平成31年3月期の連結業績予想
FY2018に初出。9回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載は2026-08-07。
ツカモトコーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- 2026-08-07再掲決算
「連結業績予想としましては、現段階で2026年5月15日発表の連結業績予想の修正は行っておりません。」
2027年3月期の売上高100億円、営業利益70百万円、経常利益200百万円、親会社株主帰属当期純利益150百万円の業績予想を据え置いた。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「2026年度(2027年3月期)における連結業績予想 売上高 10,000 百万円 営業利益 70 百万円 経常利益 200 百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 150 百万円」
2026年3月期の実績を経て、2027年3月期の業績予想を売上高100億円、営業利益70百万円、経常利益200百万円、親会社株主帰属当期純利益150百万円として提示した。前回の2026年3月期予想に比べ、営業利益・経常利益の目標を引き上げている。 - FY20252026年3月期業績予想の提示有価証券報告書
「2025年度(2026年3月期)における連結業績予想 売上高 10,000百万円 営業利益 10百万円 経常利益 50百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 150百万円」
中期経営計画の策定を延期する一方、2026年3月期について売上高100億円、営業利益10百万円、経常利益50百万円、親会社株主帰属当期純利益150百万円の連結業績予想を示した。 - FY2021-Q2業績予想を再公表有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響は未だ継続中ではありますが、現時点における業績への影響を合理的に見通すことが可能と判断致しましたので、当事業年度の連結業績予想を以下の通り公表しております。<当連結会計年度における業績予想>売上高 17,000百万円 前期比 4.5%減 営業利益 70百万円 前期比 65.1%減 経常利益 150百万円 前期比 46.6%減 親会社株主に帰属する当期純利益 100百万円 前期比 77.4%減」
未定としていた2021年3月期の業績予想を再公表し、売上高170億円、営業利益7千万円、経常利益1億5千万円、親会社株主帰属当期純利益1億円を示した。 - FY2020後退有価証券報告書
「しかしながら、次期の見通しにつきましては、新型コロナウイルス感染症の収束時期や政府による緊急経済対策の効果などが不透明であることもあり、現時点では2021年3月期の連結業績予想につきましては未定としております。今後、業績への影響を合理的に見通すことが可能となった時点で速やかに公表いたします。」
2021年3月期の連結業績予想を現時点で未定とし、従来の業績予想提示から見通しを弱めている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「この様な状況を踏まえ、2020年3月期の連結業績予想につきましては以下のとおりであります。(連結業績予想)売上高 18,000百万円 営業利益 250百万円 経常利益 300百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 550百万円」
2019年3月期予想から対象年度を2020年3月期へ更新した。売上高180億円、営業利益2億5千万円、経常利益3億円、親会社株主に帰属する当期純利益5億5千万円を見込んでいる。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成31年3月期の連結業績予想につきましては以下のとおりであります。(連結業績予想)売上高 19,000 百万円 営業利益 360 百万円 経常利益 350 百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 200 百万円」
平成31年3月期について、売上高190億円、営業利益3億6千万円、経常利益3億5千万円、親会社株主に帰属する当期純利益2億円の業績予想を示している。