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DAIKO XTECH(8023)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-10)では「実績引用」

中堅民需ビジネスと富士通連携ビジネスのコア化

FY2016に初出。41回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

41記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q3悪化FY2021-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – FY20242016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は、ハードウェア販売の抑制により333億57百万円(前期比98.4%)となりましたが、受注高はモダナイゼーション案件が増加し、ストックビジネスも堅調であったことから、342億95百万円(前期比102.7%)となりました。」

    コアビジネスではハードウェア販売抑制により売上高が減少した一方、モダナイゼーション案件とストックビジネスにより受注高は前期比102.7%となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年4月から2028年3月までの三ヵ年を対象とした中期経営計画「CANVAS TWO」をスタートしております。注力領域:モダナイゼーションや製造・流通業向けビジネスにおいて、ハードウェアからソフトウェアサービスへリソースをシフトし、売上総利益の拡大と利益率の向上を図ります。」

    CANVAS TWOの開始に伴い、従来のコアビジネスをハードウェアからソフトウェアサービスへ移行する事業変革として具体化した。当中間期はソフトウェアソリューション受注高が前年同期比107.7%、売上高が105.6%となった。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「新中期経営計画「CANVAS TWO」(2025年度から2027年度)におきましては、当社グループの経営戦略として以下を定めております。・コアビジネスの高付加価値化と効率化による事業ポートフォリオ最適化」

    従来の中堅市場・富士通連携を軸とするコアビジネスの位置づけを、CANVAS TWOにおけるコアビジネスの高付加価値化、効率化、事業ポートフォリオ最適化へと再整理している。ハードウェアサービスからソフトウェアサービスへのリソースシフトも示している。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、販売面におきましては、引き続き富士通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び既存顧客からの受注に注力しましたが、前中間連結会計期間に大型商談やインボイス制度対応の受注があった影響により、当中間連結会計期間の受注高は、217億89百万円(前年同期比96.1%)と前年同期に比べて減少しました。売上高につきましては、前期末の受注残高(受注後、未売上の契約額)が高水準であったことや大型案件の売上により、208億27百万円(前年同期比101.3%)と増加しました。」

    富士通グループとの連携と受注活動は継続したが、前年同期に大型商談・インボイス制度対応受注があった反動で受注高は前年同期比96.1%に減少した。売上高は受注残高と大型案件の売上により101.3%となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、販売面におきましては、富士通株式会社をはじめとするパートナー企業との連携強化による新規商談および既存顧客からの受注が増加し、当連結会計年度の業績は、受注高427億17百万円(前期比104.4%)となり、新たに連結した子会社を含めて子会社の業績が寄与したことから、売上高につきましては、433億78百万円(前期比115.3%)と増加しました。」

    富士通をはじめとするパートナー企業との連携強化と新規・既存顧客からの受注活動により、通期受注高は前期比104.4%、売上高は115.3%となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、販売面におきましては、富士通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び既存顧客からの受注が増加し、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高314億46百万円(前年同期比110.0%)と前四半期連結累計期間に引き続き伸長しました。今後の売上につながる受注残高(受注後、未売上の契約額)も依然として高水準(前年同期比106.0%)であり、新たに連結した子会社を含めて子会社の業績が好調であったことなどから、売上高につきましては299億56百万円(前年同期比121.5%)と増加しました。」

    富士通グループとの連携強化、新規商談・既存顧客からの受注増加により、受注高は前年同期比110.0%、受注残高は106.0%、売上高は121.5%となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、販売面におきましては、富士通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び既存顧客からの受注獲得に加えて、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限緩和によって新規顧客の獲得が増加し、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高226億67百万円(前年同期比113.4%)と前四半期連結累計期間に引き続き伸長しました。今後の売上につながる受注残高(受注後、未売上の契約額)も依然として高水準(前年同期比114.0%)であり、新たに連結した子会社を含めて子会社の業績が好調であったことなどから、売上高につきましては売上高205億68百万円(前年同期比124.6%)と増加しました。」

