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GSIクレオス(8101)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-25)では「再掲」

1株当たり2円配当の継続予定

FY2016に初出。25回の記載のうち12回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載は2026-08-25。

25記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q1 – FY2020-Q1引き上げFY2020 – FY20262016: 220162017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 62026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、これらの方針にもとづき、連結業績の推移や当社の資金状況などを総合的に勘案し、1株当たり前期比7.0円増となる104.0円といたします。これにより、配当性向は50.2%となります。また、次期の配当につきましては、配当性向 50.0%以上かつ累進配当を実施する基本方針にもとづき、1株当たり106.0円(連結配当性向50.0%)を予想しております。」

    当期配当を97円から104円へ増配し、次期配当として106円を予想している。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,190 97 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    FY2025に決定された1株当たり97円の配当が、2025年6月27日に実施されたことを確認している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、中期経営計画"GSI CONNECT 2024 Phase 1"で掲げた配当性向50%、連結業績の推移や当社の資金状況などを総合的に勘案し、1株当たり前期比14.0円増となる97.0円といたします。」

    1株当たり配当額を前期83円から97円へ14円増配し、次期配当として100円を予想している。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,018 83 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月期の1株当たり83円配当が2024年6月27日に実施され、前期に予定していた80円を上回った。
  5. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 895 73 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    FY2023に予定されていた1株当たり73円の配当が、2023年6月29日に実施されたことを確認している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期につきましては、中期経営計画で掲げる連結配当性向50%、連結業績の推移や当社の資金状況などを勘案し、1株につき前期比8円の増配となる73円の配当を実施させていただきます。また、次期につきましては、中期経営計画に掲げる連結配当性向50%にもとづき、1株当たり80円の配当を予定しております。」

    前期65円から当期73円へ8円増配し、次期配当として80円を予定している。
  7. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 796 65 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり65円の配当を2022年6月29日に実施したことを確認している。
  8. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「また、次期につきましては、中期経営計画にもとづき連結配当性向(予想)を50%といたしますので、1株当たり70円を予定しています。」

    当期配当を1株当たり65円とし、次期配当を70円へ引き上げる予定を示した。株式分割考慮後の前期30円に対し、実質35円の増配と説明している。
  9. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 376 60 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、1株当たり60円が2021年6月28日に実施された。前回記載の45円から配当額が増加しているが、株式分割後基準での表記である。
  10. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年5月15日 取締役会 普通株式 281 45 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    前期に決定した1株当たり45円の期末配当が、2020年6月29日に実施された。
  11. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「上記基本方針に基づき、当連結会計年度につきましては、2020年5月15日開催の取締役会において、1株当たり前期比5円増配となる45円とすることを決定いたしました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は28.2%となりました。また、次期の配当につきましては、1株あたりで当期もしくはそれ以上の配当額を目指しており、配当の前提となる合理的な連結業績予想が確定した時点で、業績予想とともに公表いたします。」

    前期の1株当たり40円から45円へ5円増配を決定し、連結配当性向28.2%となった。次期も45円以上を目指す方針を示している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 252 40 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり40円配当が2019年6月27日に実施されたことを配当金支払額で再確認している。
  13. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 252 40 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    前期に予定していた株式併合後ベースの1株当たり40円配当が、2019年6月27日に実施された。
  14. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「上記基本方針に基づき、当事業年度につきましては、1株につき40円の期末配当を実施させていただきます。これに加え、次期の配当につきましては、1株につき45円を予定しております。」

    当事業年度の1株当たり40円配当を実施し、次期配当を45円へ引き上げる予定を示した。
  15. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 225 35 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    前期に予定していた株式併合後ベースの1株当たり35円配当が、平成30年6月29日に実施された。
  16. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「この方針にもとづき、当期につきましては、1株につき35円の配当を実施させていただきます。また、次期の配当につきましては、1株につき40円を予定しております。」

    株式併合後ベースで当期配当35円を実施し、次期配当を40円へ引き上げる予定を示した。株式併合前の3円から実質的に配当水準を引き上げている。
  17. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 193 3.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    当期予定として掲げていた1株当たり3円の配当が、平成29年6月30日に実施された。
  18. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「この方針にもとづき、当期につきましては、1株につき3円の配当を実施させていただきます。また、次期の配当につきましては、1株につき3円を予定しております。」

    従来の1株当たり2円から、当期および次期の予定配当を3円へ引き上げた。
  19. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「普通株式 129 2.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年6月29日の定時株主総会決議に基づき、1株当たり2円の配当が実施された。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当期につきましては、1株につき2円の配当を実施させていただきます。また、次期の配当につきましては、1株につき2円を予定しております。」

    当期実施および次期予定の配当額を1株当たり2円と記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高減少下での営業利益・純利益の改善」は、この変遷が動いた25回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高減少下での営業利益・純利益の改善7回
  3. 2繊維分野のニッチ領域拡大6回
  4. 3海外事業の拡大と現地法人の経営・営業力強化6回
  5. 4重点・有望分野への人材シフトとグローバル人材・多様性の充実6回
  6. 5米国半導体用途化学製品・フィルム市況悪化による取引減少6回
  7. 6塗料原料・添加剤とホビー関連事業の拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GSIクレオスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-25の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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