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兼松(8020)・リスク対処

市場性有価証券・年金資産の価格変動リスク

FY2016に初出。22回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
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有価証券価格・年金資産の市場変動リスク26社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。21社中11社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025対処有価証券報告書

    「当社グループが連結会計年度末において保有する上場株式について、株価が10%下落した場合のその他の包括利益(税効果調整前)に与える影響額は、次のとおりであります。その他の包括利益 △2,276」

    上場株式10%下落時のその他の包括利益への影響は前年度の△3,201百万円から△2,276百万円へ縮小した。政策保有株式の売却も実施している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  4. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「資本のうち、親会社の所有者に帰属する持分については、親会社の所有者に帰属する四半期利益の積上げの一方で、配当金の支払いや期末日株価の下落などに伴うその他の資本の構成要素の減少などにより、前連結会計年度末比85百万円減少の1,438億41百万円となりました。」

    期末日株価の下落がその他の資本の構成要素の減少要因として記載され、市場性有価証券の価格変動が資本に実際に影響している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  10. FY2019対処有価証券報告書

    「当連結グループが連結会計年度末において保有する上場株式について、株価が1%下落した場合のその他の包括利益(税効果調整前)に与える影響額は次のとおりであります。その他の包括利益 △164百万円」

    株価1%下落時のその他の包括利益への影響は前年度の△186百万円から△164百万円へ縮小している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  14. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結グループが連結会計年度末において保有する上場株式について、株価が1%下落した場合のその他の包括利益(税効果調整前)に与える影響額は次のとおりであります。」

    株価1%下落時のその他の包括利益への影響は186百万円で、前年度の160百万円から拡大している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  18. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結グループが連結会計年度末において保有する上場株式について、株価が1%下落した場合のその他の包括利益(税効果調整前)に与える影響額は△160百万円となりました。」

    株価1%下落時のその他の包括利益への影響額が前年度の△140百万円から△160百万円に拡大している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    市場性有価証券・年金資産の価格変動リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「これらには株価変動リスクが存在し、その他有価証券評価差額金を通じて、当社グループの財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    保有株式の定期見直しと意義の薄れた株式の売却で対応。上場株式1%下落時のその他の包括利益への影響は△140百万円。
一緒に動いた変遷

「為替変動リスク」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替変動リスク3回
  3. 2連結配当性向25%を目処とする安定継続配当2回
  4. 3財務健全性を維持した成長投資2回
  5. 4金利変動と資金調達制約のリスク2回
  6. 5商品需給・価格変動リスク2回
  7. 6貸倒れ・回収遅延リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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