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ゴールドウイン(8111)・施策前進直近の株主総会(2026-06-13)では「再掲」

企業価値・株主共同の利益を守る買収防衛プラン

FY2016に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-06-13。

19記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q1 – FY2020前進FY2021 – FY20242016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
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比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は2024年6月26日開催の第73回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下、「現行プラン」といいます。)を継続いたしました。」

    買収防衛プランについて2024年6月26日の定時株主総会で継続承認を得た。20%以上の取得者への情報提出、特別委員会による評価・検討、株主総会での意思確認を含む枠組みを継続している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は令和3年6月24日開催の第70回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下、「本プラン」といいます。)を継続いたしました。具体的には、当社発行済株式総数の20%以上となる株式の買付または公開買付を実施しようとする買付者には、必要な情報を事前に取締役会に提出していただきます。」

    買収防衛プランについて、2021年6月24日の定時株主総会で継続承認を得て、20%以上の取得者への事前情報提出を含む枠組みを更新している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、本プランに則り、当社の20%以上の株券等保有割合の株券等を特定公開買付開始公告の実施、または支配株式の取得を企図する者(その共同保有者およびこれらを支配する者その他を含む)に対して、予め当社に対し書面により一定の情報が記載された買収提案を提出することを求めます。」

    20%以上の保有割合を対象とする買収防衛プランと、買収提案への情報提出要求を継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月28日開催の定時株主総会において、当社の企業価値・株主共同の利益の確保・向上のための新株予約権を用いた方策(以下「本プラン」といいます)に関する継続承認議案の承認を得ており、かかる承認決議の内容に従い、上記定時株主総会後に開催された取締役会において、本プランの継続採用および円滑な実行のために必要な事項、措置を決議しております。本プランに則り、当社の20%以上の株券等保有割合の株券等を特定公開買付開始公告の実施、または支配株式の取得を企図する者(その共同保有者およびこれらを支配する者その他を含む)に対して、予め当社に対し書面により一定の情報が記載された買収提案を提出することを求めます。」

    株主総会承認と取締役会決議を経た買収防衛プランを継続し、20%以上の保有割合を対象とする情報提出要求を再確認している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月28日開催の定時株主総会において、当社の企業価値・株主共同の利益の確保・向上のための新株予約権を用いた方策(以下「本プラン」といいます)に関する継続承認議案の承認を得ており、かかる承認決議の内容に従い、上記定時株主総会後に開催された取締役会において、本プランの継続採用および円滑な実行のために必要な事項、措置を決議しております。本プランに則り、当社の20%以上の株券等保有割合の株券等を特定公開買付開始公告の実施、または支配株式の取得を企図する者に対して、予め当社に対し書面により一定の情報が記載された買収提案を提出することを求めます。」

    平成30年6月の株主総会承認と取締役会決議を経た買収防衛プランを継続し、20%以上の保有割合を対象とする枠組みを再確認している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月28日開催の定時株主総会において、当社の企業価値・株主共同の利益の確保・向上のための新株予約権を用いた方策(以下「本プラン」といいます)に関する継続承認議案の承認を得ており、かかる承認決議の内容に従い、上記定時株主総会後に開催された取締役会において、本プランの継続採用および円滑な実行のために必要な事項、措置を決議しております。」

    定時株主総会の承認と取締役会決議を経た買収防衛プランを継続している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月28日開催の定時株主総会において、当社の企業価値・株主共同の利益の確保・向上のための新株予約権を用いた方策(以下「本プラン」といいます)に関する継続承認議案の承認を得ており、かかる承認決議の内容に従い、上記定時株主総会後に開催された取締役会において、本プランの継続採用および円滑な実行のために必要な事項、措置を決議しております。」

    定時株主総会の承認と取締役会決議を経た買収防衛プランを継続している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月28日開催の定時株主総会において、当社の企業価値・株主共同の利益の確保・向上のための新株予約権を用いた方策(以下「本プラン」といいます)に関する継続承認議案の承認を得ており、かかる承認決議の内容に従い、上記定時株主総会後に開催された取締役会において、本プランの継続採用および円滑な実行のために必要な事項、措置を決議しております。」

