ニチモウ(8091)・施策悪化
厚木物流倉庫(冷蔵冷凍倉庫)の新設計画
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
厚木物流倉庫(冷蔵冷凍倉庫)の新設・撤退1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024悪化有価証券報告書
「新たに倉庫事業を立ち上げたものの、不採算により撤退費用がかさみ、」
厚木物流倉庫計画が前年度に計画変更・交渉中となった後、通期では倉庫事業を立ち上げたものの不採算により撤退費用が発生したと記載している。 - FY2023削除有価証券報告書
「(1) 重要な設備の新設等 該当事項はありません。」
前期に計画変更・交渉中とされた厚木物流倉庫の新設計画は、当連結会計年度の重要な設備の新設計画として記載されていない。 - FY2023-Q3後退有価証券報告書
「第2四半期連結累計期間において開示致しました、ニチモウロジスティックス㈱の厚木物流倉庫(神奈川県厚木市)における冷蔵冷凍倉庫の投資について、当第3四半期に計画に変更があるため現在交渉中となっております。」
前四半期に投資予定額50億95百万円、令和5年1月完了予定として開示した厚木物流倉庫計画について、計画変更が生じ、現在交渉中となった。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「ニチモウロジスティクス㈱ 厚木物流倉庫(神奈川県厚木市) 物流事業 冷蔵冷凍倉庫 5,095 - リース 令和4年7月 令和5年1月」
ニチモウロジスティクスの厚木物流倉庫について、冷蔵冷凍倉庫を投資予定額50億95百万円、リースで整備し、令和4年7月着手・令和5年1月完了予定とする新たな設備計画を確定した。