Komori
東京ソワール(8040)・事実悪化

減収下での営業利益・経常利益・純利益の改善

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2019-Q3悪化FY2019 – FY2021-Q1その他FY2021-Q2 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高79億99百万円(前年同期比6.8%減)、売上総利益43億44百万円(同3.4%減)、営業利益2億3百万円(同45.0%減)、経常利益2億66百万円(同40.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億2百万円(同49.9%減)となりました。」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を下回った。営業利益は45.0%減、親会社株主に帰属する中間純利益は49.9%減となった。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は161億12百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は1億73百万円(同28.5%減)、経常利益は2億95百万円(同15.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億36百万円(同52.7%減)となりました。」

    連結売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、特に純利益は前年同期比52.7%減となった。
  3. FY2025-H1中間連結業績実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は85億85百万円(前年同期比6.8%増)、売上総利益は44億99百万円(同8.2%増)、営業利益は3億69百万円(同2.9%減)、経常利益は4億46百万円(同2.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億4百万円(同2.9%増)となりました。」

    売上高・売上総利益は増加し、経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益も増加した一方、営業利益は前年同期比2.9%減となった。
  4. FY2024連結通期業績実績更新有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は157億円、営業利益は2億43百万円、経常利益は3億47百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は5億円となりました。」

    連結財務諸表作成初年度の通期実績として、売上高157億円、営業利益2億43百万円、経常利益3億47百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5億円を記載している。
  5. FY2024-H1中間業績実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高80億39百万円、売上総利益41億58百万円、営業利益3億80百万円、経常利益4億34百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は3億93百万円となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高80億39百万円、営業利益3億80百万円、経常利益4億34百万円、中間純利益3億93百万円となった。
  6. FY2024-Q1四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高47億5百万円(前年同四半期比5.5%増)、売上総利益24億27百万円(同4.3%増)、営業利益5億47百万円(同0.1%増)、経常利益5億65百万円(同0.1%減)、四半期純利益は4億62百万円(同46.2%減)となりました。」

    売上高・売上総利益・営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益は微減、四半期純利益は前年同期の投資有価証券売却益の反動などから46.2%減少した。
  7. FY2023-Q3四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高114億65百万円(前年同四半期比5.2%増)、売上総利益60億3百万円(同8%増)、営業利益6億32百万円(同14%増)、経常利益7億1百万円(同10.5%増)、四半期純利益は9億1百万円(同43.2%増)となりました」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。四半期純利益は9億1百万円で前年同期比43.2%増となった。
  8. FY2023-Q2四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高78億83百万円(前年同四半期比7.3%増)、売上総利益41億65百万円(同11%増)、営業利益5億80百万円(同52.3%増)、経常利益6億33百万円(同41.9%増)、四半期純利益は8億54百万円(同92.3%増)となりました」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。営業利益は5億80百万円、経常利益は6億33百万円、四半期純利益は8億54百万円となった。
  9. FY2023-Q1四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高44億62百万円(前年同四半期比12.4%増)、売上総利益23億26百万円(同14.3%増)、営業利益5億47百万円(同49.7%増)、経常利益5億65百万円(同47.7%増)、四半期純利益は8億60百万円(同127.6%増)となりました。」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。四半期純利益は8億60百万円で、前年同期比127.6%増となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高は142億41百万円(前事業年度は118億22百万円)、売上総利益は72億18百万円(前事業年度は56億15百万円)、営業利益は3億39百万円(前事業年度は営業損失11億85百万円)、経常利益は4億49百万円(前事業年度は経常損失9億11百万円)、当期純利益は5億19百万円(前事業年度は2億99百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益が増加し、営業利益と経常利益は前事業年度の損失から利益に転じた。当期純利益も前期を上回った。
  11. FY2022-Q3四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高108億98百万円(前年同四半期は84億78百万円)、売上総利益55億61百万円(前年同四半期は40億38百万円)、営業利益5億54百万円(前年同四半期は営業損失10億64百万円)、経常利益6億34百万円(前年同四半期は経常損失8億96百万円)、四半期純利益は6億29百万円(前年同四半期は7億10百万円)となりました。」

