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BIPROGY(8056)・施策前進

指名・報酬委員会による役員人事・報酬審議

FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2019 – FY2020再定義FY2022前進FY2024 – FY20262017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
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独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風250社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。86社中8社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの250件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社役員および執行役員の人事および報酬に関する事項を審議・答申するため、取締役会の諮問委員会として、4名の独立社外取締役を含む5名の取締役により構成される「指名・報酬委員会」を設置しております。」

    指名・報酬委員会は独立社外取締役4名を含む5名構成となり、当事業年度は14回開催された。
  2. 2026-05-26前進株主総会

    「指名・報酬委員会の構成員)ナリン アドバニ(委員長/独立社外取締役)、池田 義典(独立社外取締役)、大崎 麻子(独立社外取締役)、澤上 多恵子(社内取締役)、片山 雄一(独立社外取締役)」

    指名・報酬委員会を独立社外取締役4名を含む5名構成とし、独立社外取締役を委員長とする構成を示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、2025年6月開催の定時株主総会終結後の指名・報酬委員会の構成員は、ナリン アドバニ(委員長/独立社外取締役)、池田 義典(独立社外取締役)、大崎 麻子(独立社外取締役)、澤上 多恵子(社内取締役)、片山 雄一(独立社外取締役)となる予定です。」

    指名・報酬委員会は、現在の独立社外取締役3名を含む4名構成から、定時株主総会後には独立社外取締役4名を含む5名構成へ拡充する予定である。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社役員および執行役員の人事および報酬に関する事項を審議・答申するため、取締役会の諮問委員会として、3名の独立社外取締役を含む4名の取締役により構成される「指名・報酬委員会」を設置しております。」

    指名・報酬委員会は、独立社外取締役2名を含む3名構成から、独立社外取締役3名を含む4名構成へ拡充された。
  5. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社役員および執行役員の人事および報酬に関する事項を審議・答申するため、取締役会の諮問委員会として、2名の独立社外取締役を含む3名の取締役により構成される「指名・報酬委員会」を設置しております。決議の成立には、独立社外取締役の出席を必須とし、かつ独立社外取締役を含む出席委員の全員一致が必要です。」

    指名・報酬委員会は、前回開示の4名構成から2名の独立社外取締役を含む3名構成へ整理され、独立社外取締役が委員長となっている。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社役員および執行役員の人事および報酬に関する事項を審議・答申するため、取締役会の諮問委員会として、2名の独立社外取締役を含む4名の取締役により構成される「指名・報酬委員会」を設置しております。決議の成立には、独立社外取締役の出席を必須とし、かつ独立社外取締役を含む出席委員の全員一致が必要です。」

    独立社外取締役2名を含む4名構成、独立社外取締役の出席必須、全員一致という委員会の仕組みを再確認している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「当社役員および執行役員の人事および報酬に関する事項を審議・答申するため、取締役会の諮問委員会として、2名の独立社外取締役を含む4名の取締役により構成される「指名・報酬委員会」を設置しております。決議の成立には、独立社外取締役の出席を必須とし、かつ独立社外取締役を含む出席委員の全員一致が必要です。」

    指名・報酬委員会について、独立社外取締役の構成が2名と明示され、独立社外取締役を委員長とする体制を開示している。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「当社役員および執行役員の人事および報酬に関する事項を審議・答申するため、取締役会の諮問委員会として、少なくとも1名の独立社外取締役を含む複数名の取締役により構成される「指名・報酬委員会」を設置しております。決議の成立には、独立社外取締役の出席を必須とし、かつ独立社外取締役を含む出席委員の全員一致が必要です。」

    指名・報酬委員会について、独立社外取締役を含む構成に加え、独立社外取締役の出席必須と出席委員全員一致という決議要件を明示している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「また、当社役員の人事および報酬に関する事項を審議・答申するため、取締役会の諮問委員会として、少なくとも1名の独立社外取締役を含む複数名の取締役により構成される「指名・報酬委員会」を設置しております。」

    独立社外取締役を含む指名・報酬委員会の設置と、役員人事・報酬に関する審議・答申機能を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「業績連動と安定・継続的な利益配分」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績連動と安定・継続的な利益配分6回
  3. 2増収増益と利益拡大5回
  4. 3ビジネスICTプラットフォーム領域の変革5回
  5. 4顧客課題の認識から解決までのワンストップITソリューション5回
  6. 5デジタルイノベーション領域の拡大4回
  7. 6AI・機械学習、センシング、健康・医療技術の研究開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BIPROGYの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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