営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスと現金及び現金同等物の減少
FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて、1億円減少し19億57百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は1億56百万円(前年同期は4億43百万円の収入)となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から1億円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の4億43百万円の収入から1億56百万円の収入へ減少した。 - FY2025通期連結キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は4億30百万円(前年同期は68百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の6,831万6千円の支出から4億3,002万1千円の収入へ転じ、現金及び現金同等物は20億58百万円となった。 - FY2025-H1中間連結キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は4億43百万円(前年同期は1億87百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1億87百万円の支出から4億43百万円の収入に転じた。現金及び現金同等物も前連結会計年度末比3億28百万円増の21億90百万円となった。 - FY2024連結通期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、18億62百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは68百万円の支出となりました。」
連結初年度の営業活動によるキャッシュ・フローは6,831万6千円の支出、投資活動は5億35百万円の支出、財務活動は2億94百万円の支出となり、現金及び現金同等物の期末残高は18億62百万円となった。 - FY2024-H1悪化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は1億87百万円となりました。これは主に、棚卸資産の増加3億42百万円や仕入債務の減少2億96百万円によるものであります。」
当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは1億87百万円の支出となった。現金及び現金同等物も期首の27億60百万円から18億31百万円へ減少している。 - FY2024-Q1四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は1億16百万円(前年同四半期は4億31百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の431,890千円から116,177千円へ減少した。現金及び現金同等物も期首比63百万円減の2,696,500千円となり、投資活動は前年同期の収入から31,577千円の支出に転じた。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は1億22百万円(前年同四半期は10億49百万円の収入)となりました。これは主に、税引前四半期純利益10億6百万円があったものの、棚卸資産の増加10億64百万円によるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の10億49百万円の収入から1億22百万円の支出へ転じた。税引前利益があった一方、棚卸資産の増加10億64百万円が主な要因となった。 - FY2023-Q2四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当第2四半期累計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べて、7億19百万円増加し30億70百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は2億61百万円(前年同四半期は6億27百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の6億27百万円から2億61百万円へ減少した一方、現金及び現金同等物は前事業年度末比7億19百万円増の30億70百万円となった。棚卸資産の増加6億20百万円が営業活動の主な減少要因として示されている。 - FY2023-Q1四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当第1四半期累計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べて、9億57百万円増加し33億8百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は4億31百万円(前年同四半期は1億4百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の104,534千円から431,890千円へ増加し、現金及び現金同等物は前事業年度末比957百万円増の3,308百万円となった。 - FY2022通期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動による資金増16億21百万円、投資活動による資金増2億79百万円、財務活動による資金減11億4百万円により、前事業年度末に比べ7億95百万円増加し、23億51百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは16億21百万円の収入となり、現金及び現金同等物は前事業年度末比7億95百万円増の23億51百万円となった。 - FY2022-Q3四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当第3四半期累計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べて、1億38百万円増加し16億93百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は10億49百万円(前年同四半期は2億24百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2億24百万円の支出から10億49百万円の収入に転じ、現金及び現金同等物は前事業年度末比1億38百万円増の16億93百万円となった。 - FY2022-Q2四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は6億27百万円(前年同四半期は1億54百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1億54百万円の収入から6億27百万円の収入となった。現金及び現金同等物は前事業年度末比44百万円増の15億99百万円となっている。 - FY2022-Q1四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フロー (千円) 137,038 104,534 現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高 (千円) 1,276,226 1,619,182」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の137,038千円から104,534千円となった。現金及び現金同等物は前年同期末の1,276,226千円から当四半期末には1,619,182千円となっている。 - FY2021通期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動による資金増6億71百万円、投資活動による資金増29億96百万円、財務活動による資金減28億99百万円により、前事業年度末に比べ7億68百万円増加し、15億55百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが6億71百万円の収入に転じ、賃貸不動産売却等による投資活動収入も加わり、現金及び現金同等物は前期末比7億68百万円増の15億55百万円となった。 - FY2021-Q3四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は2億24百万円(前年同四半期は27億21百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの支出は前年同期の27億21百万円から2億24百万円へ縮小した。現金及び現金同等物は前事業年度末比6億29百万円増の14億16百万円となった。 - FY2021-Q2四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は1億54百万円(前年同四半期は17億92百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の17億92百万円の支出から1億54百万円の収入に転じた。現金及び現金同等物も前事業年度末比10億65百万円増加し、18億52百万円となった。 - FY2021-Q1四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当第1四半期累計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べて、4億89百万円増加し12億76百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末比4億89百万円増の12億76百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも1億37百万円の収入となり、前年同期の70百万円から増加した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動による資金減28億36百万円、投資活動による資金減9百万円、財務活動による資金増27億84百万円により、前事業年度末に比べ61百万円減少し、7億87百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の7億29百万円の支出から28億36百万円の支出へ拡大し、現金及び現金同等物も前期末比61百万円減少した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は27億21百万円(前年同四半期は3億29百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの支出が前年同期の3億29百万円から27億21百万円へ大幅に拡大した。仕入債務の減少10億84百万円、税引前四半期純損失10億48百万円、たな卸資産の増加6億円などが要因とされている。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は17億92百万円(前年同四半期は1億38百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の1億38百万円の収入から17億92百万円の支出へ転じた。たな卸資産の増加6億91百万円、仕入債務の減少7億19百万円、税引前四半期純損失5億56百万円などが要因として示されている。 - FY2020-Q1四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当第1四半期累計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べて、1億90百万円減少し6億57百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は70百万円(前年同四半期は96百万円の収入)となりました。」
現金及び現金同等物は期首比1億90百万円減の6億57百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは70百万円の収入で、前年同期の96百万円から減少した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動による資金減7億29百万円、投資活動による資金減6億62百万円、財務活動による資金増12億18百万円により、前事業年度末に比べ1億73百万円減少し、8億48百万円となりました」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の4億23百万円の収入から7億29百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も前期末比1億73百万円減少した。 - FY2019-Q3四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当第3四半期累計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べて、3億4百万円減少し7億18百万円となりました。営業活動の結果使用した資金は3億29百万円(前年同四半期は49百万円の収入)となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末比3億4百万円減の7億18百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の49百万円の収入から3億29百万円の支出に転じ、売上債権5億71百万円増加、たな卸資産2億43百万円増加が主な要因とされている。 - FY2019-Q2四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当第2四半期累計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べて、48百万円減少し9億74百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は1億38百万円(前年同四半期は4億41百万円の収入)となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末比48百万円減の9億74百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは1億38百万円の収入で、前年同期の4億41百万円から減少した。 - FY2019-Q1四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当第1四半期累計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べて、48百万円減少し9億74百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は96百万円(前年同四半期は2億29百万円の収入)となりました。」
現金及び現金同等物は期首比48百万円減の9億74百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは96百万円の収入で、前年同期の2億29百万円から減少した。投資活動は3億72百万円の支出、財務活動は2億27百万円の収入となった。 - FY2018通期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動による資金増4億23百万円、投資活動による資金増29百万円、財務活動による資金減5億58百万円により、前事業年度末に比べ1億5百万円減少し、10億22百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは4億23百万円の収入となったが、財務活動による5億58百万円の支出などにより、現金及び現金同等物は前期末比1億5百万円減の10億22百万円となった。 - FY2018-Q3四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当第3四半期累計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べて、3億60百万円減少し7億68百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は49百万円(前年同四半期は2億2百万円の支出)となりました。」
現金及び現金同等物は期首比3億60百万円減の7億68百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2億2百万円の支出から49百万円の収入に転じた。 - FY2018-Q2四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当第2四半期累計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べて、1億45百万円増加し12億74百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は4億41百万円(前年同四半期は1億26百万円の支出)となりました。」
現金及び現金同等物は期首比1億45百万円増の12億74百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1億26百万円の支出から4億41百万円の収入に転じた。 - FY2018-Q1四半期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当第1四半期累計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べて、16百万円増加し11億45百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は2億29百万円(前年同四半期は51百万円の支出)となりました。」
現金及び現金同等物は期首比16百万円増の11億45百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の51百万円の支出から2億29百万円の収入に転じた。 - FY2017通期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「当期における現金及び現金等価物(以下「資金」という。)は、営業活動による資金増3億80百万円、投資活動による資金増1億6百万円、財務活動による資金減2億9百万円により、前期末に比べ2億76百万円増加し当期末には11億28百万円となりました。」
通期では営業活動によるキャッシュ・フローが3億80百万円の収入となり、現金及び現金同等物は前期末比2億76百万円増の11億28百万円となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べて、2億66百万円減少し5億85百万円となりました。営業活動の結果使用した資金は2億2百万円(前年同四半期は98百万円の支出)となりました。」
第3四半期末の現金及び現金同等物は5億85百万円となり、期首から2億66百万円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローも2億2百万円の支出となっている。