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三菱商事(8058)・施策前進

CDO・デジタル戦略部による産業デジタル化への対応

FY2019-Q2に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

11記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2022-Q22018: 12019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 12023
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グループDX・IT推進体制の再編と先端技術研究22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「DX戦略:DX機能を全社横断的に展開し、産業・企業・コミュニティをつなぐことで、社会全体の生産性向上と持続可能な価値創造に貢献していきます。これを推進するために、今回、新たにDX戦略推進組織として「産業DX部門」を新設しました。」

    従来のCDO・デジタル戦略部体制から、2022年7月1日付で産業DX部門を新設し、組成時に148名を人材シフトした段階へ進んだ。
  2. FY2023-Q2デジタル担当役割を更新有価証券報告書

    「代表取締役 常務執行役員 コーポレート担当役員(IT、CAO、広報、サステナビリティ・CSR) 代表取締役 常務執行役員 コーポレート担当役員(CDO、CAO、広報、サステナビリティ・CSR) 柏木 豊 2022年7月1日」

    2022年7月1日付で、コーポレート担当役員の表記がCDOからITへ変更されたことを役員異動として開示した。
  3. FY2022産業DX部門の新設を具体化有価証券報告書

    「DX戦略:DX機能を全社横断的に展開し、産業・企業・コミュニティをつなぐことで、社会全体の生産性向上と持続可能な価値創造に貢献していきます。これを推進するために、今回、新たにDX戦略推進組織として「産業DX部門」を新設します。」

    従来のCDO・デジタル戦略部体制から、DX戦略推進組織として産業DX部門を新設する段階へ進んだ。
  4. FY2022-Q2EX関連投資・DXとの一体推進を具体化有価証券報告書

    「・EX関連投資:2030年度までに2兆円規模 ・EX・DX一体推進による「新たな未来創造」」

    従来のCDO・デジタル戦略部を中心とするデジタル推進に加え、2030年度までに2兆円規模のEX関連投資と、EX・DX一体推進による新たな未来創造を掲げた。
  5. FY2021DX・EX一体推進を明示有価証券報告書

    「2020年度は新型コロナウイルス感染の影響を大きく受けた一方で、デジタル化、低・脱炭素社会に向けた潮流が加速する中、重要課題であるデジタルトランスフォーメーション(DX)、エネルギートランスフォーメーション(EX)を一体で推進しました。」

    従来のCDO・デジタル戦略部による体制に加え、DXとエネルギートランスフォーメーション(EX)を一体で推進したと開示した。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、新たにチーフ・デジタル・オフィサー(CDO)を任命し、その管下に「デジタル戦略部」を組成、各営業グループにも「グループデジタル戦略担当」を設置することで、急激に進む産業のデジタル化の動きに対応していくこととします。」

    CDO、デジタル戦略部、各営業グループのデジタル戦略担当によるデジタル推進体制を継続している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、今回、新たにチーフ・デジタル・オフィサー(CDO)を任命し、その管下に「デジタル戦略部」を組成、各営業グループにも「グループデジタル戦略担当」を設置することで、急激に進む産業のデジタル化の動きに対応していくこととします。」

    CDO、デジタル戦略部及び各営業グループのデジタル戦略担当によるデジタル推進体制を再掲している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、今回、新たにチーフ・デジタル・オフィサー(CDO)を任命し、その管下に「デジタル戦略部」を組成、各営業グループにも「グループデジタル戦略担当」を設置することで、急激に進む産業のデジタル化の動きに対応していくこととします。」

    CDO、デジタル戦略部及び各営業グループのデジタル戦略担当によるデジタル推進体制を再掲している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「今回、新たにチーフ・デジタル・オフィサー(CDO)を任命し、その管下に「デジタル戦略部」を組成、各営業グループにも「グループデジタル戦略担当」を設置することで、急激に進む産業のデジタル化の動きに対応していくこととします。」

    CDO、デジタル戦略部、各営業グループのデジタル戦略担当によるデジタル推進体制を継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、今回、新たにチーフ・デジタル・オフィサー(CDO)を任命し、その管下に「デジタル戦略部」を組成、各営業グループにも「グループデジタル戦略担当」を設置することで、急激に進む産業のデジタル化の動きに対応していくこととします。」

    CDO、デジタル戦略部及び各営業グループのデジタル戦略担当によるデジタル推進体制を再掲している。
  11. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「また、今回、新たにチーフ・デジタル・オフィサー(CDO)を任命し、その管下に「デジタル戦略部」を組成、各営業グループにも「グループデジタル戦略担当」を設置することで、急激に進む産業のデジタル化の動きに対応していくこととします。」

    中期経営戦略2021で、CDOの任命、デジタル戦略部の組成、各営業グループのデジタル戦略担当設置という推進体制を新たに示している。
一緒に動いた変遷

「成長戦略に沿った資源・非資源分野への継続投資」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長戦略に沿った資源・非資源分野への継続投資2回
  3. 2資源と非資源のバランスの見直し2回
  4. 3経営能力の高い人材が育つ会社の実現2回
  5. 4持続的な利益成長に合わせた累進配当2回
  6. 5業績連動・株主価値共有型の役員報酬2回
  7. 6取引・協業関係の構築・維持・強化を目的とした政策保有株式2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三菱商事の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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