ニチモウ(8091)・施策削除
新型コロナウイルス感染症下の在宅勤務・衛生対策
FY2020に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書マスク・検温・出張禁止等の新型コロナウイルス感染症下の具体的対策は、本 filing では記載されていない。
- FY2023再掲有価証券報告書
「役員・従業員の健康と安全を最優先に、安全衛生の徹底(マスク着用、検温、手指のアルコール消毒等)、在宅勤務・時差出勤の推進、不要不急の国内・海外出張の禁止、ウェブ会議等の活用といった対策を講じるなど、感染拡大の防止に努めております。」
安全衛生、在宅勤務・時差出勤、出張制限、ウェブ会議の活用による感染防止策を引き続き記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「役員・従業員の健康と安心を最優先に感染防止対策を徹底しながら事業を継続してまいりました。」
役員・従業員の健康と安心を最優先とする感染防止対策を継続しながら事業を運営している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「役員・従業員の健康と安全を最優先に、マスク着用等の安全衛生の徹底、在宅勤務や時差出勤の推進、ウェブ会議の活用といった対策を講じるなど、感染拡大の防止に努めてまいりました。」
前四半期の一般的な感染防止表現から、マスク着用、安全衛生、在宅勤務、時差出勤、ウェブ会議という具体的対策を通期で再び明示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響により、営業活動が制限されるなか、役員・従業員の健康と安全を最優先とした感染防止に努めるなど、これまでに類をみない対応を余儀なくされ、」
営業活動の制限下で、役員・従業員の健康と安全を最優先とする感染防止を続けていると記載している。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「役員・従業員の健康と安全を最優先とした感染防止に努めるなど、これまでに類をみない対応を余儀なくされ、」
感染防止の継続は記載しているものの、前回記載されたマスク着用、検温、在宅勤務、時差出勤、出張禁止、ウェブ会議等の具体的対策は明示されていない。 - FY2020初出有価証券報告書
「役員・従業員の健康と安全を最優先に、安全衛生の徹底(マスク着用、検温、手指のアルコール消毒等)、在宅勤務・時差出勤の推進、不要不急の国内・海外出張の禁止、ウェブ会議等の活用といった対策を講じるなど、感染拡大の防止に努めております。」
健康・安全を最優先に、衛生対策、在宅勤務・時差出勤、出張禁止、ウェブ会議活用によって感染拡大防止と通常業務の維持を図る施策を初めて記載している。