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ニプロ(8086)・施策前進

びわこ工場のGMP品質保証体制と新設備の本格稼働

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

16記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q12016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 020212022: 12022
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GMP・PIC/S-GMPに基づく医薬品製造品質管理8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、びわこ工場内のバイアル製造設備を更新し、更なる品質と生産性向上に向けた体制整備を進めました。」

    びわこ工場でバイアル製造設備の更新を実施し、品質・生産性向上に向けた体制整備へ進んだ。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「びわこ工場では、品質の向上および徹底した生産の効率化を引き続き推進してまいります。」

    びわこ工場で品質向上と生産効率化を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「びわこ工場においては、引き続き品質向上、徹底した効率化、合理化を推進し、ユーザーニーズに応えてまいります。」

    ゴム栓の商用生産開始後も、びわこ工場で品質向上、効率化、合理化を継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「びわこ工場においては、商用生産を開始したゴム栓を含め引き続き品質向上、徹底した効率化、合理化を推進し、ユーザーニーズに応えてまいります。」

    ゴム栓の商用生産開始後も、びわこ工場で品質向上、効率化、合理化を継続している。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「びわこ工場においては、ゴム栓の商用生産を開始し、引き続き品質向上、徹底した効率化、合理化を推進し、市場の要望に応えてまいります。」

    びわこ工場でゴム栓の商用生産を開始し、品質向上・効率化・合理化を継続している。
  6. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「びわこ工場においては、バイアル新成形機2機の導入が完了し、さらに2021年からの滅菌済ガラスシリンジ商用生産開始に向け準備を進めております。」

    びわこ工場でバイアル新成形機2機の導入を完了し、2021年の滅菌済ガラスシリンジ商用生産開始に向けた準備段階へ進んだ。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「びわこ工場は、徹底した品質の向上とさらなる自動化・効率化を図り、新規設備導入など製造環境の最適化を行っております。」

    びわこ工場で品質向上、自動化・効率化、新規設備導入による製造環境の最適化を継続している。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「びわこ工場は、徹底した品質の向上とさらなる自動化・効率化により医薬品容器としての生産体制の確立を図るべく新規設備導入など製造環境の最適化を行っており、バイアルを中心にポートフォリオの拡充を行うことで生産・販売体制強化に注力しております。」

    びわこ工場で新規設備導入、自動化・効率化、バイアル中心のポートフォリオ拡充を進め、生産・販売体制強化に取り組んでいる。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「びわこ工場では、徹底した品質向上を図り、新規設備の導入など製造環境の最適化を継続しております。」

    びわこ工場で品質向上、新規設備導入、製造環境の最適化を継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、グローバルスタンダードのマザー工場であるびわこ工場は、管理体制の強化、医薬容器としての生産体制を確立し収益体質へ改善しつつあります。」

    びわこ工場の管理体制・医薬容器生産体制の確立を再掲し、収益体質への改善が進行中であると記載している。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「グローバルスタンダードのマザー工場であるびわこ工場は、管理体制の強化、医薬容器の生産体制を確立し特にバイアル生産において収益を大きく改善しました。」

    びわこ工場で管理体制を強化し、医薬容器の生産体制を確立した。特にバイアル生産では収益の大幅改善を記載している。
  12. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「グローバルスタンダードのマザー工場であるびわこ工場は、管理体制の強化、医薬容器の生産体制を確立し特にバイアル生産において収益を大きく改善しました。」

    びわこ工場で管理体制を強化し、医薬容器の生産体制を確立した。特にバイアル生産では収益の大幅改善を記載している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「びわこ工場では引き続き徹底した品質向上を図り、新規設備の導入を進め製造環境の最適化を行う一方、ゴム栓工場が完成し平成29年度稼働を目指しております。」

    びわこ工場で品質向上、新規設備導入、製造環境の最適化を継続している。ゴム栓工場の完成自体は別スレッドで進捗として扱う。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「製造面では、一部製品の製薬会社における在庫調整の影響により、びわこ工場における生産高減少とコスト増加があったものの、引き続き徹底した品質向上を図るべく、新規設備の導入も含めた、製造工程の改善を推進しております。」

    びわこ工場で新規設備の導入を含む製造工程改善を進め、品質向上を継続している。新たな完了実績までは示されていないため、REAFFIRMEDとした。
  15. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「製造面では、一部製品の製薬会社における在庫調整の影響により、びわこ工場における生産高減少とコスト増加があったものの、引き続き徹底した品質向上を図るべく、ISOマネージメントシステムを軸に管理体制の強化を行い、詳細な製造データの集計や分析に裏付けされた高品質な医薬容器の生産体制を確立し商品へ展開しております。」

    ISOマネージメントシステム、製造データの集計・分析を基盤とする高品質な生産体制を確立し、商品へ展開した。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「GMP品質保証体制の更なる充実を目的としたファーマパッケージング工場である「びわこ工場」は新設備の本格稼働に伴い、高品質な医薬容器の生産体制を整え、今後グローバルに展開する顧客ニーズに応えるべく事業展開しております。」

    びわこ工場の新設備を本格稼働させ、高品質な医薬容器の生産体制とGMP品質保証体制の充実を図っている。
一緒に動いた変遷

「後発医薬品の販売促進とシェア拡大」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1後発医薬品の販売促進とシェア拡大5回
  3. 2海外新工場の生産安定化と周辺地域への販売拡大5回
  4. 3海外販売組織網の強化と直販拠点の拡大4回
  5. 4品質向上・生産能力増強・新規製品投入への国内外投資4回
  6. 5医療関連製品の品揃え充実と新規販路開拓4回
  7. 6学会参加など学術的営業活動による新規需要獲得3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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