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三菱商事(8058)・方針前進

持続的な利益成長に合わせた累進配当

FY2016に初出。38回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2022-Q2前進FY2022 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1089件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、2025年度の1株当たり年間配当金は、中間配当金(1株当たり55円)と合わせ110円となります。」

    累進配当方針の下、2025年度の年間配当金を中間55円及び期末55円の合計110円として開示した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「①1株当たり中間配当金 : 55円 ②中間配当金の総額 : 208,545百万円」

    累進配当方針の下、2025年度中間配当として1株当たり55円、総額2,085億45百万円を決議した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、2024年度の1株当たり年間配当金は、中間配当金(1株当たり50円)と合わせ100円となります。」

    累進配当方針を継続し、2024年度の年間配当金は株式分割後ベースで100円となった。前年度の70円から増加している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月1日開催の取締役会において、2024年度の中間配当に関し、以下のとおり決議しました。 ①1株当たり中間配当金 : 50円 ②中間配当金の総額 : 199,825百万円」

    累進配当の方針を継続する中、2024年度中間配当として1株当たり50円、総額1,998億25百万円を決議した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2022年度から2024年度を対象とする「中期経営戦略 2024」では、持続的な利益成長に応じて増配を行う累進配当を継続しており、2023年度の期末配当金については、1株当たり35円とすることとし、2024年6月21日開催の定時株主総会で決議されました。この結果、2023年度の1株当たり年間配当金は、中間配当金(1株当たり35円)と合わせ70円となりました。」

    累進配当方針を継続し、株式分割後ベースの2023年度年間配当金は70円となった。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「また、上方修正に合わせて、1株当たり配当見通しについては5月9日公表の期初見通し200円から10円増配の210円(株式分割前換算)に修正しました。」

    累進配当方針の下で、2023年度の1株当たり配当見通しを200円から210円へ引き上げた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 147,891 103 2023年3月31日 2023年6月26日」

    累進配当方針の下で、2022年度の期末配当として1株当たり103円、総額1,478億91百万円を支払った。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、2022年度の1株当たり年間配当金は、中間配当金(1株当たり77円)と合わせ180円となりました。」

    累進配当方針の下で、2022年度の年間配当金は中間77円、期末103円の合計180円となった。
  9. FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書

    「また、上方修正に合わせて、1株当たり配当見通しについては11月8日公表見通し155円から25円増配の180円に修正し」

    2022年度の1株当たり配当見通しを155円から180円へ引き上げた。累進配当方針の下で、利益見通しの上方修正に伴う増配幅を具体化している。
  10. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり配当見通しについては5月10日公表の期初見通し150円から5円増配の155円に修正し」

    累進配当方針の下で、2022年度の1株当たり配当見通しを150円から155円へ引き上げた。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において期末配当として1株当たり79円(総額116,658百万円)の配当を支払っています。」

    持続的な利益成長に合わせて増配する累進配当方針の下、期末配当を1株当たり79円、総額1,166億58百万円として実施した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、2021年度の1株当たり年間配当金は、中間配当金(1株当たり71円)と合わせ150円となりました。」

    累進配当方針の下で、2021年度の年間配当金は150円となり、前年度の134円から増加した。
  13. FY2022-Q3追加株主還元の検討を明示有価証券報告書

    「更に、鮭鱒養殖事業や自動車関連事業など、各事業の想定を上回る進捗や資源価格の推移などを踏まえ、2月3日に2021年度の連結純利益の見通しを8,200億円に再度上方修正しました。なお、2月3日の上方修正を踏まえ、追加の株主還元を検討の上、年度末決算公表時にお知らせします。」

    累進配当方針及び1株当たり配当見通し142円を維持する中、連結純利益見通しの再上方修正を踏まえ、追加の株主還元を検討すると明示した。
  14. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり配当見通しについても、上方修正に合わせて、5月7日公表の期初見通し134円から8円増配の142円に修正しました。」

    累進配当方針を継続する中、2021年度の1株当たり配当見通しを134円から142円へ引き上げた。また、2021年9月30日現在の株主への中間配当は1株当たり71円と決議された。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において期末配当として1株当たり67円(総額98,910百万円)の配当を支払っています。」

    累進配当方針の下で、2020年度の期末配当として1株当たり67円、総額989億10百万円を実施した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「2019年度から2021年度を対象とする「中期経営戦略 2021」では、持続的な利益成長に合わせて増配していく累進配当を継続しており、2020年度の期末配当金については、1株当たり67円とすることとし、2021年6月25日開催の定時株主総会で決議されました。この結果、2020年度の1株当たり年間配当金は、中間配当金(1株当たり67円)と合わせ134円となりました。」

    累進配当方針を継続し、2020年度の年間配当金は134円となった。前年度の132円から増加している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において期末配当として1株当たり68円(総額100,957百万円)、中間配当として1株当たり67円(総額98,896百万円)の配当を支払っています。」

    累進配当方針の下で、2020年度中間配当67円及び期末配当68円を実際に支払った実績を開示している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年11月5日開催の取締役会において、2020年9月30日現在の株主に対し、1株当たり67円、総額99,116百万円の現金配当を行うことが決議されました。」

    累進配当方針の下で、2020年度中間配当として1株当たり67円、総額991億16百万円の実施を決議した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において期末配当として1株当たり68円(総額100,957百万円)の配当を支払っています。」