    富士通グループとの連携、新規・既存顧客への受注活動、新規顧客獲得により、受注高は前年同期比113.4%、受注残高は114.0%、売上高は124.6%となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「富士通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び既存顧客からの受注獲得に努め、当連結会計年度の業績は、受注高106億74百万円(前年同期比121.6%)と前期に引き続き伸長したことで、今後の売上につながる受注残高(受注後、未売上の契約額)も増加(前年同期比133.6%)し、売上高につきましては売上高86億93百万円(前年同期比117.9%)と増加しました。」

    富士通グループとの連携強化と新規・既存顧客への受注活動を継続し、受注高は前年同期比121.6%、受注残高は133.6%、売上高は117.9%となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、販売面におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に努め、当連結会計年度の業績は、受注高409億4百万円(前期比116.7%)と伸長したことで、翌連結会計年度につながる受注残高(受注後、未売上の契約額)も増加(前期比132.6%)し、売上高につきましては、売上高376億15百万円(前期比106.0%)と増加しました。」

    富士通グループとの連携強化と新規・既存顧客への受注活動により、受注高は前期比116.7%、受注残高は132.6%、売上高は106.0%となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、販売面におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に引き続き努め、当第3四半期連結累計期間の業績は受注高285億90百万円(前年同期比114.2%)と伸長し、第2四半期に引き続き第4四半期につながる受注残高(受注後、未売上の契約額)が増加し、売上高につきましては246億55百万円(前年同期比101.0%)とM&Aによる増加もあり前期並みとなりました。」

    富士通グループとの連携および新規・既存顧客への受注活動を継続し、受注高は前年同期比114.2%、受注残高も増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、販売面におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に引き続き努め、当第2四半期連結累計期間の業績は受注高199億90百万円(前年同期比117.8%)と伸長し、第3四半期以降につながる受注残高(受注後、未売上の契約額)も増加した一方、売上高につきましては165億8百万円(前年同期比97.1%)と減収になりました。」

    富士通グループとの連携と新規・既存顧客からの受注活動を継続し、受注高は前年同期比117.8%、受注残高も増加した。一方、売上高は前年同期比97.1%となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、販売面におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に引き続き努め、感染症の影響による受注の延伸が緩和されたことなどにより、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高87億81百万円(前年同期比112.3%)、売上高73億74百万円(前年同期比95.6%)となりました。」

    富士通グループとの連携および受注活動を継続し、受注高は前年同期比112.3%へ回復した。一方、売上高は前年同期比95.6%で、受注高と売上高の動きは異なっている。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「そのため、当社グループのコア市場である中堅市場に経営資源を集中させるとともに、独自のビジネスモデルを創造することで、品質・生産性の向上に努め、収益力の強化を図ってまいります。」

    中堅市場への経営資源集中と独自ビジネスモデルによるコア事業強化を再確認している。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、販売面におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に引き続き努めましたが、感染症の影響により受注の延伸等が発生したことにより、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高250億34百万円(前年同期比94.0%)、売上高244億14百万円(前年同期比97.1%)となりました。」

    富士通グループとの連携および受注活動を継続した一方、感染症による受注延伸等により、受注高は前年同期比94.0%、売上高は97.1%となった。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、販売面におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に引き続き努めましたが、感染症の影響により特に情報通信機器部門における受注の延伸が発生したことにより、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高169億67百万円(前年同期比93.1%)、売上高169億96百万円(前年同期比98.4%)となりました。」

    富士通グループとの連携および受注活動を継続した一方、感染症による受注延伸により、受注高・売上高はいずれも前年同期を下回った。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、販売面におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に引き続き努めましたが、感染症の影響により特に情報通信機器部門における受注の延伸が発生したことにより、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高78億22百万円(前年同期比84.8%)、売上高77億11百万円(前年同期比95.3%)となりました。」

