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内田洋行(8057)・施策前進

ミーティングコーナー等の利用状況可視化クラウドシステム

FY2020に初出。16回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-09-16。

16記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – 2026-09-162020: 12021: 220212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 42026
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会議室・オフィス稼働状況の可視化クラウドサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「社員の位置情報やオフィス環境に関するデータを可視化し、コミュニケーションを促進するデータ活用ソリューションの大型案件やクラウド型の会議室予約支援サービスが好調に推移し」

    データ活用ソリューションでは大型案件を獲得し、クラウド型会議室予約支援サービスも好調に推移している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「大手企業向けのネットワークビジネスでも、オフィスリニューアルの拡大がつづくオフィス関連事業を組み合わせることで、業界でトップクラスの実績をもつ会議室運用支援サービスが順調に契約室数を伸ばしたほか、社員の位置情報やオフィスビルに関するデータを可視化してコミュニケーションを促すシステムでデータを活用したソリューションの獲得も広がり、収益が増大しました。」

    会議室運用支援サービスは契約室数を伸ばし、位置情報・オフィスビルデータを活用したソリューションの獲得も広がった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「「スマートオフィスナビゲータ」では、よりチームで集まることを支援する機能を強化いたしました。また、働く場の様々な情報を俯瞰できるサイネージ機能の開発や、位置測位技術への対応の拡充、社員のコミュニケーション状況の把握分析などの開発も進めました。」

    SmartOfficeNavigatorを、位置情報・会議室・混雑情報の表示に加え、チーム集合支援、サイネージ、位置測位、コミュニケーション分析へ拡張した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「大手企業のフリーアドレス化の進展にともなって社員の位置情報やオフィスビルに関するデータを可視化してコミュニケーションを促すシステム導入や、会議室運用支援サービスなどが広がり、ICTサービスは着実に拡大しました。」

    位置情報・オフィスデータの可視化システムと会議室運用支援サービスの導入が広がり、ICTサービスの展開が進んでいる。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「社員の位置情報や多様な設備・センサー機器等から収集するオフィス空間のデータを可視化し、コミュニケーションを促すシステムの導入が広がりました。」

    オフィスの位置情報・設備・センサーから収集したデータを可視化し、コミュニケーションを促すシステムの導入が広がっている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「この「SmartOfficeNavigator」により、人の居場所やこの先の予定を把握し、会議室の予約状況や様々な場の利用状況・混雑状況等を会議室予約システム「SmartRooms」や在席検知システム「RoomSense」とも連携させる事で、統一されたユーザーインターフェースでオフィスワーカーに提供できるようにしています。また、設備制御やAV制御システムとも連携する事で、働く場の環境情報を把握し、照明や空調の制御を行う事も可能にしました。」

    SmartOfficeNavigatorを中核に、会議室予約、在席検知、設備・AV制御を統合し、働く場の利用状況把握から照明・空調制御まで機能を拡張した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「出社率の回復によってクラウド型会議室予約システムや、社員の位置情報やオフィスの混雑情報を可視化するシステム商談の獲得が進みました。」

    出社率回復を受け、会議室予約、社員位置情報およびオフィス混雑情報の可視化システムについて商談獲得が進展した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「社員の位置情報やオフィスの混雑状況を可視化するシステムの導入が拡大するなど、クラウドサービスの展開も好調に推移しました。」

    位置情報・混雑状況の可視化クラウドシステムが導入拡大段階に進んでいる。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「オフィス構築案件と繋がりをもちながら社員の位置情報やオフィスの混雑状況を可視化するシステムの導入が拡がってきました。」

    空席・混雑状況の可視化を、社員位置情報やオフィス構築案件と連携するシステムとして導入拡大段階に進めている。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「情報関連事業分野では、大手企業でネットワーク関連ビジネスが増大し、コロナ禍に対応するための社員の位置情報やオフィスの混雑状況を可視化するシステムも導入が進みました。」

    社員の位置情報やオフィス混雑状況を可視化するシステムの導入が進み、コロナ禍対応の可視化サービスが実装・展開段階に進んでいる。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「また、Smart Office Navigatorでは「多様なワークシーンへの対応」として、働く場のリソース情報をスマートフォンなどから検索を行い、Wi-Fi環境における位置情報をもとに、フロアレイアウト上に表現するシステムを開発しました。更に、利用ログをもとにエリアの滞在状況を分析表示し、グループウェアの会議室予約情報とシームレスにデータ連携ができるようなシステムを開発しました。」

    従来の空席・混雑可視化から、位置情報、滞在状況、会議室予約情報を連携した分析・表示へ機能を拡張した。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、コロナ禍に対応するための社員の位置情報やオフィスの混雑状況をグループウェアやデバイス等と連携してリアルタイムで可視化するシステムの提供を開始しました。」

    従来の空席・利用状況可視化から対象を社員位置情報やオフィス混雑状況へ広げ、リアルタイム可視化システムの提供を開始した。
  13. FY2020初出有価証券報告書

    「ミーティングコーナーのテーブルにセンサー等を設置し、人が使用していることを検知して、その場に設置されたLEDライトの色を変えて空き席を表示し、併せて検知情報をサーバーに送ることで利用者は離れた自席からでもパソコンやスマートフォンのブラウザで空き状況を閲覧できるシステムです。」

    センサー、LED、サーバー、ブラウザを組み合わせ、空き席・稼働率を可視化するクラウドサービスを新たな商品開発テーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

「GIGAスクール構想への戦略的対応」は、この変遷が動いた16回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141313121210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1GIGAスクール構想への戦略的対応14回
  3. 2ICT・ネットワークと空間設計の融合による公共市場拡大13回
  4. 3クラウド対応とストック型ビジネスへの転換13回
  5. 4クラウド型ネットワークサービスとBPOの推進12回
  6. 5大手企業向けソフトウェアライセンス販売と中堅中小企業向けSIの伸長12回
  7. 6ICTビジネスを成長基盤としたクラウド・IoT・ビッグデータ事業の創出10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
内田洋行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-16の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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