GSIクレオス(8101)・目標前進
Scope1・Scope2排出量の算定と削減目標設定
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-10。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「Scope1(直接排出)122 108 660 Scope2(間接排出)2,284 2,143 35,972 また、当社グループの経営理念のひとつである「地球環境のために」のもと、2050年までにカーボンニュートラルの達成を目指します。Scope3の2025年度合計は621,252tCO2eです。」
Scope1・2の連結子会社を含む排出量とScope3上流カテゴリの算定結果を開示し、2050年カーボンニュートラル目標の進捗基盤を拡充した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「また、当社グループの経営理念のひとつである「地球環境のために」のもと、2050年までにカーボンニュートラルの達成を目指します。」
Scope1・2排出量の算定対象を連結子会社へ拡大し、Scope3の算定・削減策の検討を開始するとともに、2050年までのカーボンニュートラル目標を新たに明示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、2022年度のScope1,2のGHG(温室効果ガス)の排出量(単体)の算定を行いました。現在、目標設定に向けて削減策の洗い出しを進めており、来年度を目処に目標の設定を行う予定です。」
Scope1・2排出量を算定し、削減策の洗い出しを進めたうえで、来年度を目途に削減目標を設定する計画を初めて示した。直接排出15tCO2e、間接排出188tCO2eも開示している。