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東京ソワール(8040)・事実中間販売実績更新

高収益のブラックフォーマルの売上増加

FY2016-Q2に初出。28回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2017-Q3その他FY2018-Q1 – FY2018悪化FY2019 – FY2020その他FY2022-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 120192020: 120202021: 120212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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高収益ブラックフォーマルの商品販売1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間販売実績更新有価証券報告書

    「ブラックフォーマル 4,429,054」

    利益率の高いブラックフォーマルの当中間期販売高は44億29百万円となり、前年中間期の50億27百万円から減少した。
  2. 2026-08-06悪化決算説明資料

    「売上構成比の約6割を占める主力商品のブラックフォーマルが前年を下回り、全社売上の減少要因となりました。」

    主力のブラックフォーマル販売高が前年を下回り、全社売上の減少要因となったことが明示された。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「ブラックフォーマル 9,366,321 カラーフォーマル 2,639,038 アクセサリー類 2,481,939」

    利益率の高いブラックフォーマルの販売高は93億66百万円となり、前年の99億23百万円から5億57百万円、約5.6%減少した。
  4. FY2025-H1中間販売実績更新有価証券報告書

    「ブラックフォーマル 5,027,447」

    当中間連結会計期間のブラックフォーマル販売高は50億27百万円となり、前年同期の52億94百万円から減少した。
  5. FY2024通期販売実績更新有価証券報告書

    「ブラックフォーマル 9,923,144 カラーフォーマル 2,645,894 アクセサリー類 2,437,309」

    当連結会計年度の販売高は、ブラックフォーマル99億23百万円、カラーフォーマル26億45百万円、アクセサリー類24億37百万円となった。
  6. FY2024-H1中間販売実績更新有価証券報告書

    「ブラックフォーマル 5,294,145」

    当中間連結会計期間のブラックフォーマル売上高は52億94百万円となった。今回の半期報告書では比較情報を記載していない。
  7. FY2024-Q1四半期販売実績更新有価証券報告書

    「ブラックフォーマル 3,054,800 64.9」

    ブラックフォーマルの当第1四半期売上高は3,054,800千円、売上高構成比は64.9%となった。前年同期の2,909,559千円から売上高は増加した一方、構成比は65.2%から低下した。
  8. FY2023-Q3四半期販売実績更新有価証券報告書

    「ブラックフォーマル 7,595,387 66.2」

    ブラックフォーマルの第3四半期累計売上高は7,595,387千円、売上高構成比は66.2%となり、前年同期の7,089,255千円、65.0%から売上高・構成比ともに増加した。
  9. FY2023-Q2四半期販売実績更新有価証券報告書

    「ブラックフォーマル 5,167,995 65.6」

    第2四半期累計期間のブラックフォーマル売上高は5,167,995千円、売上高構成比は65.6%となった。前年同期の4,769,941千円、64.9%から売上高・構成比ともに増加している。
  10. FY2023-Q1四半期販売実績更新有価証券報告書

    「ブラックフォーマル 2,909,559 65.2」

    ブラックフォーマルの当第1四半期売上高は2,909,559千円、売上高構成比は65.2%となった。前年同期の2,544,093千円から増加している。
  11. FY2022通期販売実績更新有価証券報告書

    「商品面では、ブラックフォーマルが92億45百万円(同78億95百万円)、カラーフォーマルが26億45百万円(同20億64百万円)、アクセサリー類が23億50百万円(同18億62百万円)となりました」

    ブラックフォーマルの通期販売高は92億45百万円となり、前事業年度の78億95百万円から増加した。カラーフォーマルとアクセサリー類も前期から増加している。
  12. FY2022-Q3四半期販売実績更新有価証券報告書

    「ブラックフォーマル 7,089,255 65.0」

    当第3四半期累計期間のブラックフォーマル売上高は7,089,255千円で、売上高構成比は65.0%となっている。
  13. FY2022-Q2四半期販売実績更新有価証券報告書

    「ブラックフォーマル 4,769,941 64.9」

    当第2四半期累計期間のブラックフォーマル売上高は4,769,941千円で、売上高構成比は64.9%となっている。
  14. FY2022-Q1四半期販売実績更新有価証券報告書

    「ブラックフォーマル 2,544,093 64.1」

    当第1四半期のブラックフォーマル売上高は2,544,093千円で、売上高構成比は64.1%となっている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「ブラックフォーマル 7,895,905 +9.4」

    利益率の高いブラックフォーマルの通期販売高は78億95百万円、前年同期比9.4%増となり、2020年度の大幅減収から増収に転じた。
  16. FY2020悪化有価証券報告書

    「商品別では、ブラックフォーマルが72億20百万円で20億13百万円の減収、カラーフォーマルが14億39百万円で16億57百万円の減収、アクセサリー類が15億83百万円で10億58百万円の減収となりました。」

    利益率の高いブラックフォーマルの通期売上高は72億20百万円となり、前期比20億13百万円、21.8%減少した。
  17. FY2019悪化有価証券報告書

    「商品別では、ブラックフォーマルが92億33百万円で7億39百万円の減収、カラーフォーマルが30億96百万円で2億1百万円の減収、アクセサリー類が26億41百万円で2億23百万円の減収となりました」

