Komori
ゴールドウイン(8111)・事実純資産増加・自己資本比率上昇

事業拡大に伴う資産・負債および借入金の増加

FY2018-Q3に初出。25回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

25記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY20262018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
借入金増加を伴う資産拡大と自己資本比率推移2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は130,499百万円となり、前連結会計年度末と比べ19,295百万円増加いたしました。」

    純資産は130,499百万円へ増加し、自己資本比率も前期の73.2%から76.9%へ上昇した。
  2. FY2026-H1負債減少・純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債合計は、33,623百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,050百万円減少しました。純資産合計は、115,908百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,704百万円増加しました。その結果、自己資本比率は77.0%となっております。」

    負債が60億50百万円減少し、純資産が47億04百万円増加した結果、自己資本比率は77.0%となった。
  3. FY2025-H1純資産・自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「純資産合計は、104,254百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,084百万円増加しました。これは主に、為替換算調整勘定の増加1,818百万円、利益剰余金の増加1,698百万円があったためです。その結果、自己資本比率は73.8%となっております。」

    純資産は前期末比4,084百万円増加し、自己資本比率は73.8%となった。
  4. FY2024純資産・自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は100,170百万円となり、前連結会計年度末と比べ20,114百万円増加いたしました。」

    純資産は100,170百万円へ増加し、自己資本比率も70.9%と前期の67.4%から上昇した。
  5. FY2024-Q3資産・負債・純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は139,591百万円となり、前連結会計年度末に比べ21,074百万円増加しました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産の増加6,343百万円、電子記録債権の増加5,601百万円および商品及び製品の増加2,844百万円等があったためであります。負債合計は、47,431百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,969百万円増加しました。純資産合計は、92,160百万円となり、前連結会計年度末に比べ12,104百万円増加しました。」

    第3四半期末は資産合計139,591百万円、負債合計47,431百万円、純資産合計92,160百万円となった。自己資本比率は65.9%で、前連結会計年度末の67.4%から低下した。
  6. FY2024-Q2純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は121,817百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,299百万円増加しました。負債合計は、36,450百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,010百万円減少しました。純資産合計は、85,366百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,310百万円増加しました。これは主に、配当金の支払3,953百万円があったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益7,323百万円、その他有価証券評価差額金の増加635百万円等があったためであります。当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は70.0%となりました。」

    資産は前期末比32億99百万円増加した一方、負債は20億10百万円減少し、純資産は53億10百万円増加した。自己資本比率は70.0%となった。
  7. FY2024-Q1資産・負債減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は112,512百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,005百万円減少しました。負債合計は、33,129百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,332百万円減少しました。純資産合計は、79,382百万円となり、前連結会計年度末に比べ673百万円減少しました。」

    第1四半期末は資産・負債・純資産が前期末から減少した。一方、自己資本比率は70.5%となり、前期末の67.4%から上昇した。
  8. FY2023-Q3資産・負債・純資産の増加と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は119,084百万円となり、前連結会計年度末に比べ19,999百万円増加しました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産の増加6,306百万円、投資有価証券の増加3,943百万円および現金及び預金の増加2,858百万円等があったためであります。負債合計は、44,434百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,761百万円増加しました。純資産合計は、74,649百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,237百万円増加しました。」

    第3四半期末は資産合計119,084百万円、負債合計44,434百万円、純資産合計74,649百万円となった。自己資本比率は62.6%で、前連結会計年度末の63.9%から低下している。
  9. FY2023-Q2資産・負債減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は98,248百万円となり、前連結会計年度末に比べ836百万円減少しました。負債合計は、31,907百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,765百万円減少しました。純資産合計は、66,340百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,929百万円増加しました。これは主に、自己株式の増加1,831百万円が減少要因となったものの、利益剰余金の増加2,802百万円、為替換算調整勘定の増加1,706百万円等があったためであります。」

    第2四半期末は資産合計98,248百万円、負債合計31,907百万円となり、前期末からそれぞれ836百万円、3,765百万円減少した。一方、純資産は66,340百万円へ2,929百万円増加し、自己資本比率は67.4%となった。
  10. FY2023-Q1資産・負債・純資産の減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は94,125百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,960百万円減少しました。負債合計は、32,117百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,556百万円減少しました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,403百万円減少し、62,008百万円となりました。当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は65.8%となりました。」

    第1四半期末は資産・負債・純資産が前期末から減少した一方、自己資本比率は65.8%となった。
  11. FY2022資産・純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は99,085百万円となり、前連結会計年度末と比べ7,709百万円増加いたしました。純資産合計は63,411百万円となり、前連結会計年度末と比べ10,494百万円増加いたしました。」

    資産合計と純資産合計が増加し、自己資本比率は57.8%から63.9%へ6.1ポイント上昇した。
  12. FY2022-Q3資産・純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は100,436百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,060百万円増加しました。負債合計は、40,442百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,983百万円増加しました。純資産合計は、59,993百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,077百万円増加しました。」

    第三四半期末は資産が前期末比90億60百万円、負債が19億83百万円、純資産が70億77百万円増加し、自己資本比率は59.6%となった。
  13. FY2022-Q2資産・負債減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は86,931百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,444百万円減少しました。負債合計は、33,758百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,701百万円減少しました。純資産合計は、53,173百万円となり、前連結会計年度末に比べ257百万円増加しました。」