    累進配当方針の下で、当第1四半期に1株当たり68円、総額1,009億57百万円の期末配当を実施した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、2019年度の1株当たり年間配当金は、中間配当金(1株当たり64円)と合わせ132円となりました。」

    累進配当方針の下で、2019年度の年間配当金は中間64円、期末68円の合計132円となり、前年度の125円から増加した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において期末配当として1株当たり63円(総額99,982百万円)、中間配当として1株当たり64円(総額97,722百万円)の配当を支払っています。」

    累進配当方針の下で、2019年度中間配当64円及び期末配当63円、総額合計1,976億4百万円を実際に支払った実績を開示している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会において、2019年9月30日現在の株主に対し、1株当たり64円、総額97,935百万円の現金配当を行うことが決議されました。」

    累進配当方針の下で、2019年度中間配当について1株当たり64円、総額979億35百万円の実施を決議した。前年度中間配当の1株当たり62円から増加している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「配当は、持続的な利益成長に合わせて増配していく「累進配当」を継続し、配当性向を現在の30%から将来的に35%程度に引き上げていくことを目指します。」

    累進配当を継続し、将来的な配当性向35%程度を目指す資本政策を再掲している。当第1四半期には1株当たり63円の配当を支払った。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「平成30年度の1株当たり年間配当金は、中間配当金(1株当たり62円)と合わせ125円となりました。」

    累進配当方針の下で、平成30年度の年間配当金が中間62円と期末63円の合計125円となり、前年度の年間110円から増加した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において期末配当として1株当たり63円(総額99,916百万円)、中間配当として1株当たり62円(総額98,360百万円)の配当を支払っています。」

    累進配当方針の下で、期末配当63円及び中間配当62円を実際に支払った実績を開示している。
  26. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「配当は、持続的な利益成長に合わせて増配していく「累進配当」を継続し、配当性向を現在の30%から将来的に35%程度に引き上げていくことを目指します。」

    累進配当を継続する方針に加え、配当性向を現在の30%から将来的に35%程度へ引き上げる目標を新たに示している。なお、平成30年度中間配当は1株当たり62円と決議された。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において1株当たり63円(総額99,916百万円)の配当を支払っています。」

    累進配当を基本方針とする中で、平成29年度期末配当として1株当たり63円、総額999億16百万円を実際に支払ったことを開示している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「平成28年度からの3年間は、株主還元は配当を基本とし、持続的な利益成長に合わせて増配していく累進配当を基本としており、平成29年度の期末配当金については、1株当たり63円とすることとし、平成29年度定時株主総会で決議されました。この結果、平成29年度の1株当たり年間配当金は、中間配当金(1株当たり47円)と合わせ110円となりました。」

    累進配当方針の平成29年度実績として、期末63円、中間47円、年間110円の配当を決議・開示している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度から始まる向こう3ヵ年については、持続的な利益成長に合わせて増配していく累進配当を基本方針とします。増配額は柔軟に決定していきます。」

    持続的な利益成長に応じた累進配当を基本とする株主還元方針を再掲している。中間配当47円及び期末配当50円の支払実績も開示している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年11月6日開催の取締役会において、平成29年9月30日現在の株主に対し、1株当たり47円、総額74,530百万円の現金配当を行うことが決議されました。」

    累進配当を基本方針とする中で、平成29年度中間配当について1株当たり47円、総額745億30百万円の実施を決議した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において1株当たり50円(総額79,276百万円)の配当を支払っています。」

    持続的な利益成長に合わせて増配する累進配当方針について、当第1四半期に1株当たり50円の配当支払い実績を開示している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、平成28年度の1株当たり年間配当金は、中間配当金(1株当たり30円)と合わせ80円となりました。」

    累進配当方針の初年度実績として、年間配当金80円を開示している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「向こう3ヵ年については、持続的な利益成長に合わせて増配していく累進配当を基本方針とします。増配額は柔軟に決定していきます。」

    持続的な利益成長に応じた累進配当を基本とする株主還元方針を再掲している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「向こう3ヵ年については、持続的な利益成長に合わせて増配していく累進配当を基本方針とします。増配額は柔軟に決定していきます。」

    持続的な利益成長に応じた累進配当を基本とする株主還元方針を再掲している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「向こう3ヵ年については、持続的な利益成長に合わせて増配していく累進配当を基本方針とします。増配額は柔軟に決定していきます。」

    累進配当を基本とする株主還元方針を再掲している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「向こう3ヵ年については、持続的な利益成長に合わせて増配していく累進配当を基本方針とします。」

    平成28年度の年間配当は1株当たり60円を予定し、平成28年度から3年間の株主還元は配当を基本とすると記載している。
一緒に動いた変遷

「業績連動・株主価値共有型の役員報酬」は、この変遷が動いた38回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17151413138★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績連動・株主価値共有型の役員報酬17回
  3. 2自己株式取得及び消却による機動的な資本政策15回
  4. 3事業ライフサイクルを踏まえた入替の加速14回
  5. 4成長戦略に沿った資源・非資源分野への継続投資13回
  6. 5資源と非資源のバランスの見直し13回
  7. 6取引・協業関係の構築・維持・強化を目的とした政策保有株式8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三菱商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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