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築地魚市場(8039)・方針前進直近の株主総会(2026-06-02)では「再掲」

継続的・安定的な配当と配当性向15~25%の目安

FY2016に初出。24回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-06-02。

24記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q12016: 220162017: 220172018: 120182019: 220192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 320242025: 220252026: 22026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 77 35.00 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    2025年3月期について、1株当たり35円、配当総額77百万円の配当を実際に支払ったことを記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「なお、業績に応じた利益配分を考慮する上で、基準とする配当性向につきましては、当面の間、原則、連結純利益の20%から30%程度を目安といたします。2025年3月期の期末配当につきましては、今期の業績及び財務状況等を踏まえ、1株当たり35円の配当を実施することを決定いたしました。」

    配当性向20~30%程度を目安とする方針と、2025年3月期の1株当たり35円配当を記載している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 78 35.00 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」

    2024年3月期について、配当総額78百万円、1株当たり35円の配当を実際に支払っている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月期の期末配当につきましては、今期の業績及び財務状況等を踏まえ、1株当たり35円の配当を実施することを決定いたしました。」

    配当性向20~30%程度を目安とする方針の下、2024年3月期も1株当たり35円、配当総額78百万円の配当を決定している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 78 35.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、配当総額78百万円、1株当たり35円の配当を実施したことを再掲している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 78 35.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、配当総額78百万円、1株当たり35円の配当を実施したことを再掲している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 78 35.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、配当総額78百万円、1株当たり35円の配当を実際に支払ったことを記載している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月28日定時株主総会 普通株式 78 35.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期について、配当総額78百万円、1株当たり35円の配当を実際に支払っている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「基準とする配当性向につきましては、当面の間、原則、連結純利益の20%から30%程度を目安といたします。2022年3月期の期末配当につきましては、今期の業績及び財務状況等を踏まえ、1株当たり35円の配当を実施することを決定いたしました。」

    配当性向20~30%程度の目安と、2022年3月期の1株当たり35円配当を記載している。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 78 35.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり35円、配当総額78百万円の配当を実際に支払ったことを記載している。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「基準とする配当性向につきましては、当面の間、原則、連結純利益の20%から30%程度を目安といたします。2021年3月期の期末配当につきましては、今期の業績及び財務状況等を踏まえ、1株当たり35円の配当を実施することを決定いたしました。」

    従来の配当性向15~25%程度の目安から20~30%程度へ引き上げ、2021年3月期は1株35円の配当を決定している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 67 30.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当総額67百万円、1株当たり30円の配当実施を、株主資本等関係の注記で再掲している。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 67 30.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針の下で、2020年3月期について配当総額67百万円、1株当たり30円の配当を実際に支払っている。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年3月期の期末配当につきましては、今期の業績及び財務状況等を踏まえ、1株当たり30円の配当を実施することを決定いたしました。」

    継続的・安定的な配当方針の下で、2020年3月期について1株当たり30円の配当を決定し、配当総額67百万円を計上している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 67 30.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり30円、配当総額67百万円の配当実施を、四半期連結財務諸表の注記で再掲している。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 67 30.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について決定していた1株当たり30円の配当を、配当総額67百万円として実際に支払ったことを記載している。
  17. FY20192019年3月期に1株30円の配当を実施有価証券報告書

    「2019年3月期の期末配当につきましては、今期の業績及び財務状況等を踏まえ、1株当たり30円の配当を実施することを決定いたしました。」

    継続的・安定的な配当方針を維持しつつ、2018年3月期の1株35円から2019年3月期は1株30円の配当を決定している。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 78 35.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」「平成30年6月28日定時株主総会決議による1株当たり配当額には、創業70周年記念配当5円を含んでおります。」

    継続的・安定的な配当方針の下で、平成30年3月期について配当総額78百万円、1株当たり35円を実施した。1株当たり配当額には創業70周年記念配当5円が含まれている。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 67 30.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針の下で、平成29年3月期の配当金67百万円、1株当たり30円を実際に支払っている。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、継続的かつ安定的に実施していくことを基本としつつ、各期の業績および配当性向等を勘案して決定してまいります。」「平成29年3月期の期末配当につきましては、今期の業績及び財務状況等を踏まえ、1株当たり30円の配当を実施することを決定いたしました。」

    継続・安定配当の方針を再掲し、平成29年3月期について株式併合後の1株当たり30円の期末配当を決定している。
  21. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「配当金の総額 67百万円、1株当たり配当額 3.00円、基準日 平成28年3月31日、効力発生日 平成28年6月30日」

    継続的・安定的な配当方針の下で、平成28年3月期の配当を実施したことを記載している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「配当につきましては、継続的かつ安定的に実施していくことを基本としつつ、各期の業績および配当性向等を勘案して決定してまいります。」「当面の間、原則、連結純利益の15%から25%程度を目安といたします。」

    財政状態、業績、資金需要を踏まえた安定配当を基本とし、当面の配当性向の目安を示している。
一緒に動いた変遷

「豊洲市場における多温度帯・多機能型冷蔵庫の建設」は、この変遷が動いた24回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1豊洲市場における多温度帯・多機能型冷蔵庫の建設6回
  3. 2ローコスト運営・在庫管理・リスク管理による有利子負債削減5回
  4. 3移転後の機能拡充と事業領域・収益基盤の拡大4回
  5. 4採算管理の徹底による収益改善4回
  6. 5企業価値向上と業績評価に連動した役員報酬3回
  7. 6グループ横断の物流委員会による生鮮冷凍物流通網の構築3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
築地魚市場の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
継続的・安定的な配当と配当性向15~25%の目安|築地魚市場(8039)の変遷 | Komori