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キヤノンマーケティングジャパン(8060)・事実引き上げ

中間配当の継続実施

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち16回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年7月24日開催の取締役会において、2026年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第59期中間配当金として1株につき40円00銭(総額8,239百万円)を支払うことを決議しております。」

    株式分割後の1株40円の中間配当を決議しました。株式分割前の前年度中間配当70円は分割後換算で35円となるため、分割調整後の中間配当水準は40円へ引き上げられています。
  2. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年7月23日開催の取締役会において、2025年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第58期中間配当金として1株につき70円00銭(総額7,623百万円)を支払うことを決議しております。」

    中間配当は前年度の1株60円から70円へ増額されました。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当を1株当たり80円とし、年間配当金は中間配当(1株当たり60円)と合わせ、1株当たり140円(連結配当性向43.8%)を実施いたしました。」

    中間配当60円、期末配当80円、年間配当140円となり、前年度の年間配当120円から増加しました。
  4. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年7月24日開催の取締役会において、2024年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第57期中間配当金として1株につき60円00銭(総額7,780百万円)を支払うことを決議しております。」

    中間配当は前年度の1株50円から60円へ増額され、継続実施の水準が引き上げられています。
  5. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 9,077 70 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」

    2023年度の期末配当は1株70円となり、前年度の1株50円から増額されました。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月25日を効力発生日として、中間配当金の支払いを行っております。」

    第56期中間配当について、1株50円の取締役会決議に基づく支払い実施が確認されています。
  7. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年7月26日開催の取締役会において、2023年6月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、第56期中間配当金として1株につき50円00銭(総額6,483百万円)を支払うことを決議しております。」

    中間配当は前年度の1株40円から50円へ増額されました。
  8. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 6,483 50 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2022年度の期末配当は1株50円となり、前年度の1株45円から増額されました。中間配当40円と合わせた年間配当90円の方針・実績につながっています。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当を1株当たり50円とし、年間配当金は中間配当(1株当たり40円)と合わせ、1株当たり90円(連結配当性向32.8%)を実施いたしました。」

    中間配当は1株40円、年間配当は1株90円となり、前年度の中間30円・年間75円から増額されました。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月26日を効力発生日として、中間配当金の支払いを行っております。」

    第55期中間配当について、前四半期の1株40円の決議に基づく支払い実施が確認されています。
  11. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年7月25日開催の取締役会において、2022年6月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、第55期中間配当金として1株につき40円00銭(総額5,187百万円)を支払うことを決議しております。」

    中間配当は前年度の1株30円から40円へ増額されました。
  12. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 5,835 45 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    2021年度の期末配当は1株45円となり、前年度の1株40円から増額されています。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年8月27日を効力発生日として、中間配当金の支払いを行っております。」

    第54期中間配当は1株30円で決議どおり支払われ、中間配当の継続実施が確認されています。
  14. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年7月27日開催の取締役会において、2021年6月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、第54期中間配当金として1株につき30円00銭(総額3,890百万円)を支払うことを決議しております。」

    中間配当は前年度の1株20円から30円へ増額され、継続実施の水準が引き上げられています。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月26日 定時株主総会 普通株式 5,186 40 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」

    2020年度の期末配当1株40円、総額51億86百万円の支払い実施が確認されています。
  16. FY2020期末配当40円への増額と年間配当60円の維持有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当を1株当たり40円とし、年間配当金は中間配当(1株当たり20円)とあわせ、1株当たり60円(連結配当性向35.4%)を実施いたしました。」

    中間配当は20円に減少した一方、期末配当は前期の30円から40円となり、年間配当は60円で前期と同額となりました。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年8月27日を効力発生日として、中間配当金の支払いを行っております。」

    第53期中間配当は1株20円で、Q2の取締役会決議に基づく支払いが実施されたことを確認できます。
  18. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「2020年7月27日開催の取締役会において、2020年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第53期中間配当金として1株につき20円00銭(総額2,593百万円)を支払うことを決議しております。」

