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DAIKO XTECH(8023)・方針再定義直近のガバナンス(2026-06-29)では「前進」

ガバナンスおよびコンプライアンスの強化

FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-06-29。

11記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020前進FY2021 – FY20242016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化350社が書いているテーマ・逆風2社・追い風349社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループの企業行動の適正化に関する事項を審議、決定する「経営監理委員会」を設置し、コンプライアンス責任者としてチーフ・コンプライアンス・オフィサー(Chief Compliance Officer(CCO))の役割を包括するコーポレート本部長を選任するとともに、事業に関わる法令やリーガルリスクを特定しコンプライアンス体制を計画的かつ網羅的に整備します。」

    コンプライアンス責任者について、CCOの役割をコーポレート本部長が包括する体制へ記載を改め、経営監理委員会、法令・リーガルリスクの特定、内部監査・内部通報を含む運用体制を示している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「・当社グループの企業行動の適正化に関する事項を審議、決定する「経営監理委員会」を設置し、コンプライアンス責任者としてチーフ・コンプライアンス・オフィサー(Chief Compliance Officer(CCO))を選任するとともに、事業に関わる法令やリーガルリスクを特定しコンプライアンス体制を計画的かつ網羅的に整備します。」

    経営監理委員会、CCO、法令・リーガルリスクの特定、内部監査・内部通報制度等を含むコンプライアンス運用体制を具体的に示している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの企業行動の適正化に関する事項を審議、決定する「経営監理委員会」を設置し、コンプライアンス責任者としてチーフ・コンプライアンス・オフィサー(Chief Compliance Officer(CCO))を選任するとともに、事業に関わる法令やリーガルリスクを特定しコンプライアンス体制を計画的かつ網羅的に整備します。」

    経営監理委員会、CCO、法令・リーガルリスクの特定に加え、内部監査・リスク管理・内部通報制度を含む運用体制を具体化した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「監査部は、3名で構成され業務執行組織から独立した立場で、財務監査および内部統制監査に専任し、年間を通して監査を実施しております。」

    監査等委員会設置会社への移行後の統治体制として、3名の独立した監査部による財務監査・内部統制監査の運用を具体的に示した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループの企業行動の適正化に関する事項を審議、決定する「経営監理委員会」を設置し、コンプライアンス責任者としてチーフ・コンプライアンス・オフィサー(Chief Compliance Officer(CCO))を選任するとともに、事業に関わる法令やリーガルリスクを特定しコンプライアンス体制を計画的かつ網羅的に整備します。」

    コンプライアンス強化の方針に加え、経営監理委員会、CCO、法令・リーガルリスクの特定という統治上の具体的な仕組みを明示した。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、今後もグループ全体のコンプライアンスの徹底と有効な内部統制の整備・運用に努めてまいります。」

    グループ全体のコンプライアンス徹底と内部統制の整備・運用を継続する方針を再確認している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、社会から信頼される企業であり続けるため、さらに、当社を取り巻くステークホルダーへ貢献するために、本業を通じた社会貢献、コンプライアンスの定着に引き続き取組んでまいります。」

    コンプライアンスの定着を継続的な課題として示している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「同時に社会から信頼される企業であり続けるために、適正な内部統制の整備運用、ガバナンスおよびコンプライアンスの定着に引き続き取組んでまいります。」

    内部統制、ガバナンス、コンプライアンスの定着に継続して取り組む姿勢を示している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「同時に社会から信頼される企業であり続けるために、適正な内部統制の整備運用、ガバナンスおよびコンプライアンスの強化に引き続き取組んでまいります。」

    内部統制、ガバナンス、コンプライアンスを継続的な経営課題として位置づけている。
一緒に動いた変遷

「パッケージソフト・SaaS型ソリューションと新規ビジネスの拡大」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1パッケージソフト・SaaS型ソリューションと新規ビジネスの拡大4回
  3. 2安定配当と内部留保を通じた高付加価値事業への投資4回
  4. 3プロジェクトロス防止と低コスト体質への転換4回
  5. 4プロジェクト損失防止とSE強化によるソフトウェア事業拡充4回
  6. 5組織のフラット化と組織横断的な人材育成4回
  7. 6公共ビジネスの一部撤退と高収益・DXビジネスへのリソースシフト4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
DAIKO XTECHの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-29のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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