阪和興業(8078)・施策前進
企業活動の多様化
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
鉄鋼を中心とする多商品・多事業の総合商社型構造1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当グループは、当社、子会社107社及び関連会社37社で構成され、鉄鋼を中心にプライマリーメタル、リサイクルメタル、食品、エネルギー・生活資材、住宅資材及び機械等各種商品の販売を主たる事業とし」
子会社は98社から107社、関連会社は34社から37社へ増加し、住宅資材を含む多商品・多事業の構成が拡大した。 - 2026-05-12再定義決算
「事業ポートフォリオの磨き上げ・再構築」
従前の多商品・多事業の拡大に加え、事業ポートフォリオの磨き上げ・再構築を進める方向が示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「当グループは、当社、子会社98社及び関連会社34社で構成され、鉄鋼を中心にプライマリーメタル、リサイクルメタル、食品、エネルギー・生活資材、住宅資材及び機械等各種商品の販売を主たる事業とし」
子会社数が前年度の96社から98社へ増加し、住宅資材を含む多商品・多事業の構成が継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当グループは、当社、子会社96社及び関連会社34社で構成され、鉄鋼を中心にプライマリーメタル、リサイクルメタル、食品、エネルギー・生活資材、木材及び機械等各種商品の販売を主たる事業とし」
前年度の子会社88社・関連会社25社から、子会社96社・関連会社34社へ関係会社基盤が拡大した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当グループは、当社、子会社88社及び関連会社23社で構成され、鉄鋼を中心にプライマリー原料、リサイクル原料、食品、エネルギー・生活資材、木材及び機械等各種商品の販売を主たる事業とし」
鉄鋼を中心とした多商品・多事業の構成が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当グループは、当社、子会社90社及び関連会社18社で構成され、鉄鋼を中心に金属原料、非鉄金属、食品、石油・化成品、木材及び機械等各種商品の販売を主たる事業とし、さらに鋼材加工、非鉄金属加工及びアミューズメント施設の管理・運営等の事業活動も行っております。」
鉄鋼を中心とする多商品・多事業の展開が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当グループは、当社、子会社72社及び関連会社17社で構成され、鉄鋼を中心に金属原料、非鉄金属、食品、石油・化成品、木材及び機械等各種商品の販売を主たる事業とし、さらに鋼材加工、非鉄金属加工及びアミューズメント施設の管理・運営等の事業活動も行っております。」
鉄鋼を中心に複数の商品・サービス領域を組み合わせる事業展開が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「② 企業活動の多様化」
鉄鋼を中心に金属原料、非鉄金属、食品、石油・化成品、木材、機械などへ事業領域を広げる方針と結び付けて示されている。