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DAIKO XTECH(8023)・施策前進直近の決算説明資料(2026-08-10)では「実績引用」

ストックビジネスの採算性向上と商品拡充

FY2016に初出。39回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020前進FY2024 – 2026-08-102016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「プロダクトソリューション 稼働資産の保守契約促進によりストック化が堅調に進捗したものの、ハードウェア販売の抑制により、受注高177億46百万円(前期比99.3%)、売上高174億57百万円(前期比93.4%)と減少しました。」

    稼働資産の保守契約促進によるストック化は進展したが、ハードウェア販売抑制によりプロダクトソリューション全体の売上高は減少した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ソフトウェアソリューション受注高ならびに売上高につきましては、モダナイゼーション案件やストックビジネスが堅調だったことで増加し受注高113億8百万円(前年同期比107.7%)、売上高107億66百万円(前年同期比105.6%)となりました。」

    ストックビジネスが堅調に推移し、モダナイゼーション案件とともにソフトウェアソリューションの成長に寄与した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「保守サービスでは、情報通信機器販売の増加やストックビジネスが堅調であったことから受注高が増加し、売上高は35億73百万円(前年同期比106.9%)と増加しました。」

    情報通信機器販売の増加とストックビジネスの堅調推移により、保守サービス売上高は前年同期比106.9%となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「保守サービスでは、情報通信機器部門の受注高が増加したことに加え、継続してストックビジネスの拡大を図ったことにより、69億1百万円(前期比107.9%)となりました。」

    ストックビジネスの拡大を継続し、情報通信機器の受注増加も加わって保守サービス売上高は前期比107.9%となった。
  5. FY2024-Q3保守売上微減・ストック受注堅調有価証券報告書

    「保守サービスでは、情報通信機器の販売の増加に伴い受注高は増加しましたが、売上高は前年同期並みの49億94百万円(前年同期比98.9%)となりました。」

    情報通信機器販売の増加に伴い保守サービスの受注高は増加した一方、保守サービス売上高は前年同期比98.9%と微減となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「保守サービスでは、情報通信機器の販売の増加に伴い受注高が増加し、売上高は33億41百万円(前年同期比116.8%)と増加しました。」

    情報通信機器販売の増加に伴い、保守サービス売上高が前年同期比116.8%となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「保守サービスでは、情報通信機器の販売の増加に伴い受注高が増加し、売上高は16億34百万円(前年同期比118.5%)と増加しました。」

    情報通信機器販売の増加に伴って保守サービスの受注が増え、売上高は前年同期比118.5%となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「保守サービスでは、情報通信機器部門の受注高が増加したことに加え、継続してストックビジネスの拡大を図ったことにより、売上高は63億96百万円(前期比112.1%)となりました。」

    ストックビジネスの拡大を継続し、保守サービス売上高は前期比112.1%となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「保守サービスでは、継続してストックビジネスの拡大を図ったことにより、受注高は50億46百万円(前年同期比119.0%)、売上高は50億53百万円(前年同期比120.7%)と増加いたしました。」

    ストックビジネスの拡大を継続し、保守サービスの受注高は前年同期比119.0%、売上高は120.7%となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「保守サービスでは、継続してストックビジネスの拡大を図ったことにより、受注高は29億24百万円(前年同期比102.2%)、売上高は28億61百万円(前年同期比100.9%)と増加いたしました。」

    ストックビジネスの拡大を継続し、保守サービスの受注高は前年同期比102.2%、売上高は100.9%となった。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「保守サービスでは、継続してストックビジネスの拡大を図ったことにより、受注高は前年同期比で微増となりましたが、売上高は13億79百万円(前年同期比99.5%)と微減となりました。」

    ストックビジネス拡大を継続し受注高は微増した一方、保守サービス売上高は前年同期比99.5%と微減となった。
  12. FY2022ストック増加・保守売上微減有価証券報告書

    「保守サービスでは、ストックビジネスは増加しましたが、情報通信機器の設置サービスが減少し、売上高は57億5百万円(前期比99.6%)となりました。」

    ストックビジネスは増加した一方、情報通信機器の設置サービス減少により保守サービス全体の売上高は前期比99.6%となった。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「保守サービスでは、継続してストックビジネスの拡大を図り、受注高が前年同期比で増加しましたが、売上高は41億85百万円(前年同期比99.7%)と微減となりました。」

    ストックビジネス拡大を継続し受注高は増加したが、保守サービス売上高は前年同期比99.7%と微減となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「保守サービスでは、継続してストックビジネスの拡大を図ったことにより、受注高が前年同期比で微増となり、売上高は28億36百万円(前年同期比101.2%)と増加しました。」

    ストックビジネスの拡大を継続し、保守サービス売上高は前年同期比101.2%と増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「保守サービスでは、継続してストックビジネスの拡大を図ったことにより、受注高は前年同期比で微減となりましたが、売上高は13億85百万円(前年同期比101.6%)と増加しました。」

    ストックビジネス拡大を継続し、保守サービス売上高は前年同期比101.6%となり、前期の減少から増加に転じた。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「保守サービスでは、継続してストックビジネスの拡大を図りましたが、売上高は57億28百万円(前期比98.9%)と微減となりました。」

    ストックビジネス拡大の方針を継続したものの、保守サービス売上高は前期比98.9%と減少した。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「また、保守サービスでは、継続してストックビジネスの拡大を図りましたが、売上高は41億98百万円(前年同期比97.7%)と減少しました。」

