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ツカモトコーポレーション(8025)・目標引き上げ直近の決算(2026-08-07)では「再掲」

平成31年3月期の連結業績予想

FY2018に初出。9回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載は2026-08-07。

9記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019 – FY2020その他FY2021-Q2 – FY20252018: 120182019: 120192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
平成31年3月期の連結業績見通し20社が書いているテーマ・逆風4社・追い風10社

ツカモトコーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。18社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「連結業績予想としましては、現段階で2026年5月15日発表の連結業績予想の修正は行っておりません。」

    2027年3月期の売上高100億円、営業利益70百万円、経常利益200百万円、親会社株主帰属当期純利益150百万円の業績予想を据え置いた。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年度(2027年3月期)における連結業績予想 売上高 10,000 百万円 営業利益 70 百万円 経常利益 200 百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 150 百万円」

    2026年3月期の実績を経て、2027年3月期の業績予想を売上高100億円、営業利益70百万円、経常利益200百万円、親会社株主帰属当期純利益150百万円として提示した。前回の2026年3月期予想に比べ、営業利益・経常利益の目標を引き上げている。
  3. FY20252026年3月期業績予想の提示有価証券報告書

    「2025年度(2026年3月期)における連結業績予想 売上高 10,000百万円 営業利益 10百万円 経常利益 50百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 150百万円」

    中期経営計画の策定を延期する一方、2026年3月期について売上高100億円、営業利益10百万円、経常利益50百万円、親会社株主帰属当期純利益150百万円の連結業績予想を示した。
  4. FY2021-Q2業績予想を再公表有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響は未だ継続中ではありますが、現時点における業績への影響を合理的に見通すことが可能と判断致しましたので、当事業年度の連結業績予想を以下の通り公表しております。<当連結会計年度における業績予想>売上高 17,000百万円 前期比 4.5%減 営業利益 70百万円 前期比 65.1%減 経常利益 150百万円 前期比 46.6%減 親会社株主に帰属する当期純利益 100百万円 前期比 77.4%減」

    未定としていた2021年3月期の業績予想を再公表し、売上高170億円、営業利益7千万円、経常利益1億5千万円、親会社株主帰属当期純利益1億円を示した。
  5. FY2020後退有価証券報告書

    「しかしながら、次期の見通しにつきましては、新型コロナウイルス感染症の収束時期や政府による緊急経済対策の効果などが不透明であることもあり、現時点では2021年3月期の連結業績予想につきましては未定としております。今後、業績への影響を合理的に見通すことが可能となった時点で速やかに公表いたします。」

    2021年3月期の連結業績予想を現時点で未定とし、従来の業績予想提示から見通しを弱めている。
  6. FY2019再定義有価証券報告書

    「この様な状況を踏まえ、2020年3月期の連結業績予想につきましては以下のとおりであります。(連結業績予想)売上高 18,000百万円 営業利益 250百万円 経常利益 300百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 550百万円」

    2019年3月期予想から対象年度を2020年3月期へ更新した。売上高180億円、営業利益2億5千万円、経常利益3億円、親会社株主に帰属する当期純利益5億5千万円を見込んでいる。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「平成31年3月期の連結業績予想につきましては以下のとおりであります。(連結業績予想)売上高 19,000 百万円 営業利益 360 百万円 経常利益 350 百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 200 百万円」

    平成31年3月期について、売上高190億円、営業利益3億6千万円、経常利益3億5千万円、親会社株主に帰属する当期純利益2億円の業績予想を示している。
一緒に動いた変遷

「和装事業の黒字化と事業体制再構築」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1和装事業の黒字化と事業体制再構築3回
  3. 2洋装事業の販路・商品構成再構築と高収益化2回
  4. 3健康・生活事業の新商品開発と黒字事業化2回
  5. 4有価証券の市況悪化・投資先業績不安2回
  6. 5滞留債権と在庫の圧縮による流動性確保2回
  7. 6保有資産の実質価値低下と減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツカモトコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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