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内田洋行(8057)・目標引き上げ

期末配当を1株14円へ増額

FY2016に初出。31回の記載のうち13回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2020 – FY2023-Q1引き上げFY2024 – FY20262016: 22017: 320172018: 220182019: 320192020: 420202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当初1株当たり60円(株式分割前換算300円)を予定していた普通配当を72円(株式分割前換算360円)に引き上げて実施することとしておりましたが、業績が当初見通しを大幅に上回って推移したことに加え、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加したことを踏まえ、さらにこれを引き上げ、1株当たり76円(株式分割前換算380円)とすることを、2026年10月10日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    FY2026年間配当を、当初予定の株式分割後60円から76円へ引き上げる予定を示した。株式分割前換算では380円で、前年度の300円から増額となる。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年10月11日 定時株主総会 普通株式 2,957百万円 300.00円 2025年7月20日 2025年10月15日 利益剰余金」

    FY2025に予定された1株300円の年間配当について、2025年10月15日に総額29億57百万円の支払いが実施された。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当初1株当たり220円を予定しておりましたが、業績が当初見通しから大幅に伸長したほか、投資有価証券の売却益の計上もあり親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加したことから80円増配し、1株当たり300円とすることを、2025年10月11日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    年間配当を当初予定の220円から80円増配し、1株300円とする予定を示している。定時株主総会での決議前の開示である。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年10月12日 定時株主総会 普通株式 2,166百万円 220.00円 2024年7月20日 2024年10月16日 利益剰余金」

    FY2024に引き上げた普通配当1株220円について、2024年10月16日に総額21億66百万円の支払いが実施された。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当初1株当たり190円を予定していた普通配当を210円に引き上げて実施することとしておりましたが、業績は堅調に推移し、予想を上回る利益計上となったことから、さらにこれを引き上げ、1株当たり220円といたしました。」

    普通配当を当初予定の190円から220円へ引き上げ、前年度の190円からも増額した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月14日 定時株主総会 普通株式 1,870百万円 190.00円 2023年7月20日 2023年10月17日 利益剰余金」

    FY2023に決定した1株当たり190円、総額1,870百万円の配当支払実績を再掲している。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年10月14日 定時株主総会 普通株式 1,870百万円 190.00円 2023年7月20日 2023年10月17日 利益剰余金」

    FY2023に決定した普通配当1株190円が、2023年10月17日に総額1,870百万円で支払われた。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「これらの基本方針を踏まえつつ、当事業年度につきましては、普通配当として1株当たり150円を予定しておりましたが、グループ再編による事業構造改革の進展によって成長のベースラインは着実に上昇しており、親会社株主に帰属する当期純利益も高い水準となったことからこれを引き上げ、普通配当を1株当たり190円といたしました。」

    普通配当を当初予定の1株150円から190円へ引き上げた。前年度の普通配当140円からも増額している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月15日 定時株主総会 普通株式 1,376百万円 140.00円 2022年7月20日 2022年10月18日 利益剰余金」

    FY2022通期に決定した1株当たり140円の年間配当が、総額1,376百万円で支払われた実績を再掲している。
  10. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年10月15日 定時株主総会 普通株式 1,376百万円 140.00円 2022年7月20日 2022年10月18日 利益剰余金」

    FY2022通期に決定した1株当たり140円の年間配当が、総額1,376百万円で2022年10月18日に支払われた。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「昨年はGIGA特需による過去最高売上と利益となり、普通配当90円に特別配当50円とする140円の配当でありましたが、ベースラインは着実に上昇し、GIGA特需が終了した当期も安定的に利益を計上できていることから、普通配当として同様に140円とするものです。」

    総額140円は前年と同じだが、特別配当50円を含む水準から普通配当140円へ移行し、通常配当の基準を引き上げている。
  12. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年10月16日 定時株主総会 普通株式 1,373百万円 140.00円 2021年7月20日 2021年10月19日 利益剰余金」

