Komori
西華産業(8061)・施策新株予約権の権利行使増加

株式報酬型ストック・オプションの発行

FY2017-Q2に初出。15回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2024-Q22016: 12017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
株式報酬型ストックオプション廃止と譲渡制限付株式報酬への移行37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026新株予約権の権利行使増加有価証券報告書

    「その他(新株予約権の権利行使)37,800株」

    既存の株式報酬型ストック・オプションについて、当事業年度に37,800株の権利行使があった。
  2. FY2025新株予約権の権利行使有価証券報告書

    「新株予約権の権利行使 16,820株」

    既存の株式報酬型ストック・オプションについて、当事業年度に16,820株の権利行使があった。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「株式報酬型ストック・オプション制度廃止とそれに代替する株式報酬制度としてのBIP信託(役員株式交付信託)の新規導入」

    従来の株式報酬型ストック・オプションを廃止し、代替制度としてBIP信託を導入する方針へ報酬制度を改めた。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「西華産業株式会社 第8回新株予約権(株式報酬型ストック・オプション)」

    2023年7月14日に第8回新株予約権を発行し、取締役4名・執行役員7名に1,454個、目的株式数29,080株を付与した。行使期間は2023年7月15日から2053年7月14日までである。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「西華産業株式会社 第8回新株予約権(株式報酬型ストックオプション)2023年6月27日取締役会決議」

    第8回新株予約権を取締役4名・執行役員7名向けに1,454個、目的株式数29,080株で決議し、2023年7月14日を割当日とした。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。西華産業株式会社 第7回新株予約権(株式報酬型ストック・オプション)」

    2022年7月15日に第7回新株予約権を発行し、取締役4名・執行役員7名に1,882個、目的株式数37,640株を付与した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「西華産業株式会社 第7回新株予約権(株式報酬型ストックオプション)2022年6月28日取締役会決議」

    第7回新株予約権を取締役4名・執行役員7名向けに1,882個、目的株式数37,640株で決議した。行使期間は2022年7月16日から2052年7月15日まで。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「西華産業株式会社 第6回新株予約権(株式報酬型ストックオプション)2021年6月24日取締役会決議」

    第6回新株予約権を取締役5名・執行役員9名向けに1,899個、目的株式数37,980株で決議した。行使期間は2021年7月17日から2051年7月16日まで。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「西華産業株式会社 第5回新株予約権(株式報酬型ストック・オプション)」

    第5回新株予約権を取締役5名・執行役員8名に対して2,852個、目的株式数57,040株で発行した。行使期間は2020年7月23日から2050年7月22日までである。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「西華産業株式会社 第5回新株予約権(株式報酬型ストックオプション)2020年6月24日取締役会決議」

    第4回に続き、第5回新株予約権を取締役5名・執行役員8名向けに2,852個、目的株式数57,040株、2020年7月23日から2050年7月22日までの行使期間で決議した。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。西華産業株式会社 第4回新株予約権(株式報酬型ストック・オプション)」

    2019年7月12日に発行された第4回新株予約権について、取締役5名・執行役員8名を対象に2,819個、目的株式数56,380株、行使期間2019年7月13日から2049年7月12日までと開示した。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「西華産業株式会社 第4回新株予約権(株式報酬型ストックオプション)2019年6月25日取締役会決議」

    第4回新株予約権について、取締役5名・執行役員8名を対象に2,819個、目的株式数56,380株を割り当てる取締役会決議を提出日後に行った。行使期間は2019年7月13日から2049年7月12日まで。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「西華産業株式会社 第3回新株予約権(株式報酬型ストック・オプション)」

    取締役5名および執行役員7名を対象に、第3回新株予約権1,204個、目的株式数24,080株を発行した。行使期間は平成30年7月14日から平成60年7月13日までとしている。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「西華産業株式会社 第2回新株予約権(株式報酬型ストック・オプション)」

    第1回に続き、第2回新株予約権を取締役5名・執行役員7名向けに決議した。総数1,722個、目的株式数172,200株、行使期間は平成29年7月15日から平成59年7月14日までとしている。
  15. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「西華産業株式会社 第1回新株予約権(株式報酬型ストック・オプション)」

    取締役・執行役員を対象とする第1回新株予約権を2,567個、目的株式数256,700株で発行し、行使期間を平成28年8月10日から平成58年8月9日までとしている。
一緒に動いた変遷

「収益の多様化と成長分野への進出」は、この変遷が動いた15回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益の多様化と成長分野への進出8回
  3. 2グローバル人材・事業企画人材の育成5回
  4. 3コーポレートガバナンスの強化5回
  5. 4自己株式取得による資本効率改善と利益還元5回
  6. 5子会社化による事業領域拡大5回
  7. 6グローバル戦略の加速とアジア市場の開拓5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
西華産業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式報酬型ストック・オプションの発行|西華産業(8061)の変遷 | Komori