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BIPROGY(8056)・目標前進

ROE12%~15%の中期目標

FY2019に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

9記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY20252019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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ROE・ROICによる資本効率・収益性向上373社が書いているテーマ・逆風7社・追い風376社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。110社中28社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの384件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「ROEは17.9%、連結配当性向は40.5%となりました。」

    2027年3月期ROE17.0%以上の目標に対し、2026年3月期実績は17.9%となり、目標水準を上回った。
  2. 2026-05-26実績引用株主総会

    「親会社所有者帰属持分当期利益率(ROE)(%) 15.0 16.5 16.1 17.9」

    2026年3月期のROE実績17.9%を示し、2027年3月期ROE17.0%以上目標の実績進捗を提示した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2027年3月期(目標) ROE 17.0%以上」

    ROE目標は従来の2027年3月期15.0%目途から17.0%以上へ修正された。FY2025実績は16.1%。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「<連結数値目標(IFRS)>2024年3月期(実績)ROE 16.5%、2027年3月期(目標)ROE 15.0%目途」

    旧経営方針のROE15%目途に対し、2024年3月期実績は16.5%となり、新方針でも2027年3月期のROE15%目途を掲げている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「これに対し2年目である当期は、調整後営業利益率8.8%、売上収益3,300億円の計画に対し、実績は、調整後営業利益率8.6%、売上収益3,399億円(うち、アウトソーシング667億円)となり、調整後営業利益率は計画を下回ったものの、売上収益は計画を上回っております。また、ROEは15.0%、連結配当性向は39.8%となりました。」

    経営方針(2021-2023)におけるROE15%の目途に対し、当期ROEは15.0%となった。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループは、経営方針(2021-2023)の最終年度である2024年3月期の数値目標として、調整後営業利益率10%以上、売上収益3,400億円(うち、アウトソーシング1,000億円)を掲げており、ROEは15%、連結配当性向は40%を目途としております。これに対し初年度である当期は、調整後営業利益率8.3%、売上収益3,200億円の計画に対し、実績は、調整後営業利益率8.4%、売上収益3,176億円(うち、アウトソーシング634億円)となり、売上収益は計画を下回ったものの、調整後営業利益率は計画を上回っております。またROEは17.0%、連結配当性向は41.7%と目標とした水準を達成しております。」

    ROE15%を目途とする経営方針に対し、当期実績は17.0%となり、目標水準を上回った。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「また、ROEは13.4%、連結配当性向は41.1%となりました。」

    ROE12~15%の中期目標に対し、2021年3月期の実績は13.4%となり目標レンジ内だった。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「また、ROEは15.5%、連結配当性向は38.6%となりました。」

    中期目標ROE12~15%に対し、2020年3月期の実績ROEは15.5%となった。
  9. FY2019初出有価証券報告書

    「また、今中期経営計画期間において、ROEは12%~15%を目標とし」

    中期経営計画期間におけるROEの数値目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「デジタルイノベーション領域の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタルイノベーション領域の拡大7回
  3. 2ビジネスICTプラットフォーム領域の変革7回
  4. 3業績連動と安定・継続的な利益配分6回
  5. 4政策保有株式の保有合理性検証と売却6回
  6. 5アウトソーシングサービスの最適化・収益力向上5回
  7. 6増収増益と利益拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BIPROGYの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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