    中間配当は前年度の1株30円から20円へ減額されました。中間配当の継続実施自体は維持されています。
  19. FY2019期末配当減額・年間配当維持有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当を1株当たり30円とし、年間配当金は中間配当(1株当たり30円)とあわせ、1株当たり60円(連結配当性向35.0%)を実施いたしました。」

    中間配当は1株30円へ増加した一方、期末配当は前期の35円から30円となり、年間配当は60円で前期と同額となっています。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月26日を効力発生日として、中間配当金の支払いを行っております。」

    1株30円の中間配当について、前四半期の決議に基づく支払い実施が確認されています。
  21. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年7月23日開催の取締役会において、2019年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第52期中間配当金として1株につき30円00銭(総額3,890百万円)を支払うことを決議しております。」

    中間配当は前年度の1株25円から30円へ増加しました。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日定時株主総会 普通株式 4,538 35 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」

    前年度と同じ1株35円の期末配当が決議され、配当の継続実施が再確認されています。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当を1株当たり35円とし、年間配当金は中間配当(1株当たり25円)とあわせ、1株当たり60円(連結配当性向37.4%)を実施いたしました。」

    中間配当25円、期末配当35円、年間配当60円の実施が再確認されています。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年7月25日開催の取締役会において、平成30年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第51期中間配当金として1株につき25円00銭(総額3,241百万円)を支払うことを決議しております。」

    1株25円の中間配当の継続実施が再確認されています。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年7月25日開催の取締役会において、平成30年6月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、第51期中間配当金として1株につき25円00銭(総額3,241百万円)を支払うことを決議しております。」

    1株25円の中間配当の支払決議が再確認されています。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月28日定時株主総会 普通株式 4,538百万円 1株当たり配当額35円 基準日平成29年12月31日 効力発生日平成30年3月29日 利益剰余金」

    前年度に決定された1株35円の期末配当が、当第1四半期に支払われたことが記載されています。
  27. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当を1株当たり35円とし、年間配当金は中間配当(1株当たり25円)とあわせ、1株当たり60円(連結配当性向37.6%)を実施いたしました。」

    中間配当は1株25円、期末配当は1株35円となり、年間配当は前年度の50円から60円へ増加しました。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年7月26日開催の取締役会において、平成29年6月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、第50期中間配当金として1株につき25円00銭(総額3,241百万円)を支払うことを決議しております。」

    1株25円の中間配当の支払決議が再確認されています。
  29. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年7月26日開催の取締役会において、平成29年6月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、第50期中間配当金として1株につき25円00銭(総額3,241百万円)を支払うことを決議しております。」

    中間配当の継続実施に加え、前年度の1株20円から今回は1株25円となっています。
  30. FY2016再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当を1株当たり30円とし、年間配当金は中間配当(1株当たり20円)とあわせ、1株当たり50円(連結配当性向35.7%)を実施いたしました。」

    中間配当20円の実施と、期末配当30円を合わせた年間配当50円が記載されている。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年7月25日開催の取締役会において、平成28年6月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、第49期中間配当金として1株につき20円00銭(総額2,593百万円)を支払うことを決議しております。」

    1株20円の中間配当の支払決議が再掲されている。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年7月25日開催の取締役会において、平成28年6月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、第49期中間配当金として1株につき20円00銭(総額2,593百万円)を支払うことを決議しております。」

    中間配当の支払決議を行っている。
一緒に動いた変遷

「SI・ITインフラ・クラウド・データセンター等のITソリューション拡大」は、この変遷が動いた34回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121210987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SI・ITインフラ・クラウド・データセンター等のITソリューション拡大12回
  3. 2金融・製造・流通等の業種別ソリューションによる大手企業向けビジネス拡大12回
  4. 3高付加価値イメージング製品の拡販と平均単価向上10回
  5. 4新製品の拡販と製品ラインアップ強化9回
  6. 5収益性の高いサービス・ソリューションへの注力8回
  7. 6固定基本報酬と業績連動賞与による役員報酬7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キヤノンマーケティングジャパンの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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