    定時株主総会の承認と取締役会決議を経た買収防衛プランを継続している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月28日開催の定時株主総会において、当社の企業価値・株主共同の利益の確保・向上のための新株予約権を用いた方策(以下「本プラン」といいます)に関する継続承認議案の承認を得ており、かかる承認決議の内容に従い、上記定時株主総会後に開催された取締役会において、本プランの継続採用および円滑な実行のために必要な事項、措置を決議しております。」

    定時株主総会での継続承認と取締役会決議を経た買収防衛プランを、第1四半期報告書でも継続して説明している。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月28日開催の定時株主総会において、当社の企業価値・株主共同の利益の確保・向上のための新株予約権を用いた方策(以下「本プラン」といいます)に関する継続承認議案の承認を得ており、かかる承認決議の内容に従い、上記定時株主総会後に開催された取締役会において、本プランの継続採用および円滑な実行のために必要な事項、措置を決議しております。」

    買収防衛プランについて、定時株主総会で継続承認を得て、取締役会でも継続採用を決議した。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、本プランに則り、当社の20%以上の株券等保有割合の株券等を特定公開買付開始公告の実施、または支配株式の取得を企図する者(その共同保有者およびこれらを支配する者その他を含む)に対して、予め当社に対し書面により一定の情報が記載された買収提案を提出することを求めます。」

    20%以上の株式取得を企図する者への情報提出要求、特別委員会による検討、株主総会での判断を含む買収防衛プランを継続している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、本プランに則り、当社の20%以上の株券等保有割合の株券等を特定公開買付開始公告の実施、または支配株式の取得を企図する者(その共同保有者およびこれらを支配する者その他を含む)に対して、予め当社に対し書面により一定の情報が記載された買収提案を提出することを求めます。」

    20%以上の株式取得を企図する者への情報提出要求、特別委員会による検討、株主総会での判断を含む買収防衛プランを継続している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、本プランに則り、当社の20%以上の株券等保有割合の株券等を特定公開買付開始公告の実施、または支配株式の取得を企図する者に対して、予め当社に対し書面により一定の情報が記載された買収提案を提出することを求めます。」

    20%以上の取得者への情報提出、特別委員会の検討、株主総会での判断を含む買収防衛プランを継続採用している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、本プランに則り、当社の20%以上の株券等保有割合の株券等を特定公開買付開始公告の実施、または支配株式の取得を企図する者(その共同保有者およびこれらを支配する者その他を含む)に対して、予め当社に対し書面により一定の情報が記載された買収提案を提出することを求めます。」

    20%以上の株式取得を企図する者への情報提出要求、特別委員会による検討、株主総会での判断を含む買収防衛プランを引き続き採用している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、本プランに則り、当社の20%以上の株券等保有割合の株券等を特定公開買付開始公告の実施、または支配株式の取得を企図する者(その共同保有者およびこれらを支配する者その他を含む)に対して、予め当社に対し書面により一定の情報が記載された買収提案を提出することを求めます。」

    20%以上の株式取得を企図する者への情報提出要求、特別委員会による検討、株主総会での判断を含む買収防衛プランを継続している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、本プランに則り、当社の20%以上の株券等保有割合の株券等を特定公開買付開始公告の実施、または支配株式の取得を企図する者(その共同保有者およびこれらを支配する者その他を含む)に対して、予め当社に対し書面により一定の情報が記載された買収提案を提出することを求めます。」

    20%以上の株式取得を企図する者への情報提出要求、特別委員会の検討、株主総会での判断を含む買収防衛プランを継続している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、本プランに則り、当社の20%以上の株券等保有割合の株券等を特定公開買付開始公告の実施、または支配株式の取得を企図する者に対して、予め当社に対し書面により一定の情報が記載された買収提案を提出することを求めます。」

    20%以上の保有割合を対象に、情報提出、特別委員会の検討、株主総会での判断を組み合わせるプランを継続採用している。有効期間は原則3年以内としている。
一緒に動いた変遷

「YOUNGONE OUTDOOR Corporationの業績低調と持分法投資利益の減少」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1YOUNGONE OUTDOOR Corporationの業績低調と持分法投資利益の減少3回
  3. 2安定配当の継続と配当水準の向上3回
  4. 3ROE10%以上の目標3回
  5. 4次期1株当たり55円配当の予想3回
  6. 5自主管理売場と直営店の強化2回
  7. 6デジタルブランドマーケティングとEC販売の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゴールドウインの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-13の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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