    ストックビジネス拡大の方針を継続したが、保守サービス売上高は前年同期比97.7%と減少した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「また、保守サービスでは、継続してストックビジネスの拡大を図りましたが、売上高は28億4百万円(前年同期比96.6%)と減少しました。」

    ストックビジネス拡大の方針は継続しているが、保守サービス売上高は前年同期比96.6%となり、前四半期の98.0%からさらに低下した。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「また、保守サービスでは、継続してストックビジネスの拡大を図り受注高は前年同期並みでしたが、売上高は、13億64百万円(前年同期比98.0%)と減少しました。」

    ストックビジネス拡大の方針は継続しているが、保守サービス売上高は前年同期比98.0%と減少した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「保守サービスでは、ストックビジネスが堅調に推移したことにより、売上高は57億89百万円(前期比101.8%)となりました。」

    ストックビジネスの堅調推移により、保守サービス売上高の増加を継続した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、保守サービスでは、ストックビジネスが堅調に推移したことにより、売上高は、42億97百万円(前年同期比104.0%)と増加しました。」

    ストックビジネスの堅調推移により、保守サービス売上高が前年同期比104.0%となり、増加を継続している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、保守サービスでは、ストックビジネスが堅調に推移したことにより、売上高は、29億3百万円(前年同期比107.1%)と増加しました。」

    ストックビジネスの堅調推移により、保守サービス売上高が前年同期比107.1%となり、増加を継続している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、保守サービスでは、ストックビジネスの増加により、売上高は、13億92百万円(前年同期比105.7%)と増加しました。」

    ストックビジネスの増加により、保守サービス売上高が前年同期比105.7%となり、増加を継続している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「④ ストックビジネスの更なる底上げを図るために、パートナーと連携したストック商品拡販施策を展開すると共に、収益性向上のためのシステムと体制整備を継続します。」

    パートナー連携によるストック商品の拡販に加え、収益性向上のためのシステム・体制整備を重点施策として明示した。保守サービス売上高は前期比113.8%となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「保守サービスでは、ストックビジネスの増加により、売上高は41億32百万円(前年同期比112.4%)と増加しました。」

    ストックビジネスの増加により、保守サービス売上高が前年同期比112.4%となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「保守サービスでは、ストックビジネスの増加により、売上高は27億10百万円(前年同期比109.5%)と増加しました。」

    ストックビジネスの増加により、保守サービス売上高が前年同期比109.5%となり、前四半期までの減少から増加に転じた状態を継続している。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、保守サービスでは、ストックビジネスの増加により、売上高は、13億17百万円(前年同期比107.5%)と増加しました。」

    前四半期まで保守契約売上の減少が記載されていたが、今回はストックビジネスの増加により保守サービス売上高が前年同期比107.5%となった。
  28. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「保守サービスでは、保守契約における売上減少により、売上高は、36億75百万円(前年同期比97.6%)と減少しました。」

    保守契約における売上減少が続き、保守サービス売上高は前年同期比97.6%となった。
  29. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「また、保守サービスでは、保守契約における売上減少により、売上高は、24億74百万円(前年同期比96.7%)と減少しました。」

    保守契約における売上減少が続き、保守サービス売上高は前年同期比96.7%となった。
  30. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「また、保守サービスでは、受注高は増加しておりますが保守契約における売上減少により、売上高は、12億25百万円(前年同期比96.9%)と減少しました。」

    保守サービスは受注高が増加した一方、保守契約における売上減少により売上高が前年同期比96.9%となった。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「また、保守サービスでは、単価下落の影響は残るものの、保守契約の未締結顧客への保守拡販継続に加え、全社横断的に実施したソフト保守契約の推進活動が奏功し、売上高は、51億6百万円(前期比102.8%)と増加しました。」

    未締結顧客への保守拡販に加えて全社横断的なソフト保守契約推進を行い、保守売上高が前年同期比102.8%となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、保守サービスでは、単価下落の影響は残るものの、保守契約が未締結であった既存顧客に対する契約促進により、売上高は、25億58百万円(前年同期比105.8%)と増加しました。」

    未締結だった既存顧客への保守契約促進を継続し、保守サービス売上高が前年同期比105.8%となった。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、保守サービスでは、単価下落の影響は残るものの、保守契約が未締結であった既存顧客に対する契約促進により、売上高は、12億65百万円(前年同期比108.5%)と増加しました。」

    未締結だった既存顧客への保守契約促進を実施し、保守サービス売上高が前年同期比108.5%となった。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「⑤ ストックビジネスの底上げを図るため、新たなストック商品の企画や拡販施策を展開します。」

    既存ストックビジネスの底上げに加え、新商品企画と販売拡大を施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「中堅民需ビジネスと富士通連携ビジネスのコア化」は、この変遷が動いた39回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252019171717★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中堅民需ビジネスと富士通連携ビジネスのコア化25回
  3. 2パッケージソフト・SaaS型ソリューションと新規ビジネスの拡大20回
  4. 3顧客の課題解決に寄与するICTサービスの提供19回
  5. 4プロジェクトロス防止と低コスト体質への転換17回
  6. 5プロジェクト損失防止とSE強化によるソフトウェア事業拡充17回
  7. 6ネットワーク工事を軸とした全国展開17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
DAIKO XTECHの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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