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BIPROGY(8056)・施策前進

顧客DXと社会DXの両面によるビジネス推進

FY2021に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2022-Q2再掲FY2023-Q2再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 12025
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顧客DX・社会DXの両輪による事業成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「現在の収益源である「コア事業」と新たな収益の柱とする「成長事業」の両輪で事業を拡大しております。」

    顧客DX・社会DXの両面による事業推進が、コア事業と成長事業の両輪、5つの注力領域、3つの成長事業領域として具体化され、FY2025の増収に結び付いた。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「現在の収益源である「コア事業」と新たな収益の柱とする「成長事業」の両輪で事業を拡大しております。」

    顧客DX・社会DXを含む事業推進の方向性が、コア事業と成長事業を両輪とする事業拡大として継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「<基本方針>社会的価値の創出により顧客の持続的成長を支える顧客DXと、様々な業界の顧客、パートナーと共に社会課題解決を進める社会DXの両面からビジネスを推進し、Vision2030の実現を目指してまいります。」

    顧客DX「For Customer」と社会DX「For Society」の両面でVision2030を実現する基本方針を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「基本方針としては、お客様の持続的成長に貢献する顧客DXの推進「For Customer」と、各業種・業界のお客様、パートナーと共に社会課題解決を進める社会DXの推進「For Society」を定めています。」

    顧客DX「For Customer」と社会DX「For Society」の両面から、顧客・パートナーと社会課題解決を進める方針を再確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「基本方針としては、お客様の持続的成長に貢献する顧客DXの推進「For Customer」と、各業種・業界のお客様、パートナーと共に社会課題解決を進める社会DXの推進「For Society」を定めています。」

    顧客DX「For Customer」と社会DX「For Society」の両面で、顧客・パートナーと社会課題解決を進める方針を再確認している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「金融分野では、オープン技術を用いた地域金融機関向けフルバンキングシステムの採用が拡大しております。共同利用型勘定系サービス「OptBAE®」はこれまでに11金庫で稼働し、新規の採用も決定しております。また、大手地域金融機関10行で稼働している「BankVision®」は、さらに2行で稼働準備を進めております。」

    顧客DX「For Customer」の知見を社会DX「For Society」へ展開する具体例として、地域金融機関向け勘定系サービスの採用・稼働拡大を示している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「中長期の成長に向けては、お客様の持続的成長に貢献する顧客DXの推進「For Customer」と、各業種・業界のお客様、パートナーと共に社会課題解決を進める社会DXの推進「For Society」という2つの視点を定め、「ビジネスエコシステムⓇ」の拡大に向けた取り組みを行っております。」

    顧客DX「For Customer」と社会DX「For Society」の2つの視点からビジネスエコシステムを拡大する方針を再確認している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「さまざまな業界・業種のお客様との共創によって新しいソリューションを創出し、お客様の課題解決を実現している点が認められ、当社はDX注目企業2022に選定されました。引き続き、お客様の持続的成長に貢献する顧客DX「For Customer」を推進してまいります。」

    顧客との共創によるDXソリューション創出が評価され、DX注目企業2022に選定された。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「中長期の成長に向けては、お客様の持続的成長に貢献する顧客DXの推進「For Customer」と、各業種・業界のお客様、パートナーと共に社会課題解決を進める社会DXの推進「For Society」という2つの視点を定め、「ビジネスエコシステム®」の拡大に向けた取り組みを行っております。」

    顧客DXと社会DXの2つの視点からビジネスエコシステムを拡大する方針を再確認している。
  10. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「中長期の成長に向けては、お客様の持続的成長に貢献する顧客DXの推進「For Customer」と、様々な業種・業界のお客様、パートナーと共に社会課題解決を進める社会DXの推進「For Society」という2つの視点を定め、ビジネスエコシステムの拡大に向けた取り組みを行っております。」

    顧客DX・社会DXの両輪という従来の方向性を、「For Customer」「For Society」という2つの視点として整理し、ビジネスエコシステム拡大と結び付けている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このようなデジタルトランスフォーメーション案件がビジネスの主軸となり、今後も堅調に拡大していくものと期待しております。引き続き、社会課題に着目し、様々な業界におけるお客様、そして、社会のデジタルトランスフォーメーションに注力してまいります。」

    顧客DX・社会DXに相当するDX案件をビジネスの主軸とし、社会課題に着目した業界横断のDXに注力する方針を再確認している。
  12. FY2021初出有価証券報告書

    「社会的価値の創出により顧客の持続的成長を支える顧客DXと、様々な業界の顧客、パートナーと共に社会課題解決を進める社会DXの両面からビジネスを推進し、Vision2030の実現を目指してまいります。」

    新経営方針の事業推進方法を、顧客の持続的成長を支える顧客DXと、社会課題を解決する社会DXの両輪として明示している。
一緒に動いた変遷

「デジタルイノベーション領域の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタルイノベーション領域の拡大3回
  3. 2ビジネスICTプラットフォーム領域の変革3回
  4. 3ダイバーシティ推進と「えるぼし」最高位認定3回
  5. 4増収増益と利益拡大2回
  6. 5信用金庫向け利用型勘定系サービスの開発2回
  7. 6受注高・受注残高の回復と成長余力の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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