    FY2021通期で決定した年間配当1株140円(特別配当50円を含む)が、総額1,373百万円で2021年10月19日に支払われた。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「これらの基本方針を踏まえつつ、当事業年度につきましては、過去最高売上、利益を計上できたことから、株主の皆様の日頃のご厚誼にお応えするため、普通配当90円に特別配当50円を加え、当事業年度の年間配当金につきましては1株当たり140円といたしました。」

    年間配当を前期の120円から140円へ増額し、特別配当50円を含む1株140円とした。
  14. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年10月10日 定時株主総会 普通株式 1,175百万円 120.00円 2020年7月20日 2020年10月13日 利益剰余金」

    FY2020通期で掲げた1株当たり120円の年間配当について、2020年10月13日に総額1,175百万円で支払いが実施された。記念配当30円を含む。
  15. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「普通配当90円に記念配当30円を加え、当事業年度の年間配当金につきましては、1株当たり120円といたしました。」

    年間配当を前期の90円から120円へ増額した。創業110周年記念配当30円を含む。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月12日 定時株主総会 普通株式 880百万円 90.00円 2019年7月20日 2019年10月16日 利益剰余金」

    1株当たり90円、総額880百万円の年間配当の支払実績を再掲している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月12日 定時株主総会 普通株式 880百万円 90.00円 2019年7月20日 2019年10月16日 利益剰余金」

    1株当たり90円、総額880百万円の年間配当が実際に支払われた実績を再掲している。
  18. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年10月12日 定時株主総会 普通株式 880百万円 90.00円 2019年7月20日 2019年10月16日 利益剰余金」

    FY2019通期に掲げた1株当たり90円の年間配当について、総額880百万円で実際に支払われた。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の年間配当金につきましては、期初予想を上回る利益計上となったことから、1株当たり90円といたしました。」

    年間配当を従来の1株75円から90円へ増額した。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月13日 定時株主総会 普通株式 733百万円 75.00円 平成30年7月20日 平成30年10月16日 利益剰余金」

    平成30年7月期の年間配当について、1株当たり75円、総額733百万円の支払い実績を再掲している。
  21. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年10月13日 定時株主総会 普通株式 733百万円 75.00円 平成30年7月20日 平成30年10月16日 利益剰余金」

    平成30年7月期の期末配当について、1株当たり75円、総額733百万円の支払いが実施された。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当事業年度の年間配当金については、1株当たり75円といたしました。」

    年間配当を1株当たり75円とし、前期に続く水準を再確認している。
  23. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「平成29年10月14日 定時株主総会 普通株式 754百万円 75.00円 平成29年7月20日 平成29年10月17日 利益剰余金」

    当期の期末配当として1株当たり75円を支払った。平成29年1月の株式併合の影響を考慮すると、従前の1株14円から実質的に増額された水準である。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月15日 定時株主総会 普通株式 704百万円 14.0円 平成28年7月20日 平成28年10月18日 利益剰余金」

    1株14円の期末配当が当第3四半期累計期間の配当金支払額として再掲されている。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月15日 定時株主総会 普通株式 704百万円 14.0円 平成28年7月20日 平成28年10月18日 利益剰余金」

    1株14円の期末配当の支払実績を株主資本等関係で再掲している。
  26. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成28年10月15日 定時株主総会 普通株式 704百万円 14.0円 平成28年7月20日 平成28年10月18日 利益剰余金」

    FY2016有価証券報告書で決定した期末配当1株14円が実際に支払われた。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、財務体質の強化が一層進展したことから、期末配当について1株当たり14円とさせていただくことといたしました。」

    当事業年度の具体的な株主還元額として記載されている。
一緒に動いた変遷

「ICT・ネットワークと空間設計の融合による公共市場拡大」は、この変遷が動いた31回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161513131010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ICT・ネットワークと空間設計の融合による公共市場拡大16回
  3. 2大手企業向けソフトウェアライセンス販売と中堅中小企業向けSIの伸長15回
  4. 3クラウド対応とストック型ビジネスへの転換13回
  5. 4GIGAスクール構想への戦略的対応13回
  6. 5自己資本比率の改善10回
  7. 6ICTビジネスを成長基盤としたクラウド・IoT・ビッグデータ事業の創出10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
内田洋行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-16の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
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