Komori
BIPROGY(8056)・施策前進

サステナビリティ委員会の設置

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY2024再掲FY20252021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備384社が書いているテーマ・逆風2社・追い風391社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中2社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの394件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「サステナビリティ委員会 8回」

    サステナビリティ委員会は2025年度に8回開催され、マテリアリティKPI、方針改定・開示、SSBJ基準対応等を議題とした。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「サステナビリティ委員会 7回 ● マテリアリティ KPIと目標の達成度評価および指名・報酬委員会への結果報告 ● サステナブル調達計画の策定 ● 「TNFD提言」への賛同表明と対応方針」

    サステナビリティ委員会、環境貢献委員会、ソーシャル委員会による運営を継続し、2024年度はサステナビリティ委員会を7回開催した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「さらに、2024年度より当社グループのサステナビリティへの取り組みを経営に統合していくために「サステナビリティ推進部」を新設しました。」

    サステナビリティ委員会、環境貢献委員会、ソーシャル委員会に加え、2024年度から専任部署を新設した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「2020年度よりSDGs貢献への取り組みおよびサステナビリティ経営戦略の統括責任者であるCSO(チーフ・サステナビリティ・オフィサー)を委員長とする意思決定機関「サステナビリティ委員会」を設置するとともに、下部組織として、環境、および、社会・人権に関する委員会である「環境貢献委員会」「ソーシャル委員会」を設置して、サステナビリティを巡る課題への取り組みにおけるマネジメントとガバナンスの強化を図っています。」

    サステナビリティ委員会に加え、環境貢献委員会とソーシャル委員会を設置し、推進体制を具体化している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「そこで、2020年度に「サステナビリティ委員会」を新たに設置し、当社グループ全体におけるESG・SDGsへの積極的な取組みによるサステナブルな経営をより一層推進するための体制を整えております。」

    ESG・SDGsおよびサステナビリティ経営をグループ全体で推進・評価する委員会を2020年度に新設した。
一緒に動いた変遷

「デジタルイノベーション領域の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタルイノベーション領域の拡大3回
  3. 2増収増益と利益拡大3回
  4. 3中長期業績・ESG指標に連動する譲渡制限付株式報酬3回
  5. 4ビジネスICTプラットフォーム領域の変革3回
  6. 5業績連動と安定・継続的な利益配分3回
  7. 6注力領域・先端技術を中心とした戦略投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BIPROGYの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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