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正栄食品工業(8079)・事実引き上げ

中間配当の実施と1株当たり配当額10円への設定

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-06-12。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q2引き上げFY2023 – 2026-06-122016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-12引き上げ決算説明資料

    「2026/10期の配当は前年から30円増配 普通株式1株当たり配当90円(中間配当45円、期末配当45円)とすることを予定しております。」

    年間配当について、前年から30円増配し、1株当たり90円とする予定を示した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「第79期(2025年11月1日より2026年10月31日まで)の中間配当については、2026年6月12日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額          746,014千円(2)1株当たりの中間配当金              45円00銭(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日      2026年7月10日」

    前年度に予定・実施された中間配当1株当たり30円から、当中間期の中間配当を45円へ引き上げた。配当総額は746,014千円で、2026年7月10日を支払開始日とした。
  3. 2026-03-16引き上げ決算

    「2026年10月期(予想) 45.00 - 45.00 90.00」

    年間配当予想が90円とされ、前期実績の年間配当60円から引き上げられた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月13日開催の取締役会 普通株式 505,602 30.0 2025年4月30日 2025年7月10日 利益剰余金」

    前年度に予定していた第78期中間配当について、取締役会決議により1株当たり30円、総額505,602千円、2025年7月10日支払開始が具体化した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、中間配当が1株につき25円、期末配当が1株につき25円、合計で50円の配当といたしました。また、次期の配当につきましては、中間配当が1株につき30円、期末配当が1株につき30円、合計で60円とすることを予定しております。」

    当事業年度の年間配当50円を実施し、次期の年間配当予定を60円へ引き上げた。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「第77期(2023年11月1日より2024年10月31日まで)の中間配当については、2024年6月11日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額          421,187千円(2)1株当たりの中間配当金              25円00銭」

    前年度に予定していた第77期中間配当について、取締役会決議により1株当たり25円、総額421,187千円が具体化した。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2024年1月30日 定時株主総会 普通株式 404,219 24.0 2023年10月31日 2024年1月31日 利益剰余金」

    2023年10月期の期末配当について、1株当たり24円、総額404,219千円の支払いが定時株主総会決議に基づき実施された。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、中間配当が1株につき25円(普通配当24円、記念配当1円)、期末配当が1株につき25円(普通配当24円、記念配当1円)、合計で50円とすることを予定しております。」

    当事業年度の年間48円から、次期の年間配当予定を50円へ引き上げ、各25円の記念配当を含む計画を示した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第76期(2022年11月1日より2023年10月31日まで)の中間配当については、2023年6月12日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額          404,221千円(2)1株当たりの中間配当金              24円00銭(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日      2023年7月10日」

    前四半期に記載された第76期中間配当について、1株当たり24円、総額404,221千円の決議および支払開始を再掲しており、配当額に新たな変更はない。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年6月12日開催の取締役会 普通株式 404,221 24.0 2023年4月30日 2023年7月10日 利益剰余金」

    第76期中間配当について、1株当たり24円、総額404,221千円、2023年7月10日支払開始とする取締役会決議を記載した。
  11. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年1月27日 定時株主総会 普通株式 404,080 24.0 2022年10月31日 2023年1月30日 利益剰余金」

    2022年10月期の期末配当について、定時株主総会決議に基づき1株当たり24円、総額404,080千円の支払いが実施された。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第75期(2021年11月1日より2022年10月31日まで)の中間配当については、2022年6月13日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額          404,085千円(2)1株当たりの中間配当金              24円00銭(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日      2022年7月8日」

    第75期中間配当について、1株当たり24円、総額404,085千円の決議および支払いを再掲しており、配当額に新たな変更はない。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第75期(2021年11月1日より2022年10月31日まで)の中間配当については、2022年6月13日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額          404,085千円(2)1株当たりの中間配当金              24円00銭」

    第75期中間配当について、取締役会決議により総額404,085千円、1株当たり24円が具体化した。
  14. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2022年1月28日 定時株主総会 普通株式 403,954 24.0 2021年10月31日 2022年1月31日 利益剰余金」

    前事業年度に予定されていた2021年10月期の期末配当について、定時株主総会決議に基づき1株当たり24円、総額403,954千円の支払いが実施された。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、中間配当が1株につき24円、期末配当が1株につき24円、合計で48円の配当といたしました。また、次期の配当につきましては、中間配当が1株につき24円、期末配当が1株につき24円、合計で48円とすることを予定しております。」

    年間48円配当を当事業年度にも実施し、次期も中間・期末各24円、年間48円を予定すると記載した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第74期(2020年11月1日より2021年10月31日まで)の中間配当については、2021年6月14日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額          403,956千円 (2)1株当たりの中間配当金              24円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日     2021年7月9日」

    第74期中間配当について、前 filing と同じ1株当たり24円、総額403,956千円の決議・支払いを再掲しており、配当額に新たな変更はない。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年6月14日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額          403,956千円 (2)1株当たりの中間配当金              24円00銭」

    第74期の中間配当について、取締役会決議により総額403,956千円、1株当たり24円が具体化した。
  18. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2021年1月28日 定時株主総会 普通株式 403,809 24.0 2020年10月31日 2021年1月29日 利益剰余金」

