ルックホールディングス(8029)・事実対処
新型コロナウイルス関連の臨時休業損失計上
FY2020-Q2に初出。11回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021。直近の記載はFY2023-Q2。
11記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2対処有価証券報告書
「臨時休業等による損失 6百万円 -百万円」
臨時休業等による損失は当四半期に計上されず、前年同期の6百万円からゼロとなった。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「臨時休業等による損失 8」
新型コロナウイルス感染症に伴う臨時休業等による損失は8百万円となり、前年同期の326百万円から大幅に減少した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う休業等により発生した固定費(人件費等)を臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。」
臨時休業等による損失は6百万円となり、前年同期の250百万円から大幅に減少した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う休業等により発生した固定費(人件費等)を臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。」
臨時休業等による損失は当第1四半期に3百万円となり、前年同四半期の96百万円から減少した。 - FY2021対処有価証券報告書
「臨時休業等による損失 331」
臨時休業等による損失は331百万円となり、前期の674百万円から減少した。ただし、店舗休業・時短営業に伴う損失計上は継続している。 - FY2021-Q3臨時休業損失の累計計上有価証券報告書
「臨時休業期間中に発生した固定費等(人件費・賃借料・減価償却費等)を臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。」
国内外の商業施設・直営店舗の臨時休業等に伴う固定費等326百万円を、当第3四半期累計期間の特別損失として計上した。 - FY2021-Q2臨時休業損失の累計増加有価証券報告書
「臨時休業期間中に発生した固定費等(人件費・賃借料・減価償却費等)を臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。」
臨時休業等による損失は当第2四半期累計で250百万円となった。前年同期の551百万円を下回るものの、休業・時短営業に伴う損失計上は継続している。 - FY2021-Q1臨時休業損失の四半期計上有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う休業や時短営業の要請等への対応により、国内外の商業施設や直営店舗において発生した固定費等(人件費、賃借料等)を臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。」
国内外の商業施設・直営店舗の休業や時短営業に伴う固定費等96百万円を、臨時休業等による損失として当四半期に計上した。 - FY2020臨時休業損失の通期増加有価証券報告書
「臨時休業期間中に発生した固定費等(人件費・賃借料・減価償却費等)を臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。」
新型コロナウイルス感染症に伴う臨時休業等による損失は、通期で674百万円となり、前期累計の598百万円から増加した。 - FY2020-Q3臨時休業損失の増加有価証券報告書
「臨時休業期間中に発生した固定費等(人件費・賃借料・減価償却費等)を臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。」
新型コロナウイルス感染症に伴う臨時休業等による損失は、第3四半期累計で598百万円となり、前四半期累計の551百万円から増加した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「臨時休業期間中に発生した固定費等(人件費・賃借料・減価償却費等)を臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。」
新型コロナウイルス感染症に伴う商業施設・直営店舗等の臨時休業により、固定費等551百万円を臨時休業等による損失として特別損失に計上した。