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カノークス(8076)・事実前進

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-30。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2022-Q3前進FY2025 – 2026-10-302016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 32026
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比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの691件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-30前進配当

    「1株当たり配当金 53円00銭 同左 2025年9月30日」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり53円と決議した。前期実績の52円から1円増加し、年間配当予想も106円となっている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり104円の配当(うち中間配当52円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は46.71%となりました。」

    年間配当は前年度の102円から104円へ増加し、中間配当は52円となった。
  3. 2026-05-22前進配当

    「この結果、中間配当52円00銭と合わせ、年間配当金は1株当たり104円00銭となります。」

    利益剰余金を原資とする期末配当52円を決議し、中間配当と合わせた年間配当金は前期の102円から104円へ増加した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第98期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年10月31日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の金額          497,680千円 (2)1株当たりの金額                   52円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日     2025年12月10日」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり52円と決議した。前年同期の48円から4円増加している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり102円の配当(うち中間配当48円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は46.74%となりました。」

    年間配当は前年度の101円から102円へ増加し、期末配当54円、中間配当48円を決定した。
  6. FY2025-H1期末配当52円、中間配当48円を決議有価証券報告書

    「2024年5月24日開催の取締役会 普通株式 461,162 52 2024年3月31日 2024年6月10日 利益剰余金 2024年11月1日開催の取締役会 普通株式 436,849 48 2024年9月30日 2024年12月2日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、期末配当を1株当たり52円、中間配当を1株当たり48円と決議した。中間配当は前年同期の49円から1円減少している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会 普通株式 479,156千円 1株当たりの金額 49円 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり49円、総額479,156千円と決議した。前年同期の中間配当45円から増加している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月26日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額                488,941千円 (2)1株当たりの金額                 50円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日   2023年6月9日」

    利益剰余金を原資として、2023年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり50円、総額488,941千円で実施した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり95円の配当(うち中間配当45円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は53.28%となりました。」

    年間配当は前年度の1株当たり80円から95円へ、中間配当は40円から45円へ増加した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会 普通株式 440,046千円 1株当たりの金額 45円 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり45円の決議・支払いを継続して記載している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会 普通株式 440,046千円 1株当たりの金額 45円 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり45円、総額440,046千円と決議した。前年度の中間配当40円から増加している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月24日開催の取締役会 普通株式 391,153千円 1株当たりの金額 40円 2022年3月31日 2022年6月10日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2022年3月31日基準の期末配当について、1株当たり40円の支払いを記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり80円の配当(うち中間配当40円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は41.99%となりました。」

    年間配当は前年度の1株当たり30円から80円へ、中間配当は5円から40円へ増加した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第94期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の金額           391,163千円 (2)1株当たりの金額                    40円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日      2021年12月1日」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり40円について、決議内容と支払いを継続して記載している。
  15. FY2022-Q2中間配当を1株40円と決議有価証券報告書

    「第94期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資として、2021年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり40円、総額391,163千円を決議した。前年度中間配当の1株当たり5円から増加している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額                244,482千円 (2)1株当たりの金額                 25円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日   2021年6月10日」

    利益剰余金を原資として、2021年3月31日を基準日とする期末配当1株当たり25円を実施した。前事業年度の中間配当5円と合わせ、年間配当30円の内訳が確認できる。
  17. FY2021年間配当を1株30円へ減額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり30円の配当(うち中間配当5円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は35.84%となりました。」

    年間配当は前年度の1株当たり37円から30円へ、中間配当は17円から5円へ減少した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月27日開催の取締役会 普通株式 48,897千円 1株当たりの金額 5円 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり5円の決議・支払いが継続して記載されている。
  19. FY2021-Q2中間配当を1株5円と決議有価証券報告書

    「2020年5月22日開催の取締役会 普通株式 195,591千円 1株当たりの金額 20円 2020年3月31日 2020年6月10日 利益剰余金 2020年10月27日開催の取締役会 普通株式 48,897千円 1株当たりの金額 5円 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当1株当たり20円を支払ったほか、当期の中間配当を1株当たり5円と決議した。中間配当は前年度の17円から減少している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月22日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資として、2020年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり20円、総額195,591千円で実施した。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり37円の配当(うち中間配当17円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は32.72%となりました。」

    年間配当1株当たり37円、中間配当17円を実施する方針・実績を継続している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第92期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月29日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の金額           171,150千円 (2)1株当たりの金額                    17円 (3)支払請求の効力発生日および支払開始日     平成30年12月2日」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり17円について、決議内容と支払額が記載されている。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第92期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月29日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の金額          171,150千円 (2)1株当たりの金額                   17円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日     2019年12月2日」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり17円を決議した。前年度の中間配当と同額である。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額                201,354千円 (2)1株当たりの金額                 20円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日   2019年6月11日」

    利益剰余金を原資として、2019年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり20円、総額2億13万54万円で実施した。
  25. FY2019年間配当を1株37円と決定有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり37円の配当(うち中間配当17円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は26.67%となりました。」

    年間配当は前年度の1株当たり40円から37円へ減少し、中間配当は20円から17円へ減少した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月29日取締役会 普通株式 181,727 17 平成30年9月30日 平成30年12月3日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり17円について、決議および支払いを継続して記載している。
  27. FY2019-Q2中間配当を1株17円と決議有価証券報告書

    「第91期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年10月29日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の金額           181,727千円 (2)1株当たりの金額                    17円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日     平成30年12月3日」

    利益剰余金を原資とする中間配当を決議した。1株当たり配当額は17円で、前年同期の中間配当20円から減少している。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年5月22日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資として、平成30年3月31日を基準日とする配当総額213,801千円、1株当たり20円を実施した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり40円の配当(うち中間配当20円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は30.47%となりました。」

    年間配当は前年度の1株当たり37円から40円へ増加し、中間配当20円と期末配当20円を実施した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「(1)中間配当による配当金の金額           213,805千円 (2)1株当たりの金額                    20円 (3)支払請求の効力発生日および支払開始日    平成29年12月1日」

    利益剰余金を原資として、平成29年9月30日を基準日とする中間配当213,805千円、1株当たり20円を実施した。前年同期の中間配当15円から1株当たり配当額が増加している。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「(1)配当金の総額                 235,187千円 (2)1株当たりの金額                  22円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日   平成29年6月13日」

    平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、利益剰余金を原資として総額235,187千円、1株当たり22円を支払った。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきまして、上記方針に基づき当期は1株当たり37円の配当(うち中間配当15円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は27.83%となりました。」

    中間配当15円に加え、期末配当22円を決定し、当事業年度の年間配当を1株当たり37円とした。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日取締役会 普通株式 160,356 15 平成28年9月30日 平成28年12月1日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、配当総額160,356千円、1株当たり15円の支払いを継続して記載している。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年10月27日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資とする配当金192,436千円の支払いに加え、1株当たり15円の中間配当を新たに決議している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「普通株式 192,436千円 1株当たり配当額 18円」

    平成28年5月19日開催の取締役会決議に基づき、平成28年3月31日を基準日として配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローの増加と現金残高の積み上がり」は、この変遷が動いた35回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローの増加と現金残高の積み上がり6回
  3. 2営業キャッシュ・フロー最大化と財務体質の改善・強化5回
  4. 3新分野参入・新規営業・海外取引強化による収益構造の改革4回
  5. 4働き方改革・人事制度改革を通じた社内構造改革4回
  6. 5サステナビリティ推進室の新設による環境・社会・経済を考慮した企業戦略4回
  7. 6耐震補強・鋼管切断機拡充への設備投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カノークスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の配当で、「前進」でした。
報道
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