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内田洋行(8057)・施策前進

LGWAN第4次整備に向けた公共クラウドサービスの拡充

FY2018に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY20262018: 12019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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LGWAN第4次整備対応の公共クラウド・ネットワーク基盤拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「標準準拠システムとガバメントクラウドを活用したサービスを、合わせて約130の自治体に提供しました。」

    自治体向け標準準拠システム・ガバメントクラウド対応を、約130自治体へのサービス提供まで進めた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「教育ICT分野では、生徒一人一台が実現したGIGAスクールによる大量の端末整備に対応するため、学習系や校務系のネットワークの整備需要が拡大していますが、フルクラウド対応でかつセキュアな環境に統合する強みが成果を出しています。」

    公共クラウド・ネットワーク対応について、学習系・校務系ネットワークをフルクラウドかつセキュアな環境へ統合する強みが成果として現れている。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「このような状況の中、自治体内部事務ソリューションの中核となる財務会計・文書管理のアーキテクチャを刷新し、当社共通基盤システムの上で動作するシステムを開発しました。」

    自治体DXに対応し、財務会計・文書管理を共通基盤上で刷新した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「ウチダ公共クラウドサービスは、行政手続のオンライン化や民間クラウドの利活用が予測される中、当期は安全なサービスを提供できるよう「LGWAN ネットワーク内からの外部クラウドサービス利用」と「パブリッククラウドからLGWANネットワーク内とのデータ連携」の実証研究を行いました。」

    自治体DXに対応し、LGWANと外部・パブリッククラウド間の利用・データ連携を実証研究した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「マルチクラウドで複数データセンターを利用している強みを生かし、「別のクラウド基盤へのデータバックアップ」、「自治体庁内へのクラウドデータのバックアップ」、「自治体庁内データをクラウドへのバックアップ」を可能とし、2020年内にサービスリリースする予定です。」

    公共クラウドサービスについて、複数クラウド・自治体庁内間の遠隔バックアップ機能を開発し、2020年内のサービスリリース予定を示している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「①地方公共団体においても「働き方改革」が推進されています。「働き方改革」の需要の高まりに応えるべく、新たにLGWAN環境下で提供可能な「電子決裁サービス」と「人事評価サービス」を拡充いたしました。②これまでのクラウド運用実績におけるノウハウを活用し、複数の異なったクラウドを一元的に管理運用するクラウド・マネージドサービスの構築を行いました。③クラウド運用における事故防止、信頼性向上、コスト削減を目指し、定例保守業務・動作確認・検証時の操作をRPA(Robotic Process Automation)ツールを活用して、業務プロセスの一部自動化を行いました。」

    LGWAN向け電子決裁・人事評価サービス、複数クラウドの一元管理、RPAによる運用自動化を具体化した。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「地方公共団体を相互に接続するLGWANについては、2019年度に第4次の整備が予定され、今後ますます活用が進んでいくことが想定されます。」

    2019年度のLGWAN第4次整備を見据え、ハイブリッドアクセス、自治体システムの運用監視、校務システム、複数クラウドの一元管理などの研究開発を行っている。
一緒に動いた変遷

「ICT・ネットワークと空間設計の融合による公共市場拡大」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ICT・ネットワークと空間設計の融合による公共市場拡大6回
  3. 2クラウド対応とストック型ビジネスへの転換6回
  4. 3期末配当を1株14円へ増額6回
  5. 4ユーザー中心のデザインと共通プラットフォームによる商品開発5回
  6. 5大手企業向けソフトウェアライセンス販売と中堅中小企業向けSIの伸長5回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フロー赤字と現金残高の減少5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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