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BIPROGY(8056)・事実前進

顧客課題の認識から解決までのワンストップITソリューション

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018前進FY2020 – FY20262016: 120162017: 020172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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コンサルティングから保守・運用までのITサービス一貫提供27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。18社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社および連結子会社(34社)を含む当社グループは、グループの総合力を最大限に活かし、顧客企業の経営課題の認識から解決に至るまでの一貫したITソリューションサービスを提供しております。」

    一貫したITソリューション提供を担う連結子会社が30社から34社へ増加した。
  2. 2026-05-26前進株主総会

    「カタリナマーケティングジャパン株式会社(以下、CMJ)の全ての発行済株式を取得し(2026年1月6日完了)、同社は当社の連結子会社となりました。」

    グループ体制について、CMJの完全子会社化を実績として示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社および連結子会社(30社)を含む当社グループは、グループの総合力を最大限に活かし、顧客企業の経営課題の認識から解決に至るまでの一貫したITソリューションサービスを提供しております。」

    一貫したITソリューション提供を担う連結子会社は29社から30社となり、Nexus System Resources、iByte Solutionsなどが連結対象に加わった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社および連結子会社(29社)を含む当社グループは、グループの総合力を最大限に活かし、顧客企業の経営課題の認識から解決に至るまでの一貫したITソリューションサービスを提供しております。」

    一貫したITソリューション提供のグループ体制が、連結子会社29社の体制として開示された。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年4月3日にAFON IT Pte. Ltd.の株式を取得し、同社及びその子会社であるAFON Systems Pte. Ltd.並びにAFON Technologies Pte. Ltd.を連結子会社としております。」

    一貫したITソリューション提供を担うグループ体制について、AFON ITおよびその子会社2社を連結子会社化した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「当社および連結子会社(17社)を含む当社グループは、グループの総合力を最大限に活かし、顧客企業の経営課題の認識から解決に至るまでの一貫したITソリューションサービスを提供しております。」

    一貫したITソリューション提供という事業構造を、連結子会社17社の体制で開示している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社および連結子会社(13社)を含む当社グループは、グループの総合力を最大限に活かし、顧客企業の経営課題の認識から解決に至るまでの一貫したITソリューションサービスを提供しております。」

    顧客課題の認識から解決までを一貫して支援する事業構造を、連結子会社13社の体制で再確認している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社および連結子会社(11社)を含む当社グループは、グループの総合力を最大限に活かし、顧客企業の経営課題の認識から解決に至るまでの一貫したITソリューションサービスを提供しております。」

    システムサービス、サポート、アウトソーシング、ソフトウェア、ハードウェアを横断した事業構造を示している。
一緒に動いた変遷

「デジタルイノベーション領域の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタルイノベーション領域の拡大5回
  3. 2増収増益と利益拡大5回
  4. 3ビジネスICTプラットフォーム領域の変革5回
  5. 4業績連動と安定・継続的な利益配分5回
  6. 5指名・報酬委員会による役員人事・報酬審議5回
  7. 6持続的成長と企業価値向上を支えるガバナンス4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BIPROGYの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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