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ゴールドウイン(8111)・施策前進

高機能製品を中心とする研究開発体制

FY2016に初出。23回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

23記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
事業部門・研究部門の横断連携と専門研究所再編28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「現在の研究開発は当社の事業部および子会社の企画事業部門のほか、グループ全体として開発委員会を設置し、新製品の企画開発を中心に推進しております。」

    開発委員会を通じた新製品・高機能製品の研究開発を継続し、研究開発費は793百万円となった。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は590百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費590百万円を開示している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、9月以降秋冬アイテムへの切り替えが進められる中で、Spiberと共同開発を行った「Brewed Protein TM 繊維」を使用した初の量産モデルを発表しました。」

    研究開発の成果として、Spiberとの共同開発素材を使用した初の量産モデルを発表した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は636百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費636百万円を開示している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、201百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第1四半期の研究開発費201百万円を開示している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、当社、㈱ナナミカ、㈱カンタベリーオブニュージーランドジャパンおよびブラックアンドホワイトスポーツウェア㈱の事業部における新製品の企画・開発関係費、海外デザイナー・海外提携先との提携費、素材メーカー等との開発費や当社商品本部の生産技術面の研究開発費、商品開発費等が主なもので、総額として780百万円となっております。」

    開発委員会を通じた高機能・新製品の研究開発を継続し、研究開発費は780百万円となった。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、396百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計期間の研究開発費396百万円を開示している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「現在の研究開発は当社の事業部および子会社の企画事業部門のほか、グループ全体として開発委員会を設置し、新製品の企画開発を中心に推進しております。」

    グループ全体の開発委員会を通じた新製品・高機能製品の研究開発を継続している。通期研究開発費は733百万円である。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、535百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計期間の研究開発費535百万円を開示している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、355百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は355百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、180百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は180百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、536百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は536百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、322百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は322百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、169百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は169百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、当社、㈱ナナミカ、㈱カンタベリーオブニュージーランドジャパンおよびブラックアンドホワイトスポーツウェア㈱の事業部における新製品の企画・開発関係費、海外デザイナー・海外提携先との提携費、素材メーカー等との開発費や㈱ゴールドウインテクニカルセンターの生産技術面の研究開発費、商品開発費等が主なもので、総額として667百万円となっております。」

    研究開発を継続し、通期研究開発費667百万円を計上した。また、テック・ラボ開設に伴う359百万円の設備投資も行っている。
  16. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「一方で直営店出店に伴う関連経費やテックラボ設立に伴う費用等の販売管理費も増加しましたが、」

    テックラボ設立に伴う費用が発生しており、高機能製品・研究開発体制に関する具体的な設備・組織整備の進展が示されている。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、318百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は318百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、170百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費170百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、当社、㈱ナナミカ、㈱カンタベリーオブニュージーランドジャパンおよびブラックアンドホワイトスポーツウェア㈱の事業部における新製品の企画・開発関係費、海外デザイナー・海外提携先との提携費、素材メーカー等との開発費や㈱ゴールドウインテクニカルセンターの生産技術面の研究開発費、商品開発費等が主なもので、総額として664百万円となっております。」

    高機能製品と新製品の研究開発を継続し、通期研究開発費664百万円を計上している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、452百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は452百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、303百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費は303百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、147百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当四半期の研究開発費は147百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「とくにファッションに対する感性を主とする企画強化とともに高機能製品の研究開発を重点的にすすめております。」

    事業部・子会社の企画部門に加え、グループ全体の商品開発委員会を設置して研究開発を進め、当期の研究開発費は561百万円としている。
一緒に動いた変遷

「発注・在庫管理による販売ロス削減と粗利率改善」は、この変遷が動いた23回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1発注・在庫管理による販売ロス削減と粗利率改善5回
  3. 2YOUNGONE OUTDOOR Corporationの業績低調と持分法投資利益の減少5回
  4. 3連続増収・増益と過去最高益の更新5回
  5. 4自主管理売場と直営店の強化4回
  6. 5安定配当の継続と配当水準の向上4回
  7. 6デジタルブランドマーケティングとEC販売の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゴールドウインの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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