    前事業年度に予定されていた2020年10月期の期末配当について、1株当たり24円、総額403,809千円の支払いが実施された。
  19. FY2020達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、中間配当が1株につき24円、期末配当が1株につき24円、合計で48円の配当といたしました。また、次期の配当につきましては、中間配当が1株につき24円、期末配当が1株につき24円、合計で48円とすることを予定しております。」

    前 filing で予定していた年間48円配当を当事業年度に実施した。次期も年間48円を予定している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第73期(2019年11月1日より2020年10月31日まで)の中間配当については、2020年6月12日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額          403,811千円 (2)1株当たりの中間配当金              24円00銭」

    第73期中間配当について、1株当たり24円、総額403,811千円の決議および支払開始日を再掲しており、配当額に新たな変更はない。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年6月12日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額          403,811千円 (2)1株当たりの中間配当金              24円00銭」

    第73期の中間配当について、1株当たり24円、総額403,811千円の取締役会決議が行われ、前期に示した年間48円配当計画の中間部分が具体化した。
  22. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2020年1月30日 定時株主総会 普通株式 389,833 23.0 2019年10月31日 2020年1月31日 利益剰余金」

    2019年10月期の期末配当について、1株当たり23円、総額389,833千円の支払いが定時株主総会決議に基づき実施された。
  23. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、中間配当が1株につき24円、期末配当が1株につき24円、合計で48円とすることを予定しております。」

    当事業年度の年間配当46円から、次期の年間配当を48円へ引き上げる予定を示した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第72期(2018年11月1日より2019年10月31日まで)の中間配当については、2019年6月13日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額          389,834千円 (2)1株当たりの中間配当金              23円00銭」

    第72期中間配当について、前 filing と同じ1株当たり23円、総額389,834千円の決議・支払を再掲しており、配当額に新たな変更はない。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第72期(2018年11月1日より2019年10月31日まで)の中間配当については、2019年6月13日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額          389,834千円 (2)1株当たりの中間配当金              23円00銭」

    第72期の中間配当について、取締役会決議により1株当たり23円、総額389,834千円が確定した。
  26. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2019年1月30日定時株主総会 普通株式 389,839 23.0 2018年10月31日 2019年1月31日 利益剰余金」

    前 filing で予定されていた第71期の期末配当23円について、定時株主総会決議および2019年1月31日の効力発生が記載され、実施に至った。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「第71期(平成29年11月1日より平成30年10月31日まで)の中間配当については、平成30年6月11日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額          389,839千円 (2)1株当たりの中間配当金              23円00銭」

    前年度に示していた第71期中間配当23円の計画について、取締役会決議と平成30年7月10日の支払開始日が確定した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年1月30日定時株主総会 普通株式 426,243 25.0 平成29年10月31日 平成30年1月31日 利益剰余金」

    第70期の期末配当として、1株当たり25円、総額4億2,624万3千円を実際に支払ったことを記載した。
  29. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、中間配当が1株につき15円(普通配当14円、記念配当1円)、期末配当が1株につき25円(普通配当24円、記念配当1円)、合計で40円の配当といたしました。また、次期の配当につきましては、中間配当が1株につき23円、期末配当が1株につき23円、合計で46円とすることを予定しております。」

    前年度に予定していた年間30円を上回る年間40円を実施し、次期年間配当も46円へ引き上げる計画を示した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第70期(平成28年11月1日より平成29年10月31日まで)の中間配当については、平成29年6月12日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額          255,751千円 (2)1株当たりの中間配当金              15円00銭」

    第70期中間配当15円の決議および支払を再掲しており、配当額に新たな変更はない。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「第70期(平成28年11月1日より平成29年10月31日まで)の中間配当については、平成29年6月12日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額          255,751千円 (2)1株当たりの中間配当金              15円00銭」

    次期年間配当30円の計画に含まれていた中間配当15円について、取締役会決議と配当額を記載。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年1月30日定時株主総会 普通株式 238,706 14.0 平成28年10月31日 平成29年1月31日 利益剰余金」

    平成28年10月期の期末配当として、1株当たり14円の配当を平成29年1月31日に支払ったことを記載。
  33. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、中間配当が1株につき15円(普通配当14円、記念配当1円)、期末配当が1株につき15円(普通配当14円、記念配当1円)、合計で30円とすることを予定しております。」

    当事業年度の年間配当24円に対し、次期は年間30円を予定し、配当額を引き上げた。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「第69期(平成27年11月1日より平成28年10月31日まで)の中間配当については、平成28年6月 13日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当金の総額1億7,050万5千円、1株当たり10円、支払開始日平成28年7月8日を再掲。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「第69期(平成27年11月1日より平成28年10月31日まで)の中間配当については、平成28年6月13日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当金は1株当たり10円00銭、総額1億7,050万5千円と記載。
一緒に動いた変遷

「中国生産子会社の稼働・操業度改善による採算性向上」は、この変遷が動いた35回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141210988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国生産子会社の稼働・操業度改善による採算性向上14回
  3. 2生産子会社のインフラ整備と合理化設備投資12回
  4. 3為替変動に対応する価格政策と自社製品・生産品の販促強化10回
  5. 4グループ全体の生産性向上9回
  6. 5中国の景気減速・貿易額減少と食品原料ビジネス縮小8回
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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