    売上高と売上総利益が前年同期を上回り、営業利益・経常利益は前年同期の損失から利益に転じた。四半期純利益は6億29百万円で、前年同期の7億10百万円を下回った。
  12. FY2022-Q2四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高73億49百万円(前年同四半期は58億82百万円)、売上総利益37億53百万円(前年同四半期は28億円)、営業利益3億81百万円(前年同四半期は営業損失6億32百万円)、経常利益4億46百万円(前年同四半期は経常損失5億31百万円)、四半期純利益は4億44百万円(前年同四半期は10億35百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益が前年同期を上回り、営業利益と経常利益は前年同期の損失から利益に転じた。四半期純利益は前年同期の10億35百万円から4億44百万円となった。
  13. FY2022-Q1四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高39億70百万円(前年同四半期は34億83百万円)、売上総利益20億35百万円(前年同四半期は16億62百万円)、営業利益3億65百万円(前年同四半期は営業損失57百万円)、経常利益3億82百万円(前年同四半期は経常損失46百万円)、四半期純利益は3億78百万円(前年同四半期は33百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益が前年同期を上回り、営業利益と経常利益は前年同期の損失から利益に転じた。四半期純利益も33百万円から3億78百万円に増加している。
  14. FY2021通期業績実績更新有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高は118億22百万円(前年同期比15.4%増)、売上総利益は56億15百万円(同17.1%増)、営業損失11億85百万円(前事業年度は営業損失22億50百万円)、経常損失は9億11百万円(前事業年度は経常損失19億62百万円)、当期純利益は2億99百万円(前事業年度は当期純損失19億84百万円)となりました」

    売上高・売上総利益が増加し、営業損失と経常損失は前期から縮小した。当期純利益は前期の純損失から2億99百万円の利益に転じた。
  15. FY2021-Q3四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高84億78百万円(前年同四半期比10.5%増)、売上総利益40億38百万円(同7.1%増)、営業損失10億64百万円(前年同四半期は営業損失14億78百万円)、経常損失8億96百万円(前年同四半期は経常損失12億16百万円)、四半期純利益は7億10百万円(前年同四半期は四半期純損失12億15百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高・売上総利益が増加し、営業損失と経常損失が縮小した。四半期純利益は前年同期の損失から7億10百万円の利益に転じた。
  16. FY2021-Q2四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高58億82百万円(前年同四半期比14.2%増)、売上総利益28億円(同5.7%増)、営業損失6億32百万円(前年同四半期は営業損失8億58百万円)、経常損失5億31百万円(前年同四半期は経常損失7億24百万円)、四半期純利益は10億35百万円(前年同四半期は四半期純損失7億15百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比14.2%増加し、営業損失・経常損失は前年同期から縮小した。賃貸不動産売却益等により、四半期純利益は前年同期の損失から10億35百万円の利益に転じた。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高34億83百万円(前年同四半期比9.3%減)、売上総利益16億62百万円(同13.1%減)、営業損失57百万円(前年同四半期は営業利益8百万円)、経常損失46百万円(前年同四半期は経常利益10百万円)、四半期純利益33百万円(前年同四半期比39.4%減)となりました。」

    売上高・売上総利益が減少し、営業利益と経常利益は前年同期の黒字から損失へ転じた。四半期純利益も前年同期比39.4%減となった。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高は102億42百万円(前年同期比31.6%減)、売上総利益は47億95百万円(同34.4%減)、営業損失は22億50百万円(前事業年度の営業損失は3億77百万円)、経常損失は19億62百万円(前事業年度の経常損失は2億95百万円)、当期純損失は19億84百万円(前事業年度の当期純損失は1億93百万円)となりました」

    通期売上高が31.6%減少し、営業損失、経常損失、当期純損失はいずれも前期から損失幅が拡大した。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高76億73百万円(前年同四半期比38.4%減)、売上総利益37億69百万円(同36.9%減)、営業損失14億78百万円(前年同四半期は営業利益2億40百万円)、経常損失12億16百万円(前年同四半期は経常利益2億94百万円)、四半期純損失12億15百万円(前年同四半期は四半期純利益1億45百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益が大幅に減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の黒字から損失へ転じた。前四半期の営業損失8億58百万円からも損失幅が拡大している。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高51億49百万円(前年同四半期比38.2%減)、売上総利益26億50百万円(同34.1%減)、営業損失8億58百万円(前年同四半期は営業利益1億91百万円)、経常損失7億24百万円(前年同四半期は経常利益2億33百万円)、四半期純損失は7億15百万円(前年同四半期は四半期純利益1億49百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益が大幅に減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の黒字から損失へ転じた。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は38億40百万円(前年同四半期比22.0%減)、売上総利益は19億12百万円(同17.2%減)、営業利益8百万円(同97.8%減)、経常利益は10百万円(同97.2%減)、四半期純利益は55百万円(同76.8%減)となりました。」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。特に営業利益は97.8%減、経常利益は97.2%減となり、利益水準が大きく悪化した。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高は149億71百万円(前年同期比7.2%減)、売上総利益は73億9百万円(同5.9%減)、営業損失3億77百万円(前事業年度は営業利益1億44百万円)、経常損失は2億95百万円(前事業年度は経常利益2億56百万円)、当期純損失は1億93百万円(前事業年度は当期純利益1億65百万円)となりました。」

