Komori
カノークス(8076)・目標再掲

第10次中期経営計画による再生産可能な収益の確保と課題実践

FY2022に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12022: 320222023: 420232024: 120242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第10次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、2022年度より新たな3か年計画、第10次中期経営計画がスタートし、本年度を最終年度として迎えました。本中計のテーマとして「カノークス第二の創業 ~持続的成長に向けて再起動~」を掲げました。」

    第10次中期経営計画が最終年度に入り、連結経常利益は計画28億円に対し実績28.5億円となった。EVシフト、マルチマテリアル化、カーボンニュートラルを含む課題の実績も開示した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第10次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第10次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、第10次中期経営計画を推進するとともに、当社グループがパーパス(PURPOSE)として掲げた「地域社会と地域産業の持続的成長に信頼のサプライチェーンで貢献する」を念頭に、生産活動を急速に正常化する顧客に対してグループ一丸となって安定供給に努めてまいりました。」

    第10次中期経営計画を推進し、顧客への安定供給に努めたと記載しているが、新たな定量目標や明示的なマイルストーンは示されていない。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年度より新たな3か年計画、第10次中期経営計画がスタートしました。本中計のテーマとして「カノークス第二の創業 ~持続的成長に向けて再起動~」を掲げました。社会全体が大きな変革期を迎えている中、もう一度、原点に立ち帰り、信頼のサプライチェーンを堅持しつつ、大胆に新たな分野への挑戦をグループ一丸となって臨みます。」

    第10次中期経営計画について、3か年計画の具体的なテーマを示し、EVシフト、マルチマテリアル化、カーボンニュートラルを重点テーマとして実行段階に進めている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは当連結会計年度よりスタートとなった第10次中期経営計画の着実な推進と、顧客のニーズに丁寧に応えることで収益の維持に努めてまいりました。」

    当連結会計年度から開始した第10次中期経営計画を着実に推進し、顧客ニーズへの対応によって収益維持に努めたと記載している。新たな定量目標や明示的なマイルストーンは示されていない。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第10次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、今年度より第10次中期経営計画がスタートとなり、当社グループがパーパス(PURPOSE)として掲げた「地域社会と地域産業の持続的成長に信頼のサプライチェーンで貢献する」を念頭に、グループ一丸となって、より付加価値のあるサービスの向上に努めて邁進してまいりました。」

    第10次中期経営計画が今年度から実際にスタートし、パーパスを念頭に付加価値サービスの向上へ取り組んでいることを記載している。
  10. FY2022初出有価証券報告書

    「第9次中期経営計画は当連結会計年度をもって終了し、2022年度より第10次中期経営計画の新たな3か年がスタートいたします。再生産可能な収益を確保しつつ、これらの対処すべき課題をしかと実践してまいります。」

    2022年度から3年間の第10次中期経営計画を開始し、再生産可能な収益の確保と新たな課題への対応を掲げた。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金を原資とする配当の実施」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金を原資とする配当の実施2回
  3. 2働き方改革・人事制度改革を通じた社内構造改革2回
  4. 3サステナビリティ推進室の新設による環境・社会・経済を考慮した企業戦略2回
  5. 4カーボンニュートラル・脱炭素とEVシフトを見据えた事業戦略2回
  6. 5ステークホルダー重視経営とIR・適時開示の充実2回
  7. 6指名・報酬委員会による役員人事・報酬の独立性と客観性の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カノークスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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第10次中期経営計画による再生産可能な収益の確保と課題実践|カノークス(8076)の変遷 | Komori