    富士通グループとの連携および受注活動を継続した一方、感染症による情報通信機器部門の受注延伸により、受注高・売上高が前年同期を下回った。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、販売面におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に引き続き努めましたが、Windows7サポート終了と消費税改正に伴う入替需要が収束したこと、感染症の影響により特に首都圏における受注の延伸が発生したことにより、当連結会計年度の業績は、受注高340億15百万円(前期比86.9%)、売上高362億73百万円(前期比88.0%)となりました。」

    富士通グループとの連携・受注活動を継続した一方、入替需要の収束と感染症による受注延伸により、受注高・売上高が前期を下回った。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、販売面につきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に引き続き努めましたが、Windows7サポート終了と消費税改正に伴う入替需要が収束したこと、感染症の影響により特に首都圏における受注の延伸が発生したことにより、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高266億33百万円(前年同期比89.2%)、売上高251億40百万円(前年同期比83.8%)となりました。」

    富士通グループとの連携および受注活動を継続したが、入替需要の収束と感染症による受注延伸により、受注高・売上高が前年同期を下回った。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、販売面につきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に引き続き努めましたが、Windows7サポート終了と消費税改正に伴う入替需要が収束したこと、感染症の影響により特に首都圏における受注の延伸が発生したことにより、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高182億17百万円(前年同期比88.0%)、売上高172億68百万円(前年同期比82.2%)となりました。」

    富士通グループとの連携強化と受注活動は継続したが、入替需要の収束と感染症による受注延伸により、受注高は前年同期比88.0%、売上高は82.2%となり、前四半期に続く業績悪化を示している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、販売面につきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に引き続き努めましたが、Windows7サポート終了と消費税改正に伴う入替需要がほぼ収束したこと、感染症の影響により特に首都圏における受注の延伸が発生したことにより、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高92億26百万円(前年同期比90.9%)、売上高80億91百万円(前年同期比87.2%)となりました。」

    富士通グループとの連携強化と新規・既存顧客からの受注獲得を継続したが、入替需要の収束と感染症による受注延伸により受注高・売上高は前年同期を下回った。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「情報通信機器部門におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化やWindows7サポート終了と消費税改正に伴う入替需要が当初の想定を上回ったことにより、受注高は124億98百万円(前期比105.2%)、売上高は134億88百万円(前期比119.6%)と増加しました。」

    富士通グループとの連携強化を継続し、情報通信機器部門の受注高・売上高が前期比105.2%・119.6%となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、販売面につきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に努めたこと、前連結会計年度および当第3四半期連結会計期間に実施した連結子会社の追加取得の影響により、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高298億68百万円(前年同期比120.3%)、売上高300億13百万円(前年同期比129.9%)となりました。」

    富士通グループとの連携強化および連結子会社の追加取得を背景に、受注高は前年同期比120.3%、売上高は129.9%となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「情報通信機器部門におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化やWindows7サポート終了と消費税改正に伴う入替需要が想定以上となり、受注高は70億94百万円(前年同期比122.1%)、売上高は74億14百万円(前年同期比138.9%)と大幅に増加しました。」

    富士通グループとの連携強化に加え、Windows 7サポート終了・消費税改正に伴う入替需要により、情報通信機器部門の受注高・売上高が前年同期比122.1%・138.9%となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「情報通信機器部門におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化や大型商談の増加により、受注高は35億81百万円(前年同期比149.3%)、売上高は31億57百万円(前年同期比141.9%)と大幅に増加しました。」

    富士通グループとの連携強化と大型商談の増加により、情報通信機器部門の受注高・売上高が前年同期比で大幅に増加した。
  25. FY2019再定義有価証券報告書

    「① 中堅ビジネスおよび富士通グループとの共創ビジネスをコアビジネスと位置づけ、お客さまの一番近くで「価値ある仕組」を創造し続けます。」

    従来の「中堅民需ビジネスおよび富士通との連携ビジネス」から、「中堅ビジネスおよび富士通グループとの共創ビジネス」へ表現を改め、第67期のコアビジネスとして位置づけている。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「情報通信機器部門におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化により、受注高は88億15百万円(前年同期比132.5%)と増加しましたが、前期大型案件の影響により、売上高は74億35百万円(前年同期比86.3%)と減少しました。」