    売上高の減少に加え、営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも前期の黒字から損失へ転じた。
  23. FY2019-Q3四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高124億48百万円(前年同四半期比0.4%減)、売上総利益59億71百万円(同0.9%減)、営業利益2億40百万円(同29.3%減)、経常利益2億94百万円(同32.1%減)、四半期純利益1億45百万円(同47.3%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。特に営業利益は29.3%減、四半期純利益は47.3%減となった。
  24. FY2019-Q2四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高83億29百万円(前年同四半期比3.2%減)、売上総利益40億24百万円(同3.7%減)、営業利益1億91百万円(同48.4%減)、経常利益2億33百万円(同47.1%減)、四半期純利益は1億49百万円(同66.7%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  25. FY2019-Q1四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は49億24百万円(前年同四半期比1.7%減)、売上総利益は23億8百万円(同6.2%増)、営業利益3億65百万円(同40.2%増)、経常利益は3億78百万円(同31.6%増)、四半期純利益は2億37百万円(同6.7%減)となりました。」

    売上高は減収となった一方、売上総利益、営業利益、経常利益は増加した。四半期純利益は2億37百万円で、前年同期比6.7%減となった。
  26. FY2018通期業績実績更新有価証券報告書

    「売上高は161億35百万円(前年同期比3.5%減)、売上総利益は77億70百万円(同0.5%増)、営業利益1億44百万円(同17.0%減)、経常利益は2億56百万円(同14.4%減)、当期純利益は1億65百万円(前事業年度は当期純損失70百万円)となりました。」

    通期売上高は減少し、営業利益・経常利益も減益となった一方、当期純利益は前期の純損失から1億65百万円の利益に転じた。
  27. FY2018-Q3四半期業績実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、営業利益3億40百万円(前年同四半期比6.2%増)、経常利益は4億33百万円(同6.0%増)となりました。また、特別利益として投資有価証券売却益76百万円を、特別損失として減損損失1億9百万円を計上したことから、四半期純利益は2億75百万円(同143.0%増)となりました。」

    売上高が前年同期比1.7%減となる中、営業利益は3億40百万円、経常利益は4億33百万円となり、それぞれ6.2%、6.0%増加した。減損損失1億9百万円を計上したものの、四半期純利益は2億75百万円、前年同期比143.0%増となった。
  28. FY2018-Q2四半期業績実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、営業利益3億71百万円(前年同四半期比25.1%増)、経常利益は4億41百万円(同21.7%増)となりました。また、特別利益として、投資有価証券売却益76百万円を計上したことから、四半期純利益は4億49百万円(同439.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、営業利益3億71百万円、経常利益4億41百万円となり、前年同期比でそれぞれ25.1%、21.7%増加した。四半期純利益は4億49百万円、前年同期比439.5%増となった。
  29. FY2018-Q1四半期業績実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、営業利益2億60百万円(前年同四半期比50.8%増)、経常利益は2億87百万円(同49.8%増)となりました。また、特別利益として、投資有価証券売却益76百万円を計上したことから、四半期純利益は2億54百万円(前年同四半期は四半期純損失1億33百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比3.9%増となる中、営業利益は50.8%増、経常利益は49.8%増となり、四半期純利益は前年同期の損失から2億54百万円の利益に転じた。
  30. FY2017通期業績実績更新有価証券報告書

    「この結果、当期の業績は、営業利益は1億73百万円(前期比35.0%減)、経常利益は2億99百万円(同19.9%減)となりました。また、特別利益として、投資有価証券売却益など79百万円、特別損失として、退職特別加算金2億95百万円、減損損失1億18百万円(世田谷賃貸用倉庫、保養所等)を計上したことから、当期純損失70百万円(前期は当期純損失2億92百万円)となりました。」

