利益剰余金を原資とする配当の実施
FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-30。
- 2026-10-30前進配当
「1株当たり配当金 53円00銭 同左 2025年9月30日」
利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり53円と決議した。前期実績の52円から1円増加し、年間配当予想も106円となっている。 - FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり104円の配当(うち中間配当52円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は46.71%となりました。」
年間配当は前年度の102円から104円へ増加し、中間配当は52円となった。 - 2026-05-22前進配当
「この結果、中間配当52円00銭と合わせ、年間配当金は1株当たり104円00銭となります。」
利益剰余金を原資とする期末配当52円を決議し、中間配当と合わせた年間配当金は前期の102円から104円へ増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「第98期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年10月31日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の金額 497,680千円 (2)1株当たりの金額 52円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2025年12月10日」
利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり52円と決議した。前年同期の48円から4円増加している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり102円の配当(うち中間配当48円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は46.74%となりました。」
年間配当は前年度の101円から102円へ増加し、期末配当54円、中間配当48円を決定した。 - FY2025-H1期末配当52円、中間配当48円を決議有価証券報告書
「2024年5月24日開催の取締役会 普通株式 461,162 52 2024年3月31日 2024年6月10日 利益剰余金 2024年11月1日開催の取締役会 普通株式 436,849 48 2024年9月30日 2024年12月2日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、期末配当を1株当たり52円、中間配当を1株当たり48円と決議した。中間配当は前年同期の49円から1円減少している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年10月31日開催の取締役会 普通株式 479,156千円 1株当たりの金額 49円 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり49円、総額479,156千円と決議した。前年同期の中間配当45円から増加している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月26日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額 488,941千円 (2)1株当たりの金額 50円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年6月9日」
利益剰余金を原資として、2023年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり50円、総額488,941千円で実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり95円の配当(うち中間配当45円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は53.28%となりました。」
年間配当は前年度の1株当たり80円から95円へ、中間配当は40円から45円へ増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年10月28日開催の取締役会 普通株式 440,046千円 1株当たりの金額 45円 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり45円の決議・支払いを継続して記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年10月28日開催の取締役会 普通株式 440,046千円 1株当たりの金額 45円 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり45円、総額440,046千円と決議した。前年度の中間配当40円から増加している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年5月24日開催の取締役会 普通株式 391,153千円 1株当たりの金額 40円 2022年3月31日 2022年6月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする2022年3月31日基準の期末配当について、1株当たり40円の支払いを記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり80円の配当(うち中間配当40円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は41.99%となりました。」
年間配当は前年度の1株当たり30円から80円へ、中間配当は5円から40円へ増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第94期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の金額 391,163千円 (2)1株当たりの金額 40円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2021年12月1日」
利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり40円について、決議内容と支払いを継続して記載している。 - FY2022-Q2中間配当を1株40円と決議有価証券報告書
「第94期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
利益剰余金を原資として、2021年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり40円、総額391,163千円を決議した。前年度中間配当の1株当たり5円から増加している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年5月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額 244,482千円 (2)1株当たりの金額 25円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2021年6月10日」
利益剰余金を原資として、2021年3月31日を基準日とする期末配当1株当たり25円を実施した。前事業年度の中間配当5円と合わせ、年間配当30円の内訳が確認できる。 - FY2021年間配当を1株30円へ減額有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり30円の配当(うち中間配当5円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は35.84%となりました。」
年間配当は前年度の1株当たり37円から30円へ、中間配当は17円から5円へ減少した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年10月27日開催の取締役会 普通株式 48,897千円 1株当たりの金額 5円 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり5円の決議・支払いが継続して記載されている。 - FY2021-Q2中間配当を1株5円と決議有価証券報告書
「2020年5月22日開催の取締役会 普通株式 195,591千円 1株当たりの金額 20円 2020年3月31日 2020年6月10日 利益剰余金 2020年10月27日開催の取締役会 普通株式 48,897千円 1株当たりの金額 5円 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする期末配当1株当たり20円を支払ったほか、当期の中間配当を1株当たり5円と決議した。中間配当は前年度の17円から減少している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年5月22日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
利益剰余金を原資として、2020年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり20円、総額195,591千円で実施した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり37円の配当(うち中間配当17円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は32.72%となりました。」
年間配当1株当たり37円、中間配当17円を実施する方針・実績を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第92期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月29日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の金額 171,150千円 (2)1株当たりの金額 17円 (3)支払請求の効力発生日および支払開始日 平成30年12月2日」
利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり17円について、決議内容と支払額が記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第92期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月29日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の金額 171,150千円 (2)1株当たりの金額 17円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2019年12月2日」
利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり17円を決議した。前年度の中間配当と同額である。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額 201,354千円 (2)1株当たりの金額 20円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2019年6月11日」
利益剰余金を原資として、2019年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり20円、総額2億13万54万円で実施した。 - FY2019年間配当を1株37円と決定有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり37円の配当(うち中間配当17円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は26.67%となりました。」
年間配当は前年度の1株当たり40円から37円へ減少し、中間配当は20円から17円へ減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年10月29日取締役会 普通株式 181,727 17 平成30年9月30日 平成30年12月3日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり17円について、決議および支払いを継続して記載している。 - FY2019-Q2中間配当を1株17円と決議有価証券報告書
「第91期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年10月29日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の金額 181,727千円 (2)1株当たりの金額 17円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成30年12月3日」
利益剰余金を原資とする中間配当を決議した。1株当たり配当額は17円で、前年同期の中間配当20円から減少している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「平成30年5月22日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
利益剰余金を原資として、平成30年3月31日を基準日とする配当総額213,801千円、1株当たり20円を実施した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり40円の配当(うち中間配当20円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は30.47%となりました。」
年間配当は前年度の1株当たり37円から40円へ増加し、中間配当20円と期末配当20円を実施した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「(1)中間配当による配当金の金額 213,805千円 (2)1株当たりの金額 20円 (3)支払請求の効力発生日および支払開始日 平成29年12月1日」
利益剰余金を原資として、平成29年9月30日を基準日とする中間配当213,805千円、1株当たり20円を実施した。前年同期の中間配当15円から1株当たり配当額が増加している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「(1)配当金の総額 235,187千円 (2)1株当たりの金額 22円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成29年6月13日」
平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、利益剰余金を原資として総額235,187千円、1株当たり22円を支払った。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきまして、上記方針に基づき当期は1株当たり37円の配当(うち中間配当15円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は27.83%となりました。」
中間配当15円に加え、期末配当22円を決定し、当事業年度の年間配当を1株当たり37円とした。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年10月27日取締役会 普通株式 160,356 15 平成28年9月30日 平成28年12月1日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、配当総額160,356千円、1株当たり15円の支払いを継続して記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「平成28年10月27日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
利益剰余金を原資とする配当金192,436千円の支払いに加え、1株当たり15円の中間配当を新たに決議している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「普通株式 192,436千円 1株当たり配当額 18円」
平成28年5月19日開催の取締役会決議に基づき、平成28年3月31日を基準日として配当を実施している。