    富士通グループとの連携強化により受注高は前年同期比132.5%へ増加した一方、前期大型案件の反動で売上高は前年同期比86.3%となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「情報通信機器部門におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化により、受注高は58億10百万円(前年同期比120.4%)と増加しましたが、前期大型案件の影響により、売上高は53億37百万円(前年同期比79.5%)と減少しました。」

    富士通グループとの連携強化により受注高は前年同期比120.4%に増加したが、前期大型案件の反動で売上高は前年同期比79.5%となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「情報通信機器部門におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化により、受注高は23億99百万円(前年同期比106.4%)と増加しましたが、前期大型案件の影響により、売上高は22億26百万円(前年同期比56.7%)と減少しました。」

    富士通グループとの連携強化により、情報通信機器部門の受注高は前年同期比106.4%に増加した。一方、前期大型案件の反動で売上高は減少している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「情報通信機器部門におきましては、大型商談の獲得や富士通株式会社および同社グループとの連携強化により、受注高66億52百万円(前年同期比104.6%)、売上高86億12百万円(前年同期比122.8%)と大幅に増加しました。」

    大型商談の獲得と富士通グループとの連携強化により、情報通信機器部門の受注高は前年同期比104.6%、売上高は122.8%となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「情報通信機器部門におきましては、大型商談の獲得や富士通株式会社および同社グループとの連携強化により、受注高48億26百万円(前年同期比106.6%)、売上高67億16百万円(前年同期比125.7%)と大幅に増加しました。」

    大型商談の獲得と富士通グループとの連携強化により、情報通信機器部門の受注高は前年同期比106.6%、売上高は125.7%となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「情報通信機器部門におきましては、大型商談の獲得や富士通株式会社および同社グループとの連携強化により、受注高22億55百万円(前年同期比116.0%)、売上高39億24百万円(前年同期比205.3%)と大幅に増加しました。」

    大型商談の獲得と富士通グループとの連携強化により、情報通信機器部門の受注高・売上高が前年同期比で増加した。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「① 中堅民需ビジネスおよび富士通株式会社との連携ビジネスをコアビジネスと位置づけ、富士通パートナーとしてお客さまの一番近くで「お客さま価値」を創造します。」

    第65期も中堅民需と富士通連携ビジネスをコアとする方針を継続している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「情報通信機器部門では、中堅企業層の顧客を中心とした情報化投資に対する厳しい選別傾向は変わらず、受注高45億26百万円(前年同期比81.8%)と減少しましたが、大型案件の売上や富士通株式会社および同社グループとの連携強化により、売上高は、53億44百万円(前年同期比116.3%)と大幅に増加しました。」

    富士通グループとの連携強化に加え、大型案件の売上により情報通信機器部門の売上高が前年同期比116.3%となった。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「セキュリティ犯罪に備えた監視ツールなどの販売や、富士通株式会社および同社グループとの連携強化により、売上高は、19億11百万円(前年同期比121.9%)と大幅に増加しました。」

    富士通グループとの連携強化を実施し、情報通信機器部門で前年同期比121.9%の売上高を記載している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「なお、第64期の重点施策は以下のとおりです。① 中堅民需ビジネスおよび富士通株式会社との連携ビジネスをコアビジネスと位置づけ、お客さまの一番近くで「お客さま価値」を創造する、富士通パートナー本来の役割に集中します。」

    第64期の重点施策として、中堅民需と富士通連携を中核に据える方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「ストックビジネスの採算性向上と商品拡充」は、この変遷が動いた41回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252018181716★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストックビジネスの採算性向上と商品拡充25回
  3. 2プロジェクト損失防止とSE強化によるソフトウェア事業拡充20回
  4. 3顧客の課題解決に寄与するICTサービスの提供18回
  5. 4ネットワーク工事を軸とした全国展開18回
  6. 5プロジェクトロス防止と低コスト体質への転換17回
  7. 6パッケージソフト・SaaS型ソリューションと新規ビジネスの拡大16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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