BIPROGY(8056)・施策前進
全社プロジェクト推進と新規ビジネス立ち上げ
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
3記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
New Business Divisionによる新規事業創出基盤の強化42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は2020年5月にEmellience Partners㈱を設立し、事業拡大の加速に向けた戦略投資を展開して参りましたが、同社を吸収合併することで、同社知財・人財の活用により当社事業部門が主体となり成長投資を実行する体制・仕組みを構築し、事業拡大の一層の加速・効率化を推進いたします。」
Emellience Partnersを2026年4月1日に吸収合併し、同社の知財・人財を事業部門が直接活用する成長投資体制へ移行した。 - FY2021前進有価証券報告書
「共創的事業創出のために設立したEmellience Partners 株式会社の営業開始。」
全社的な新規事業立ち上げの取り組みが、共創的事業創出を目的とする新会社の営業開始へ進んだ。 - FY2016初出有価証券報告書
「ビジネススピードの加速と実行力強化のために、ビジネスイノベーション部門に既存全社プロジェクトを移管するとともに、新たにインキュベーション部門に「全社プロジェクト推進部」を設置し、新規ビジネス立ち上げを強化します。」
既存プロジェクトの移管と新部門の設置によって、新規事業立ち上げを加速する構想。