Komori
内田洋行(8057)・施策前進

Active Commonsによる多様な働く場の提案

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018 – FY20212016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 12021
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Active Commonsによる多様な働く場向け製品展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「オフィススペースの柔軟な運用や、コミュニケーションの活性化を実現する働き方である、ActiveCommons(アクティブコモンズ)を支援する製品開発を継続しております。」

    ActiveCommonsを支援する製品開発を継続し、LEMNA、Commons Table System-i、L-rage、Nimbus等の製品展開を進めている。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「オフィスエリア内におけるワーカーのパフォーマンスを高めるために、よりフレキシブルなワークシーンを構築することができる「ARCENAデスク(アルセナデスク)」の新モデルを開発しました。」

    Active Commonsの考え方に沿う具体的な商品として、ワークシーンを柔軟化するARCENAデスクの新モデルを開発している。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「様々なワーカーが「働く場」を自主的に選択するスタイル「Active Commons」を実現する商品群の開発を継続しておりますが、オフィスエリア内におけるワーカーのパフォーマンスを高める「ハイポジションワーク」のための「ARCENAデスク(アルセナデスク)」のハイモデルを開発しました。」

    Active Commonsの商品開発を継続し、ARCENAデスクのハイモデルなど具体的な商品開発に進展している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「集中と発散に適した「はたらく場」を様々なワーカー自身が選択するスタイル「Active Commons」を実現する商品の開発を継続しております。」

    働き方変革に対応するオフィス関連商品の設計コンセプトとして掲げている。
一緒に動いた変遷

「ICT・ネットワークと空間設計の融合による公共市場拡大」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ICT・ネットワークと空間設計の融合による公共市場拡大3回
  3. 2クラウド対応とストック型ビジネスへの転換3回
  4. 3ユーザー中心のデザインと共通プラットフォームによる商品開発3回
  5. 4大手企業向けソフトウェアライセンス販売と中堅中小企業向けSIの伸長3回
  6. 5ICTビジネスを成長基盤としたクラウド・IoT・ビッグデータ事業の創出3回
  7. 6第14次中期経営計画による付加価値創出と利益体質への改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
内田洋行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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