正栄食品工業(8079)・施策前進直近の株式の発行・処分(2026-03-09)では「達成」
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-03-09。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-09達成株式の発行・処分
「2026 年 2 月 16 日開催の取締役会において決議されました、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関し、本日払込手続きが完了いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。」
譲渡制限付株式報酬としての自己株式4,927株の処分について、払込手続きの完了を記録する。canonical thread t57自体は変更しない。 - FY2024前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 5,133 17,755」
譲渡制限付株式報酬制度について、当年度も5,133株、1,775万5千円の自己株式処分を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分)5,975株 20,661千円」
導入済みの譲渡制限付株式報酬制度について、当年度も5,975株、2,066万1千円の自己株式処分を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 5,617株 19,417千円」
導入済みの譲渡制限付株式報酬制度について、当年度も5,617株、1,941万7千円の自己株式処分を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「自己株式は、2021年3月16日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により、6,180株減少しました。」
譲渡制限付株式報酬制度について、前期の6,303株処分に続き、当期も6,180株の自己株式処分を実施した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「自己株式は、2020年3月16日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により、6,303株減少しました。」
前期に導入を決議した譲渡制限付株式報酬制度について、2020年3月16日に自己株式6,303株の処分が実施された。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、取締役(社外取締役を除く)に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めることを目的として、2020年1月30日開催の定時株主総会において、上記報酬枠とは別に、譲渡制限付株式の付与のための金銭債権報酬制度の導入を決議いたしました。その総額は、上記の目的を踏まえ相当と考えられる金額として年額8千万円以内とし、株数としては年2万株以内としております。」
2020年1月30日の定時株主総会で、社外取締役を除く取締役向けの譲渡制限付株式報酬制度を導入。金銭報酬債権は年額8千万円以内、株式数は年2万株以内とした。