年5月14日開催の取締役会 普通株式 2,581百万円 55円 令和3年3月31日 令和3年6月10日/令和3年11月5日開催の取締役会 普通株式 938百万円 20円 令和3年9月30日 令和3年12月6日」

    前期末配当として1株55円を支払い、当期中間配当として1株20円を決議しており、安定配当方針を継続している。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株につき45円の普通配当に加え、創業70周年の記念配当1株につき10円を実施することとし、1株当たり55円とさせていただきました。令和2年12月に1株につき15円の中間配当金をお支払いしておりますので、年間配当金合計は70円となります。」

    安定配当方針の下で、創業70周年記念配当を含む年間配当金を1株70円とした。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「(イ) 配当金の総額………………………………………707百万円 (ロ) 1株当たりの金額…………………………………15円00銭 (ハ) 支払請求の効力発生日および支払開始日………令和2年12月7日」

    当期中間配当として1株当たり15円、総額707百万円を決議し、安定配当方針を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「令和2年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり45円、配当総額2,111百万円の配当を決議・支払い、安定配当方針を継続している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当面は、安定配当を継続しつつも、中長期的な利益成長による配当水準の向上を目指します。」

    安定配当を継続しつつ、中長期的な利益成長による配当水準向上を目指す方針を再確認している。当期の株式分割後換算年間配当は60円で、次期も1株当たり60円を予定している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「令和元年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり30円、配当総額703百万円の決議を記載し、配当方針を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「令和元年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    株式分割後の中間配当として1株当たり30円、配当総額703百万円を決議し、配当方針を継続している。
  17. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「令和元年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    当期の配当として1株当たり69円、配当総額1,618百万円を決議・支払い、株式分割後の配当水準を示している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり16円、配当総額375百万円を決議し、安定配当方針を継続している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通配当1株当たり85円、配当総額1,012百万円を平成30年6月12日に支払い、安定配当を継続している。
  20. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当に関しましては、平成30年5月15日に公表しましたとおり普通配当1株当たり85円を実施させていただきました。」

    前期の1株当たり65円から当期実施配当を85円へ引き上げ、安定配当を継続しつつ配当水準を向上させた。
  21. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当に関しましては、平成29年5月12日に公表しましたとおり普通配当1株当たり65円を実施させていただきました。」

    安定配当方針の下で、前期の1株当たり55円から当期実施配当を65円へ引き上げた。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………55円00銭」

    平成28年3月期を基準日とする1株当たり55円の配当を決議・支払い、安定配当の方針を実行している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「当面は、安定配当を継続しつつも、中長期的な利益成長による配当水準の向上を目指します。」

    財務体質・経営基盤の強化と業績・配当性向を勘案した利益還元を基本姿勢としている。
一緒に動いた変遷

「YOUNGONE OUTDOOR Corporationの業績低調と持分法投資利益の減少」は、この変遷が動いた25回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1YOUNGONE OUTDOOR Corporationの業績低調と持分法投資利益の減少10回
  3. 2自主管理売場と直営店の強化9回
  4. 3発注・在庫管理による販売ロス削減と粗利率改善9回
  5. 4マルチブランド戦略による市場創造9回
  6. 5次期1株当たり55円配当の予想8回
  7. 6パフォーマンス・ライフスタイル・ファッション別の収益開示8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゴールドウインの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当の継続と配当水準の向上|ゴールドウイン(8111)の変遷 | Komori