    前期末から資産と負債が減少する一方、純資産は257百万円増加し、自己資本比率は61.0%となった。
  14. FY2021借入金増加の継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債合計の残高は38,459百万円となり、前連結会計年度末と比べ3,026百万円増加いたしました。主な要因は、借入金の増加5,720百万円等であります。」

    通期末に負債が30億26百万円、借入金が57億20百万円増加し、借入金増加の傾向が続いた。
  15. FY2021-Q3借入金増加の継続有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ12,939百万円増加し、48,371百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少1,670百万円、賞与引当金の減少1,038百万円、未払法人税等の減少318百万円があったものの、電子記録債務の増加6,044百万円、借入金の増加9,620百万円等があったためであります。」

    第3四半期末の負債は前期末比129億39百万円増加し、借入金も96億20百万円増加した。
  16. FY2021-Q2借入金増加の継続有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ5,626百万円増加し、41,059百万円となりました。これは主に、電子記録債務の減少5,608百万円、未払法人税等の減少2,737百万円があったものの、借入金の増加14,758百万円等があったためであります。」

    第2四半期末の負債は前期末比56億26百万円増加し、借入金は147億58百万円増加した。
  17. FY2021-Q1借入金の大幅増加有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ3,055百万円増加し、38,488百万円となりました。これは主に、未払法人税等が3,128百万円、支払手形及び買掛金が1,839百万円減少したものの、借入金が10,960百万円増加したためであります。」

    第1四半期末に負債が30億55百万円増加し、借入金は109億60百万円増加した。
  18. FY2020資産増加・負債および借入金減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は82,285百万円となり、前連結会計年度末と比べ4,741百万円増加いたしました。負債合計の残高は35,432百万円となり、前連結会計年度末と比べ2,502百万円減少いたしました。主な要因は、借入金の減少2,809百万円等であります。」

    通期末は資産が増加する一方、負債と借入金は減少し、財務規模と負債構成に変化が生じた。
  19. FY2020-Q3資産・負債・借入金の増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は92,282百万円となり、前連結会計年度末に比べ14,738百万円増加しました。これは主に、投資有価証券の減少1,426百万円があったものの、現金及び預金の増加7,821百万円、受取手形及び売掛金の増加3,911百万円、電子記録債権の増加2,359百万円等があったためであります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ7,133百万円増加し、45,068百万円となりました。これは主に、賞与引当金の減少1,501百万円等があったものの、電子記録債務の増加6,727百万円、借入金の増加1,531百万円があったためであります。」

    第3四半期末に資産合計が前期末比14,738百万円、負債合計が7,133百万円増加し、借入金も1,531百万円増加した。
  20. FY2020-Q2資産微増・負債微減、借入金増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は78,266百万円となり、前連結会計年度末に比べ722百万円増加しました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ135百万円減少し、37,799百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加3,577百万円、借入金の増加3,090百万円があったものの、電子記録債務の減少3,096百万円、未払法人税等の減少1,655百万円があったためであります。」

    第2四半期末は資産が722百万円増加し、負債が135百万円減少する一方、借入金は3,090百万円増加した。
  21. FY2020-Q1資産・負債は減少、借入金は増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は74,490百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,053百万円減少しました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,452百万円減少し、35,482百万円となりました。これは主に、借入金の増加3,006百万円があったものの、未払法人税等が2,813百万円、支払手形及び買掛金が1,570百万円減少したためであります。」

    第1四半期末は資産・負債が前期末比で減少する一方、借入金は3,006百万円増加した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は82,797百万円となり、前連結会計年度末に比べ12,083百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加6,020百万円、受取手形及び売掛金の増加2,851百万円等があったためであります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ9,240百万円増加し、44,528百万円となりました。これは主に、仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の増加5,803百万円、借入金の増加3,489百万円等があったためであります。」

    第3四半期末に資産合計が前期末比12,083百万円、負債合計が9,240百万円増加し、借入金も3,489百万円増加した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,978百万円増加し、38,266百万円となりました。これは主に、未払法人税等が1,376千円減少したものの、借入金が4,778百万円増加したためであります。」

    第2四半期末に負債が前期末比2,978百万円、借入金が4,778百万円増加した。総資産は前期末比27百万円減少した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は71,300百万円となり、前連結会計年度末と比べ10,728百万円増加いたしました。負債合計の残高は35,875百万円となり、前連結会計年度末と比べ7,221百万円増加いたしました。その主な要因は、借入金の増加2,670百万円等によるものであります。」

    通期末で資産、負債、借入金の増加を確認し、事業拡大・投資に伴う財務規模の拡大が進んだ。
  25. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は76,165百万円となり、前連結会計年度末に比べ15,593百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加5,684百万円、投資有価証券の増加4,800百万円等であります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ13,463百万円増加し、42,118百万円となりました。これは主に、借入金の増加8,333百万円等によるものであります。」

    前連結会計年度末と比較して資産合計が155億93百万円、負債合計が134億63百万円増加し、借入金も83億33百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「自主管理売場と直営店の強化」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自主管理売場と直営店の強化3回
  3. 2デジタルブランドマーケティングとEC販売の拡大3回
  4. 3発注・在庫管理による販売ロス削減と粗利率改善3回
  5. 4マルチブランド戦略による市場創造3回
  6. 5連続増収・増益と過去最高益の更新3回
  7. 6YOUNGONE OUTDOOR Corporationの業績低調と持分法投資利益の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゴールドウインの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
事業拡大に伴う資産・負債および借入金の増加|ゴールドウイン(8111)の変遷 | Komori