    利益率の高いブラックフォーマルの通期売上高は92億33百万円、前期比7.4%減となり、前期の3.4%減から減収幅が拡大した。
  18. FY2018通期実績更新有価証券報告書

    「商品別では、ブラックフォーマルが99億72百万円で3億55百万円の減収、カラーフォーマルが32億97百万円で1億27百万円の減収、アクセサリー類が28億65百万円で98百万円の減収となりました。」

    通期のブラックフォーマル売上高は99億72百万円、前期比3.4%減となった。カラーフォーマル、アクセサリー類も減収となった。
  19. FY2018-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「このような取り組みにより、商品別の売上高は、ブラックフォーマルが78億40百万円(前年同四半期比0.8%減)、カラーフォーマルが25億5百万円(同2.6%減)、アクセサリー類が21億57百万円(同3.9%減)となり、」

    第3四半期累計期間のブラックフォーマル売上高は78億40百万円、前年同期比0.8%減となった。
  20. FY2018-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「このような取り組みにより、商品別の売上高は、ブラックフォーマルが53億96百万円(前年同四半期比1.7%減)、カラーフォーマルが17億41百万円(同2.1%増)、アクセサリー類が14億67百万円(同3.5%減)となり、当第2四半期累計期間の売上高は、前年同四半期比1億11百万円減の86億5百万円(同1.3%減)となりました。」

    第2四半期累計期間のブラックフォーマル売上高は53億96百万円、前年同期比1.7%減となった。カラーフォーマルは増収、アクセサリー類は減収となった。
  21. FY2018-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「商品別の売上高は、ブラックフォーマルが30億41百万円(前年同四半期比6.4%増)、」

    ブラックフォーマルの第1四半期累計売上高は30億41百万円、前年同期比6.4%増となり、前年同期の減収から増収に転じた。
  22. FY2017悪化有価証券報告書

    「商品別の売上高は、ブラックフォーマルが103億28百万円(前期比7.4%減)、カラーフォーマルが34億25百万円(同2.2%増)、アクセサリー類が29億63百万円(同4.4%減)となり、当期の売上高は、前期比8億86百万円減の167億17百万円(同5.0%減)となりました。」

    利益率の高いブラックフォーマルの通期売上高は103億28百万円、前期比7.4%減となり、従来の増収傾向から減収が続いている。
  23. FY2017-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「商品別の売上高は、ブラックフォーマルが前年同四半期比7.3%減、カラーフォーマルが同0.2%減、アクセサリー類が同4.7%減となり、」

    第3四半期累計期間では、利益率の高いブラックフォーマルを含む3商品区分すべてが前年同期比で減収となった。
  24. FY2017-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「商品別の売上高は、ブラックフォーマルが前年同四半期比7.7%減、カラーフォーマルが同2.2%減、アクセサリー類が同4.7%減となり、」

    第2四半期累計期間のブラックフォーマル売上高は前年同期比7.7%減となり、利益率の高い同商品の売上構成比も減少した。
  25. FY2017-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「商品別の売上高は、ブラックフォーマルが28億57百万円(前年同四半期比10.4%減)、カラーフォーマルが11億35百万円(同4.2%減)、アクセサリー類が8億31百万円(同4.7%減)となり、当第1四半期累計期間の売上高は、前年同四半期比4億24百万円減の48億24百万円(同8.1%減)となりました。。」

    利益率の高いブラックフォーマルの第1四半期累計売上高は28億57百万円、前年同期比10.4%減となり、売上構成比も減少した。
  26. FY2016通期実績更新有価証券報告書

    「商品別の売上高は、ブラックフォーマルが111億51百万円(前期比6.5%増)、カラーフォーマルが33億52百万円(同1.6%減)、アクセサリー類が30億99百万円(同4.1%減)となり、」

    ブラックフォーマルの通期売上高は111億51百万円、前期比6.5%増となった。
  27. FY2016-Q3累計実績更新有価証券報告書

    「商品別の売上高は、ブラックフォーマルが85億25百万円(前年同四半期比1.4%増)、」

    ブラックフォーマルの第3四半期累計売上高は85億25百万円、前年同期比1.4%増となった。
  28. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「利益面では、生産時期の変更や海外生産地の見直しなど最適な生産体制構築による売上原価の削減に加え、利益率が高いブラックフォーマルの売上増加がありましたが、」

    ブラックフォーマルを利益率の高い商品として位置づけ、その売上増加を利益面の要因として説明している。商品別売上高は59億50百万円、前年同四半期比1.2%増だった。
一緒に動いた変遷

「消費者の節約志向・天候不順・インバウンド需要減速による厳しい市場環境」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1消費者の節約志向・天候不順・インバウンド需要減速による厳しい市場環境4回
  3. 2減収下での営業利益・経常利益・純利益の改善4回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスと現金及び現金同等物の減少3回
  5. 4百貨店・量販店の不採算店舗閉鎖や業態転換による売上減少3回
  6. 5カラーフォーマル・アクセサリー類の売上減少2回
  7. 6百貨店・量販店への売上依存と集客力・フォーマル売場低迷2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京ソワールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
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