Komori
内田洋行(8057)・事実前進

自己資本比率の改善

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち18回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

36記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q3 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2023-Q22017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
自己資本比率の変動推移41社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社

内田洋行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より6年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。41社中8社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の40.3%から45.8%と5.5ポイント上昇。」

    自己資本比率が前年度末の40.3%から45.8%へ5.5ポイント上昇し、FY2026-H1の低下から通期で改善した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の40.3%から35.2%と5.1ポイント低下。」

    自己資本比率は前年度末の40.3%から35.2%へ5.1ポイント低下した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 34.0 36.7 39.2 42.8 40.3」

    自己資本比率は前年度の42.8%から40.3%へ2.5ポイント低下した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の42.8%から43.1%と0.3ポイント上昇。」

    自己資本比率は前年度末の42.8%から43.1%へ0.3ポイント上昇した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「自己資本比率は前連結会計年度末の39.0%から3.6ポイント上昇し、42.6%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の39.0%から42.6%へ3.6ポイント上昇した。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.0%から3.3ポイント低下し、35.7%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の39.0%から3.3ポイント低下し、35.7%となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.0%から3.2ポイント上昇し、42.2%となりました。」

    自己資本比率はFY2023年度末の39.0%から3.2ポイント上昇し、42.2%となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.0%から4.9ポイント上昇し、43.9%となりました。」

    自己資本比率が前年度末の39.0%から4.9ポイント上昇し、43.9%となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の36.4%から2.6ポイント上昇し、39.0%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の36.4%から39.0%へ2.6ポイント上昇した。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の36.4%から2.5ポイント低下し、33.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の36.4%から2.5ポイント低下し、33.9%となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の36.4%から2.7ポイント上昇し、39.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の36.4%から2.7ポイント上昇し、39.1%となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の36.4%から4.1ポイント上昇し、40.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の36.4%から4.1ポイント上昇し、40.5%となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 36.0 38.5 35.0 34.6 36.4」

    自己資本比率は前期の34.0%から36.4%へ上昇した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.0%から0.6ポイント上昇し、34.6%となりました。」

    自己資本比率は前期末の34.0%から0.6ポイント上昇し、34.6%となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.0%から5.0ポイント上昇し、39.0%となりました。」

    自己資本比率は前期末の34.0%から5.0ポイント上昇し、39.0%となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.0%から5.6ポイント上昇し、39.6%となりました。」

    自己資本比率はFY2021通期末の34.0%から5.6ポイント上昇し、39.6%となった。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 36.0 38.5 35.0 34.6 34.0」

    自己資本比率は前期の34.6%から34.0%へ低下した。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.6%から11.2ポイント低下し、23.4%となりました。」

    GIGAスクール構想案件に伴う売上債権等の増加を背景に、自己資本比率は前期末から11.2ポイント低下し23.4%となった。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.6%から8.9ポイント低下し、25.7%となりました。」

    GIGAスクール案件に係る棚卸資産・売上債権の増加などにより、自己資本比率は前期末から8.9ポイント低下し25.7%となった。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.6%から2.9ポイント低下し、31.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の34.6%から2.9ポイント低下し、31.7%となった。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 34.2 36.0 38.5 35.0 34.6」

    自己資本比率は前期の35.0%から34.6%へ低下した。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の35.0%から3.2ポイント低下し、31.8%となりました。」

    自己資本比率は前期末の35.0%から3.2ポイント低下し、31.8%となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の35.0%から2.2ポイント上昇し、37.2%となりました。」

    自己資本比率は前期末の35.0%から2.2ポイント上昇し、37.2%となった。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の35.0%から0.8ポイント低下し、34.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の35.0%から0.8ポイント低下し、34.2%となった。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 37.2 34.2 36.0 38.5 35.0」

    自己資本比率は前期の38.5%から35.0%へ低下した。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の38.5%から2.8ポイント低下し、35.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から2.8ポイント低下し、35.7%となった。前四半期の38.1%からも低下している。
  27. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の38.5%から0.4ポイント低下し、38.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から0.4ポイント低下し、38.1%となった。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の38.5%から0.8ポイント低下し、37.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から0.8ポイント低下し、37.7%となった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の36.0%から2.5ポイント上昇し、38.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から2.5ポイント上昇し、38.5%となった。
  30. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の36.0%から1.2ポイント低下し、34.8%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から1.2ポイント低下し、34.8%となった。前四半期の39.3%からも低下している。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の36.0%から3.3ポイント上昇し、39.3%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の36.0%から3.3ポイント上昇し、39.3%となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の36.0%から1.1ポイント上昇し、37.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から1.1ポイント上昇し、37.1%となった。前四半期報告書の33.3%からも改善している。
  33. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.2%から0.9ポイント低下し、33.3%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比で0.9ポイント低下して33.3%となった。前四半期報告書の37.7%からも低下しており、自己資本比率のスレッドは悪化方向に動いた。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.2%から3.5ポイント上昇し、37.7%となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率が前連結会計年度末から3.5ポイント上昇したという財政状態のデータ点を記載している。
一緒に動いた変遷

「ICT・ネットワークと空間設計の融合による公共市場拡大」は、この変遷が動いた36回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161413131210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ICT・ネットワークと空間設計の融合による公共市場拡大16回
  3. 2大手企業向けソフトウェアライセンス販売と中堅中小企業向けSIの伸長14回
  4. 3クラウド型ネットワークサービスとBPOの推進13回
  5. 4首都圏需要への営業強化とサプライチェーン収益改善13回
  6. 5クラウド対応とストック型ビジネスへの転換12回
  7. 6期末配当を1株14円へ増額10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
内田洋行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-02の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資本比率の改善|内田洋行(8057)の変遷 | Komori