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BIPROGY(8056)・事実前進

受注高・受注残高の回復と成長余力の確保

FY2021-Q2に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-11-05。

12記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2023-Q1前進FY2023 – FY20262020: 12021: 320212022: 220222023: 120232024: 220242025: 020252026: 32026
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受注高・受注残高の変動178社が書いているテーマ・逆風31社・追い風126社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。109社中20社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注高は445,762百万円(前期比10.3%増)、受注残高は301,912百万円(前期比4.2%増)となりました。」

    通期の受注高・受注残高がともに前期を上回り、将来売上につながる案件の積み上がりが進んだ。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注高は386,104百万円(前期比6.6%増)、受注残高は289,842百万円(前期比5.8%増)となりました。」

    通期の受注高と受注残高がともに前期を上回り、将来の売上につながる案件の積み上がりが続いた。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、受注高につきましても、デジタルトランスフォーメーション関連の複数の大型案件獲得などにより、前年同期比で増加しております。」

    システムサービスでは、DX関連の複数の大型案件を獲得し、受注高が前年同期を上回った。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注高は362,094百万円(前期比10.7%増)、受注残高は273,880百万円(前期比8.8%増)となりました。」

    通期の受注高と受注残高がともに前期を上回り、DX・サービスビジネスの今後の売上につながる案件が積み上がった。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「受注高においては、システムサービスおよびアウトソーシングの拡大により堅調に積み上がり、前年同期比増となりました。」

    システムサービスおよびアウトソーシングの拡大を背景に、受注高が前年同期を上回る状況を再確認している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「受注高、受注残高においては、システムサービス案件が活況で、高水準で推移したことから、前年同期比増となりました。各業種におけるDX領域への投資意欲は強く、通期目標の達成に向け、着実に受注に繋げていくよう営業活動を強化してまいります。」

    システムサービス案件の受注高・受注残高が前年同期比増となり、DX需要を背景に通期目標へ向けた営業活動を強化している。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「受注高、受注残高においては、システムサービス、アウトソーシングともに様々な業種にて活況であったことから、前年同期比増となりました。DX領域への投資意欲は強く、下期においても堅調に推移するものと見込んでおり、通期目標の達成に向け、着実に受注に繋げていくよう営業活動を強化してまいります。」

    システムサービスとアウトソーシングの受注高・受注残高が前年同期を上回り、通期目標に向けた営業活動を強化すると記載している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注高は322,268百万円(前期比2.1%増)、受注残高は243,219百万円(前期比5.5%増)となりました。」

    通期の受注高と受注残高が前年を上回り、今後の売上につながる案件を確保した。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「第3四半期は、受注高、受注残高共に改善傾向が続いており、受注高は前年同期比5.3%増の2,137億円、受注残高は前年同期比9.7%増の2,310億円となりました。コロナ禍においても今後の成長に繋がる案件の確保ができており、年度内売上予定の受注残高においても前年同期を上回っております。」

    第3四半期の受注高は2,137億円、受注残高は2,310億円となり、いずれも前年同期を上回った。年度内売上予定の受注残高も前年同期を上回っている。
  10. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「受注高、受注残高共に第1四半期から大きく改善し、受注高は前年同期比2.5%増の1,417億円、受注残高は前年同期比5.9%増の2,278億円となりました。前年同期以上の受注残高を達成することができ、コロナ禍の中でも今後の成長余力となる案件の確保ができております。」

    第2四半期の受注高と受注残高が前年同期を上回り、コロナ禍における今後の成長余力となる案件を確保したと説明している。
一緒に動いた変遷

「デジタルイノベーション領域の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタルイノベーション領域の拡大7回
  3. 2ビジネスICTプラットフォーム領域の変革7回
  4. 3サービス型ビジネスの加速5回
  5. 4AI・機械学習、センシング、健康・医療技術の研究開発5回
  6. 5Society5.0・SDGs・ESGを踏まえた経営5回
  7. 6アウトソーシングサービスの最適化・収益力向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BIPROGYの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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