    売上高減少に伴い営業利益・経常利益は前期を下回った一方、当期純損失は前期の2億92百万円から70百万円に縮小した。
  31. FY2017-Q3四半期業績実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、営業利益は3億20百万円(前年同四半期比9.6%減)、経常利益は4億9百万円(同3.9%減)となりました。また、特別利益として投資有価証券売却益77百万円、特別損失として退職特別加算金2億95百万円、減損損失(保養所及び直営店)37百万円を計上したことから、四半期純利益は1億13百万円(同36.6%減)となりました。」

    売上高が前年同期比5.5%減となる中、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  32. FY2017-Q2四半期業績実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、営業利益は2億96百万円(前年同四半期比15.6%減)、経常利益は3億62百万円(同11.0%減)となりました。また、特別利益として投資有価証券売却益77百万円、特別損失として退職特別加算金2億95百万円、減損損失(保養所及び直営店)37百万円を計上したことから、四半期純利益は83百万円(同61.1%減)となりました。」

    売上高が前年同期比6.2%減となる中、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。四半期純利益は83百万円で、前年同期比61.1%減となった。
  33. FY2017-Q1四半期業績実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、営業利益は1億72百万円(前年同四半期比0.1%減)、経常利益は1億91百万円(同0.7%減)となりました。また、特別利益として、投資有価証券売却益3百万円、特別損失として、希望退職者の募集に伴う退職特別加算金2億95百万円、減損損失(直営店)6百万円を計上したことから、四半期純損失1億33百万円(前年同四半期は四半期純利益89百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比8.1%減となる中、営業利益・経常利益もわずかに減少し、希望退職者募集に伴う特別損失等により四半期純損失1億33百万円となった。
  34. FY2016通期業績実績更新有価証券報告書

    「この結果、当期の業績は、営業利益は2億67百万円(前期は営業損失4億70百万円)、経常利益は3億74百万円(前期は経常損失3億41百万円)となりました。また、特別損失として、固定資産解体費用34百万円(世田谷賃貸用倉庫A館)、減損損失54百万円(直営店の建物、工具、器具及び備品等)及び店舗閉鎖損失9百万円(直営店の解約金)を計上したことに加え、業績推移及び今後の業績動向を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産を全額取り崩すこととし、法人税等調整額4億92百万円(損)を計上したことから、当期純損失2億92百万円(前期は当期純損失2億86百万円)となりました。」

    売上高の増加と販管費削減を背景に営業利益・経常利益は黒字化した一方、繰延税金資産を全額取り崩し、当期純損失2億92百万円となった。
  35. FY2016-Q3業績実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、営業利益は3億54百万円(前年同四半期比193.1%増)、経常利益は4億25百万円(同97.8%増)となりました。また、特別損失として固定資産解体費用34百万円(世田谷賃貸用倉庫)、減損損失27百万円(直営店の建物、工具、器具及び備品等)及び店舗閉鎖損失8百万円(直営店の解約金)を計上したことから、四半期純利益は1億78百万円(同56.4%増)となりました。」

    売上高が前年同期比1.6%減となる一方、営業利益は3億54百万円、経常利益は4億25百万円、四半期純利益は1億78百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の業績は、営業利益は3億52百万円(前年同四半期比71.4%増)、経常利益は4億7百万円(同48.2%増)となりました。また、特別損失として減損損失16百万円(直営店の建物、工具、器具及び備品等)を計上したことから、四半期純利益は2億14百万円(同69.5%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.8%減だった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「消費者の節約志向・天候不順・インバウンド需要減速による厳しい市場環境」は、この変遷が動いた38回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1消費者の節約志向・天候不順・インバウンド需要減速による厳しい市場環境9回
  3. 2百貨店・量販店への売上依存と集客力・フォーマル売場低迷6回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスと現金及び現金同等物の減少6回
  5. 4百貨店・量販店の不採算店舗閉鎖や業態転換による売上減少6回
  6. 5新興国景気減速懸念と英国のEU離脱を巡る海外経済の不確実性5回
  7. 6高収益のブラックフォーマルの売上増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京ソワールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
減収下での営業利益・経常利益・純利益の改善|東京ソワール(8040)の変遷 | Komori